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Update (
X37Bの目的追記)
本日のメキシコ沿岸のM8.1、
ハリケーンやら、太陽フレアで騒がしいが、
こちらに注目、米空軍の無人スペースプレーン「X-37B」の打ち上げに成功
2017/09/08 マイナビニュース

米国の宇宙企業スペースXは2017年9月7日(日本時間)、米空軍の無人スペースプレーン「X-37B」を載せた「ファルコン9」ロケットの打ち上げに成功した。

X-37Bは今回が5回目の宇宙飛行となるが、これまでに引き続き、そのミッションの内容の多くは謎に包まれている。
X-37は1999年に、NASAと米国防総省の国防高等研究計画局(DARPA)の共同計画として始まった。ボーイングの研究開発部門である「ファントム・ワークス」によって開発が進められたが、その後2004年に、政権交代やスペースシャトル「コロンビア」の事故などを受けてNASAの方針が変わり、この計画から手を引くことになった。(中略)
計画が DARPAと米空軍に移って以来 、X-37計画やX-37Bの詳細は機密の壁の向こうに閉ざされており、これまでの4回のミッションでいったい何が行われたのか、その多くは明らかにされていない。(中略)
また米空軍は、今回のX-37Bは、従来より高度の高い軌道を飛行することも明らかにしている。ただし具体的な数字や、高度を上げる理由は明らかになっていない。従来のミッションの飛行高度も公式には明らかにされていないが、衛星観測を趣味とする人たちによって、高度300~400kmほどの軌道を飛行していたことがわかっている。今回の飛行高度も今後、近いうちに特定されることになろう。ちなみにボーイングによると、X-37Bが飛行できる 軌道高度は200kmから925kmまで対応できる という。 (以下略)
地震の前日、9/7の夜、
ひそかに打ち上げ、太陽嵐到来に合わせたタイミングで、
世間からカムフラージュ!?
上空から、地震誘発のレーザー砲(高周波)照射、
http://presscore.ca/?p=8382
M8.2チリ地震の発生時刻に上空を通過したのはボーイングX37B(2014年04月03日)
(CNN) 米地質調査所(USGS)は2日、南米チリ北部で同日夜、マグニチュード(M)7.6の地震が起きたと報告した。震源は、1日に起きたM8.2の地震の近くで余震とみられる。
2014/04/02
Right before a M8.2 earthquake struck Chile last night, MSM was celebrating the "record" of USAF earthquake-maker drone X-37b surpassing 470 days in orbit. Guess WHERE it was passing few minutes before the earthquake?
4/1、チリで、M8.2が発生した時刻の数分前に、チリ上空を米無人飛行機X-37Bが通過していた、

https://www.youtube.com/watch?v=6cOK2jf6bkI
しかし、X37Bが登場したとなると、
ジオエンジニアリングの役者がほぼ揃ったことになる、ハリケーンでは、
マイクロウェーブ照射による雲の生成、
及びその拡散、進行方向制御、*先日のこちらサテライトの発想もまんざらでもない、
発電パネルって、そのまんまだよ 、

気温上昇・降雨制御、
http://axisoflogic.com/artman/publish/Article_64217.shtml
ケミカル、金属、ドライアイス散布での大量降雨、

付帯の気温低下もお手のもの、
地震発生も含め、
上 (X37B、航空機) から下 (HAARP) からやりたい放題!

彼らには力強い助っ人だろう、
更新日 2017年09月09日 00時56分53秒
追記)
X37Bの目的、
元々、爆撃機であり、
X-37B - What is it doing up there?
*他国のサテライト衛星破壊用とも言われている、
ペイロード部に積載している武器は、
X37-B What's it and what's it for?
レーザー兵器(or、エネルギー兵器)、
高解像度のカメラを持つことから、
ピンポイントでの照射攻撃が可能、
*これ見てたら、
イロイロ妄想が沸いてきたわ、いきなり火を噴いて燃え出す事件が目に付くんだけど、
(高速バスとか、)これじゃねーの?あっ、それと、国産衛星を打ち上げると、
何気に不発に終わるのも、
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