シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2011年08月21日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 NHKが嘘ばかり流し、虚言を偶像崇拝させるので、世の中の人々が他力本願になり、自分の魂を自分で開拓しないばかりか、眠らせたまま、誰かにやってもらう依存心ばかり増加し、ついに、死んでは、浮遊霊となり、生者に憑依して、欲望を遂げようとする悪霊が跋扈しては、益々、自然環境が破壊され、天変地異が起こってくるので、そろそろ、NHKの嘘報道を退治しなければならない時かもしれない。

 バタフライ効果ならぬ、NHK虚言報道で、ゲリラ豪雨という天変地異が引き起こされている。

 実際、環境の人工放射性物質濃度や放射線被曝量を上げたのは、NHKらが嘘の原発安全報道をおこなったせいである事実が挙げられる。

 さて、NHKは、先日、「日本人はなぜ戦争へと向かったのか」というNHKの報道姿勢責任を丸投げしていた番組をやっていた。

 だから、その趣旨に沿って、

 是非「日本人はなぜ放射線被曝増加へと向かったのか」という番組をやるべきである。

 なんでも、先日の日刊ゲンダイによると、NHKは電力会社の大量の株をもち、株主であるという。福島事故に対する隠蔽報道も、このような株主の立場を抜きにして、語ることはできないだろう。

 つまり、原発安全報道は、自分たちの利益のために、事実を歪めて報道していたわけなのである。

 結論からいえば、かつての太平洋戦争へと日本人を向かわせたのは、自己保身故のNHKの虚偽報道にあり、いまの放射線被曝増加へと向かわせたのも、虚偽報道にあるという責任は免れないだろう。



 天下の公共放送が聞いて呆れる。

 風評被害の風評の素は、NHKの原発安全放送と、電力会社の株主の立場であろう。

 株式の公正取引違反に抵触しないのか?

 金融庁がなぜ問題としないのか、問題である。

 昨今、報道の中立性が著しく犯されている。新聞は政府の意向に沿って書かれ、評論家は、政府の意向に従って虚言を述べる。

 そして、誰もその責任をとろうとしない。

 悪のマッチポンプを繰り返している。それが酷くなり、ついにはゲリラ虚言放送である。

 自分たちの報道姿勢を問わずに、過去の人物だけを悪者にする。全てを死んだものになすりつける。

 これでは、大本営の悪霊たちが仕返しにくるのも間近であるだろう。

 悪霊にとりつかれる前に、NHKを売却して、多額の除染費用を捻出すべきだろう。





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Last updated  2011年08月21日 08時06分46秒
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