Walk in the Spirit

Walk in the Spirit

PR

×

カレンダー

キーワードサーチ

▼キーワード検索

コメント新着

ボラチョン@ ガザ地区にキリストの幻視が多数現る 記事とは関係のない動画で恐縮ですが。 I…
お大事になさって下さい@ Re:牛乳で長生き(06/20) PHIL WICKHAM + MICHAEL W SMITH: What An…
れれれ@ Re:青の時代(06/02) 以前記事で取り上げておられたれれれCERN…
sorai@ Re:牛乳で長生き(06/20) 牛乳はもともと好きでしたが、やはりここ1…
名無し@ Re:牛乳で長生き(06/20) 牛乳と小麦粉について有害の話は、最近目…
森の奥から@ 真実はいくつある? 地上爆破説は 黒霧さん ラプトさん お…
sorai@ Re:青の時代(06/02) 原爆の真実について、こちらのサイト同様…

カテゴリ

カテゴリ未分類

(24)

健康

(1641)

ミニストリー

(3587)

人生

(501)

災害

(632)

世界情勢

(798)

スポーツ

(176)

経済

(82)

国の制度

(125)

雑感

(312)

幸せ

(82)

(70)

科学

(21)

(27)

PC

(66)

自然

(52)

副産物なんだよ

(4)

ファッション

(12)

グルメ

(35)

投資

(1385)

医療

(12)

ツアー

(4)

教育

(31)

政治

(3)

バックナンバー

2026年06月
2026年05月
2026年04月
2026年03月
2026年02月
2026年01月
2025年12月
2025年11月
2025年10月
2025年09月
2016年01月25日
XML
カテゴリ: ミニストリー

まいじつから、

49年ぶりに目撃情報が寄せられた伝説の「モスマン」は大惨事の予兆か?

イリノイ州マクレーン郡の男性が昨年11月、「おうし座流星群」を観察するため、深夜12時に自宅の庭で夜空を眺めていた。

男性は、「家の明かりが邪魔だったので、全ての明かりを消しました。そして、5~10分後、最初の流星が出現しました」と語る。

男性はその後、家の中からイスとソフトドリンクを持ち出し、ゆったりと流星を観察しようとした。

「でも、小さな流星を1つか2つしか見ることができませんでした」

男性が期待はずれの流星群観察を打ち切って家に入ろうとしたとき、突然、彼は自分に向かってくる“何か”に気づいたという。

「家の中に入ろうとしていたところなんで、最初は何だか分かりませんでした。流星とも思えなかったし。

じっくり見てみようと、凝視したんですが、心 と目がその何かを受け入れることを拒否したんです。それは玄関の屋根に真っ直ぐに滑空してきたので、急いで家に逃げ込みました」

パッと見たところ、その“何か”は幅が6mほどで、尻尾のようなものが垂れ下がっていたという。

mothman

「光も音も発せずに、滑空してきたようでした。私は趣味でセスナ機を運転しているので、飛行高度や速度、飛行音、飛び方で飛行物体ならだいたい判別できます。

その“何か”は滑空していましたが、エンジンなど何の推進力も持っていませんでした。それなのに同じ高度、速度をずっと保っていたようです。」

男性によると、その“何か”は霊現象や幻視などではなく、確実に実体を持っていたという。エンジンがなく、実体を持っているとなると、生物であることが考えられる。

男性は「黒い足と暗褐色の羽も見えました。そして頭はなかった。これは伝説の『モスマン』じゃないでしょうか」と語る。

『モスマン』とは1966年から約1年間だけ、アメリカのウェストバージニア州ポイントプレザントに集中的に出没したUMAで、蛾(モス)と人間(マン)を合わせた名前を持つ。

オカルト研究家は「モスマンは頭がなく、蛾のような羽部分に大きな赤い目がある。時速160kmで走る車を追い越すほどのスピードで、羽を動かさ ず、滑空するような感じらしいです。

体長2mほどで、あらゆる目撃者が一瞬しか見たことがなく、詳細が分からないというか、目撃者の記憶が消去されている という話もある。

不気味なのはモスマンは、大惨事が起きる直前に、その場所に現れるというところです」 と指摘する。

1967年12月15日に最後の目撃があり、その日はシルバーブリッジが崩落事故を起こして、46人の犠牲者が出た。

モスマンの正体については、ジェットパックを装備して飛行する人間説、エイリアンが地球を観察したりするためのペット説、大型猛禽類の誤認説、フライングヒューマノイドの一種説などがある。

いずれにせよ、大惨事が起きなければいいのだが。

Tom Horn is back in a BIG way. His new ground-breaking documentary on transhumanism, INHUMAN, is absolutely shocking—controversial enough to get one banned from television!

Tom brought a bizarre “prop” to the program—an actual human, gene-altering laboratory kit that enables one to change one’s own DNA! This CRISPR kit and the technology behind it screams “days of Noah” and the bizarre events the Bible describes in Genesis chapter 6.

Sci-Fi takes on new meaning as Tom and Joe Ardis let us see what’s behind “Door Number 3.” Cloning . . . genetic modification of human embryos . . . experiments with plants and animals . . . throw ethics out the window—we’ve entered a new world—a world of super-humans , chimeras , super-soldiers , or perhaps a new variety of Nephilim !  Pandemonium has arrived!

ああ、コー言うのもあるだろうな、
と思いながら読んだ、

ハイブリッド生物は、彼らの十八番であるゆえ、

マッ、動き方からすると、
堕天使あたりが妥当かと思うけど、

http://www.crystalinks.com/michaelangel.jpg






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016年01月25日 22時14分00秒
コメント(0) | コメントを書く
[ミニストリー] カテゴリの最新記事


■コメント

お名前
タイトル
メッセージ
画像認証
上の画像で表示されている数字を入力して下さい。


利用規約 に同意してコメントを
※コメントに関するよくある質問は、 こちら をご確認ください。


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: