PR
Freepage List
Calendar
はぁ、なんか給与カットだ、資金難だ、などという以外の記事って久しぶりのような…
http://www.kobe-np.co.jp/news/sports/0002296882.shtml
後期も後半戦 関西独立リーグ(神戸新聞)
各球団18~20試合を消化し、36試合を戦う後期も後半戦に入った。明石が11勝7敗の貯金4で首位を走り、前期優勝の大阪が1・5ゲーム差で追う。紀州は借金2で3位。スタートダッシュに失敗した神戸は、借金3の最下位から巻き返しを図る。
■復帰の西川が好投 神戸
後期は開幕からの10試合を2勝8敗。7月末に中田監督(元阪神)が解任され、村上コーチが監督代行に就任。8月下旬以降ようやく投打がかみ合いだし、調子は上向いている。
打線は新加入の李以外はほぼ不動。序盤はつながりを欠いたが、奥脇、若林、武田のクリーンアップを軸に立て直したい。投手陣では前期途中にいったんは退団した元エース西川が復帰。21日の紀州戦では完封勝利を飾るなど、投手陣を再び引っ張っている。女性投手の吉田は後期に入って3度登板。7日の紀州戦では1回を1安打無失点に抑えた。
■屈辱バネに勝ち星 明石
前期最下位の屈辱をばねに、勝ち星を伸ばしている。3勝4敗で迎えた8日からは4連勝。23日からも3連勝し大阪から首位を奪った。
投手陣は安定感がある。主戦の百合は30日の大阪戦で2失点完投。10勝9敗2セーブと勝利数を二けたに乗せた。山下、吉川ら中継ぎ陣、抑えの前田も光る。まだ登板はないが、京都外大西高時代に甲子園で活躍した本田が新加入し、話題になった。
前期は低迷した打撃陣も奮起。接戦をものにできる勝負強さが備わってきた。竪道、田中、米田らが好調、川咲も一時の絶不調時を乗り越えた。
まぁ、後期の後半戦の展望記事なんですが…
なんかほっとしますねぇ、まともに取り扱ってもらえてるのが…
19日の関西独立リーグとBCL少々。 September 19, 2009 コメント(5)
17日と18日の関西独立リーグと神戸9… September 18, 2009 コメント(1)
12日と13日と15日の関西独立リーグ September 15, 2009 コメント(3)