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「昼のようでプチパニック」 夜空に火球、近畿などで観測(2021年11月11日 14時00分 朝日)
兵庫県の明石海峡大橋近くで撮影されているライブカメラには10日午後11時16分ごろ、夜空に浮かぶ雲の合間を、 緑 から 赤色 に変化しなが ら落ちていく様子が 5秒間 ほど録画されていた。

徳島県阿南市で「火球」目撃 11/11(木) 19:36 徳島新聞
今村さんによると、10日午後11時15分ごろ、南の夜空に向けている定点カメラが、西から東に流れる白っぽく輝く光の球を撮影した。
最も強く光った時は地上で影ができるほどで、半月を上回る明るさだった。
高知では南に見えており、四国沖の太平洋上空を流れたとみられる。
今村さんは「 年に一つあるかないかの明るい火球だった
。県内でも多くのドライブレコーダーや定点カメラで撮影されたのではないか」と語った。
The Watchersによれば、
火球は海外でも頻繁に観測されているのだが、
注目はこちら、

11月9日16:12UTCに
小惑星2021VP11は0.15LDで地球を通過(2021年11月13日14:26UTC)
小惑星の1LD内での通過は今年129番目で、過去最多、
今月だけでもこれだけある、

月間累積の履歴を見ると、
2021年、

*先月10月の23回は過去最多、
2020年、

2019年、

2018年、
明らかに増えている、
惑星Xのおさらいで、(
増える接近小惑星
から)
冥王星に次ぐ惑星X (ニビル) 、
惑星Xを警告する面々、
ゼカリア・シッチン
太陽系に、別惑星が割り込んで来ると、

何が起きるか 、

軌道、及び磁気圏が乱れ、放射線が直接侵入、

(電気宇宙論で、地球がエネルギーの塊とするなら、)
地殻変動(
噴火/地震)/洪水/異常気象が発生、
問題はこの事象を、
エリートたちが察知しているキライがあること、
甲田光雄の菜食主義とケルブラン 2025年03月16日 コメント(3)
WEF2030食品ピラミッドにおける豆乳の位… 2025年03月11日