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この世の支配者は、
グローバルエリート、
バンカー、イエズス会、
イルミナティ、フリーメーソン、ではない、
いわんや、ロックフェラーでもない、
彼らは、
(彼の)小間使いに過ぎない、彼らは、
(彼に)魂を売った連中に過ぎない、この世の支配者は誰か、
サタン(悪魔)である、
なぜなら、サタンこそ「この世の君」と呼ばれ、
(ヨハネ14:30)「この世」はイエスが神の御子であることを認めたくないのです、(1ヨハネ4:2-3)
「この世」は悪しき者の支配下にあるのです、
(1ヨハネ5:19)かつて、自分は、(30年以上前だが、)
出張先の沖縄で、 とある方から、
聖書には人間の歴史が書かれているからと、
初めて、聖書を紹介された、確かに、聖書には、
人間の歴史が書かれているが、
同時に書かれていたのが、
サタンの歴史であった、*今まで不思議だった、
神については多くの言及が有るのに、
サタンについての言及は非常に少ないことに、しかし、今ならわかる、
(聖書解釈、教会の教理・説教から、)
サタンの存在・働きがカムフラージュされている故、キリスト自身が誘惑を受けている、
ルカ
4:5-7
それから、悪魔はイエスを高い所へ連れて行き、
またたくまに世界のすべての国々を見せて言った、
「これらの国々の権威と栄華とをみんな、あなたにあげましょう。
それらはわたしに任せられていて
、
だれでも好きな人にあげてよいのですから。
それで、もしあなたがわたしの前にひざまずくなら、
これを全部あなたのものにしてあげましょう」。
*上の 下線部
に注目、
この世の支配は、アダムに任せられていたが、
(アダムと)イブが、エデンの園で、神に反したことから、
この世の支配権はサタンに移った、
と言う事実に基づく言葉で、
キリストはこれを否定していない、
というか、認めている、
生まれた時から、
彼が我々の生活を牛耳っている、
(上のカーリンのメッセージを再聴、)
おそらく、生涯を通して、
彼の存在に気づかず、
世を去る人も多いのではないか、上述の連中(サタニスト)を使い、
やまない 戦争、テロ増長、 民族対立、
政治の腐敗、 続く重課税( 年金の搾取)、 競争社会、
医療事故、 自殺・ いじめの助長、教育崩壊、
増える離婚、 同性愛の強調、ウーマンリブ、
核家族(大家族の否定)、個人主義、などを通して、
人間らしさの徹底的な破壊を行使する、本日のMakow氏のTwitterにはコーあった、
The goal of Satanism in two words:
Normalize Perversion物理的破壊もさることながら、
人間性を破壊するために、
彼(サタン)が用いる戦略は、”異常”を”正常”にしてしまうこと、
Mr.Ladyの来日だけではない、
*余談だけど、彼の訪日に対する海外の反応は、
Godzilla returns to Tokyo!
メディアに見られる巷の性の倒錯ぶりは、
反吐が出るばかり!?繰り返し、繰り返し、異常を垂れ流し、
正常にしてしまう!?
今朝の記事にもあったが、
自衛隊、海外活動拡大へ
自公、安保枠組み合意 憲法解釈の変更、法制化
もはや、自衛隊は、(否応なく、)
米軍の指揮傘下に置かれてしまった、こんな相手(米、イルミナティ支配国)に、
ドーやって対抗すると言うのか?
Makow氏の昔の記事を引用する、
その陰謀は神に対するものである
by Henry Makow January 4, 2004 (抜粋で)イルミナティは、イエズス会とロスチャイルド家、ロックフェラー家、そしてウインザー家を含む多くの世界的最富裕のファミリーから構成されている。
彼らは宗教(キリスト教)に口先だけで同意する一方で、 ルシファー を崇拝している。
彼らのエージェントたちが世界のメディア、教育、ビジネス、そして政治をコントロールしている。
これらのエージェントは、自分たちは成功を追求していると思うかもしれないが、成功はしばしば、文字通り悪魔への奉仕を意味する。
(中略)
イルミナティの目的が、神を排除することならば、我々は我々の心の中心に神を置けばよいということになる。人々は、「我々は何をすべきか?」と尋ねる。 他人からの導きを期待して待つのではなく、神からの導きを期待すればよい。闇と闘うために最善の方法は、光を照らすことである。これがイルミナティの恐れることである。対抗策は、
物理的策(*)ではない、*デモするとか、ゲリラ戦やるとか、対、闇の勢力(サタニスト)として、
捉えるところから始まる、闇には光あるのみ、
心に、(意識的に、)
イエス様をおくこと(迎えること)ほど強力な光はない、
ホフマンの有名な絵に、
戸口の外にランプを持つキリストがある、
家の中で、「どうしたらいいだろう」と悩んでいるときは、
内側からドアを開ければよいのだ、
参考)
「山に向かって目を上げる」ならぬ「十字架に向かって目を上げる」、子供のメールに教えられる(2012年11月30日)
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