シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2013年06月22日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 嘘情報垂れ流しのマスゴミの元凶のナベツネの犬らしき人物が巷を賑わせているが、本当によくしゃべる犬である。弱い犬ほどよく吠える、という諺もあるようだが、マスゴミの端くれなら、権威に媚びずに、ペンで勝負すべきだろう。そもそも海保でなく、なぜ、海自なのか?

 尖閣問題発言では、経済的損失を負わせておいて、自分の無謀な冒険のせいで、命だけは助かったのだから、この際、全財産を国家に寄贈すべきである。

 さて、ネットでは、日本の支配層をつくっているのが、CIAであることは、お馴染みで、マスゴミを牛耳っている連中が、偽ユダヤのロスチャイルドやロックフェラーの原子力と関係があることも、正力のコードネームのポダムから明らかである。

 田中角栄が原発を売ろうとして、ロックフェラーから圧力がかかって失脚したことも、その後のナカソネの暗躍から、ネットでは明らかになっている。そのナカソネはというと、山本五十六の情報を米軍に売った人物という噂もあり、また五十六自身も米軍のスパイという噂もある。

 このような輩の暗躍のせいで、天皇も騙され、先の日米戦は帝国陸軍が仕掛けたように大多数が思わされているが、真珠湾攻撃をはじめたのは海軍で、航空機時代に、無謀な大型艦船をつくり莫大な予算を消費したのも海軍で、終いには、敗戦全てを陸軍の責任に押し付け、戦後は、「海軍は本当は戦争をやりたくなかった」の宣伝ばかりで、あまりに怪しすぎる。

 なにより真珠湾攻撃をすれば日米開戦になることを、海軍上層部はわからなかったのだろうか?

 なんだか、ついこの間話題になった統一球問題の某コミッショナーのようである。

 一体全体、日本人の思考力はどこに消えてしまったのか?

 大本営報道を鵜呑みにしている日本人は、大切なものをなくしている。大本営報道を使って奴隷化を進めている洗脳者に気づいていない。人間は奴隷ではない。善悪の判断を取り戻さねばならない。



 ☆  ☆  ☆ 

ニュースの真相
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/

日刊ゲンダイが、ついにリチャード・コシミズ氏と裏社会についての記事を掲載

 表側メディアが、ついにネットジャーナトのリチャード・コシミズ氏と裏社会についての記事を掲載しました。

 数少ないまともなメディアである日刊ゲンダイが、いよいよタブーに挑戦し始めたという事でしょうか?

 まさに、快挙です!

 日刊ゲンダイの他にも、東京新聞・中日新聞などは、CIA電通の統制に沿わないまともな記事を書くため、頻繁にCIA配下の国税の長期にわたる税務調査などの嫌がらせを受けています。

 このため、どうしても一線を守って踏み込めない感があったのですが、今回の記事は、このタブーを完全に打ち破っています。

 ある意味、日刊ゲンダイが日本の支配層であるユダヤ&朝鮮&同和連合の裏社会に、宣戦布告したようなもの。



▼日刊ゲンダイ 12.16不正選挙記事全文
http://photozou.jp/photo/photo_only/196565/180551073

 日刊ゲンダイさん、RKインタビュー記事を全面掲載いただき大変感謝します。
 記者さんが書かれた記事は、実際に私RKが話したことをほぼ網羅しており、内容は簡潔で分かりやすく素晴らしいものでした。さすが「本職」と感嘆しました。311についてはたまたま私がほとんど触れなかったこともあり、記事にはなりませんでした。現時点ではむしろそのほうがよかったと感じております。
 それにしても裏社会の構造を端的にあらわした文章が150万部を優に超える新聞の紙面に出されたことの意義は大きいと思います。これを機に日刊ゲンダイさんにはどんどんタブーに挑戦していただきたいと思います。

さて、記事で「オウムとCIA」に触れられていることは極めて重要であると思います。なぜなら、今、まさに「オウム事件の本番」が危惧されるからです。不正選挙追及で窮地に追いやられた裏社会は、「何もかもうやむやにする」テロをいまだ計画している恐れがあります。これを阻止しないことには、何も始まらない。今回の記事が「抑止策」として働くことを期待しています。
 講談社には日刊ゲンダイがある一方で、「あの」週刊現代もあります。矛盾していると感じる方もいましょうが、別組織であり経営者も違う。社内でも異端的な日刊ゲンダイは稼ぎ頭であるがゆえに自由度が高い。過去には日刊ゲンダイのトップが功績を認められて講談社本社の社長になっている...といった事情があるようです。今の経営陣が変わらない限り、今後も期待できそうです。
 この記事掲載でさらに衆目が「不正選挙」に集まり、裏社会が呪縛されることを確信しています。記事掲載にご尽力いただいたTさん、心から感謝します。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201306/article_144.html

 ☆  ☆  ☆

 日刊ゲンダイは、マスゴミの流す嘘情報のアンチテーゼにはなるだろうが、あくまでも、自分の頭で考えないといけない。





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Last updated  2013年06月22日 11時40分24秒
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