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これが大規模な人口削減のために使われる可能性は十分にある
Mar 30, 2021 thetruthseeker 抜粋 全訳は こちら
で
http://www.thetruthseeker.co.uk/?p=230440
長いのでポイントのみ抜粋、Q&A方式、
Q:私はこのことを確信していますし、それを推進している人々もこのことを知っているので、私たちは尋ねなければなりません。彼らの動機は何なのか?
A: 理論的には有力な答えがある
。そのうちの一つはお金に関するものですが、その動機は働かない(説得力がない)。つまり、 もう一つのこと
です。
人口全体(接種対象)ということは、未成年の子供や最終的には赤ちゃんも対象になるということであり、それこそ悪の行為であると私は解釈しています。
そもそも医学的な根拠はありません。このような「ワクチン」の設計により、接種者の体内で スパイクタンパクが発現し
、それ自体が 有害な生物学的効果を持ち
、人によっては有害である( 血液凝固を開始し
、 免疫の「補体系」を活性化する
)ことを知っている私は、ウイルスリスクがない人が、これらの薬剤のリスクにさらされるべきではないことを指摘したいと思います。
Q:最近、ビル&メリンダ・ゲイツ財団(BMGF)が医薬品・ヘルスケア製品規制庁(MHRA)に助成金を出していることに気づきました。これは適切なことでしょうか?
A:彼らは公的資金で運営されています。民間の団体からお金を受け取ることは絶対にあってはならないことなのです。
だから私は、規制当局が私たちを守ることができるとはもはや信じていない。彼らの「承認」はそれゆえに無意味なのです。
最近、私たちは個人的に 血栓の警告
を書いたのですが、彼ら(規制当局)は無視しました。その手紙を公開したところ、完全に検閲されてしまいました。その数日後、10カ国以上が血栓を理由にワクチンの使用を中止しました。
必要性がないのに、製薬会社で作られ、規制当局は傍観している(安全性のテストをしない)のですから、悪用されるとしか思えません。
例えば、誰かが今後数年の間に世界の人口のかなりの割合を傷つけたり殺したりしたいと考えた場合、現在導入されているシステムはそれを可能にするでしょう。
大規模な人口削減に利用される可能性は十分にあると私は考えています。
まず、スパイクタンパク質を確認、
*Nikkeiの記事で、存在しないウイルスのワクチンの解説ゆえ、
Sプロテイン(タンパク質)のイメージのみ
に注目、
https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00164/052700002/
専門家に根掘り葉掘り!新型コロナの薬・ワクチン・検査
「新型コロナウイルス」は、人の細胞の「ACE2」という部位に「スパイクプロテイン(Sプロテイン)」を使ってくっついて、細胞の中に入っていくんです。
入ったら、人の細胞が持っているいろいろな機能を乗っ取って、自分たちのタンパク質を増やします。
ということは、このSプロテインの活動を邪魔してしまえばウイルスは増殖できない。
そこで、Sプロテインに対する抗体を作らせるために、新型コロナウイルスの、 Sプロテインの成分を体に打つ
。
ヒューマンパピローマウイルス(HPV)の感染を防ぐための、子宮頸がんワクチンなどでも使われる手法です。
もっとすごいのは「DNA/ mRNAワクチン
」です。
SプロテインのmRNA や、そこから情報を移したDNAを人間の体に打ち込んで、 人間の体にSプロテインを作らせて 、そこから免疫も得ようという新技術です。
スパイクタンパク質とは、「バンカーバスター」!?

と勝手想像して、
Drイエードンの警告、
1)mRNAワクチン接種者の体内で スパイクタンパク
が発現、
2)それ自体が有害で、免疫どころか、 血栓(血液凝固)
を起こし、
3)免疫の 補体系を活性化
する、
補体
とは、
免疫反応を媒介する 血中タンパク質の一群
で、動物血液中に含まれる。抗体が体内に侵入してきた細菌などの微生物に結合すると、補体は抗体により活性化され、そして細菌の細胞膜を壊すなどして生体防御に働く。
補体と呼ばれるタンパク群には複数のタンパクがあり、英語で補体を表す "complement" の頭文字をとってC1~C9で表される。これらのタンパク質群が連鎖的に活性化して免疫反応の一翼を担う。 (Wiki)
スパイクタンパク質
注入で、
ー>血栓を誘発、重篤症状or即死!?
さらに、別のタンパク群(免疫の補体系)を活性化、
(時間差で、血栓を繰り返す!?)
彼らの目的は、
金儲けか人口削減かの二者択一で、
明らかに、後者しか考えられないと、
参考)
「偽陽性のCOVIDテストでセカンドウェーブを偽装したパンデミックは終わった」(2020/9/24)
追記)
血栓が原因で接種中止(ドイツ)、
9人が死亡した後、アストラゼネカの実験的COVIDショットに対する血栓の懸念により、
ドイツは注射を再び中止するよう促されました(2021/3/30)

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