シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2013年11月06日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 巷は偽装食品だらけで話題沸騰ですが、これは物質文明の詐欺商法を如実に示していることがわかります。

 そもそも、以前紹介したように、フードマイル値が高い日本、つまり食材のほとんどを外国からの輸入に頼っているのに、地産地消を根底とした産地表示ができるはずもなく、それはほとんどが嘘で、偽装ということを意味していることになる。

 しかもあくどいのは、偽装の差額を利益にすることにある。こんなことが罷り通れば、地産地消で真面目にやっている農家がどんどん淘汰されてしまうことにもなる。

 牛肉などは、偽装するための機械が出回っているくらいだから、偽装でかなり利益をあげている実体がわかる。人を騙して金儲けしている罪悪感がないのだろうか?

 十戒でも、偽証するな、騙すな、とあるではないか?

 人を騙すのは大罪であり、ついには悪貨が良貨を駆逐する、というやつになる。日本人同胞への裏切り行為で、偽装の罪の重さが自覚できていない。すぐに料理人の資格を剥奪すべきである。和食の精神を穢したことになる。

 もはや和食ではなく詐食である。和食は、安い外国モノを高い国産モノに偽装する手口で、詐欺食か、嘘食と名乗りを代えるべきである。

 嘘といえば、前回紹介した偽ユダヤである。ユダヤ人でないのに、ユダヤ人の振りをしている連中である。偽ユダヤ人は、ユダヤ人に偽装するために、世界から情報を集めているというから始末に負えない。

 本当のユダヤというのは、古代ヘブライ語で、「ヤウーダ」で、日本語の「八咫(やだ)」であるそうで、「ヤダー」は「知れ」、「偲べ」、「親しめ」、「感謝・感恩」、「頌栄賛美(しょうえいさんび)」の意味をもつという。



 わびさびの心も、現代日本人のほとんどが馬鹿で無知なので、ほとんど理解されていないが、本当は、先祖を「侘びる」が「偲ぶ」、「寂びる」は、先祖に「感謝・感恩」することを意味するという。

 いまあるのは先祖の御蔭で、先祖の先祖は神様に辿りつくわけで、何事も自分1人では成立しない和の心の有り難さを知るということだろう。

 だから、ユダヤ人というのは、いかなるときにも平和な心をもつ人ということになる。困難なときにあっては天国を思い出し、快楽のときにあっては地獄を思い戒めるということになる。 

 そして、ユダヤ⇒ヤウーダ⇒「八幡(ヤワダ)」⇒「八咫(やだ)」の連想が思い浮かぶ。「八幡(ヤワダ)」がヤハンとなり、ジャパン(日本)となった。

 だから、本当のユダヤとは、日本なのである。ホンモノは、わざわざユダヤであるとは自称しないものだ。その証拠に、日本には三種の神器が残っている。この神器はダミーだが、ホンモノがなんであるかを知らせてくれる。

 さて、ニセモノに騙されないためには、ニセモノの擬装方法を見破らなくてはならないが、いかにニセモノが偽装するために情報収集をしているかを示す話を、御馴染みのサイトから以下に抜粋紹介する。

 ☆  ☆  ☆

ニュースの真相
http://d.hatena.ne.jp/rebel00/20131105/1383620487#seeall

米国家安全保障局(NSA)、もちろん日本も監視対象



 アジアや日本でも、もちろんやりまくっていました。

 マレーシア 米国にスパイ活動の説明求める 中国、インドネシア、タイに続いてマレーシア外務省はアジア各国の米国大使館で諜報活動が行われていたことについて、米国大使に対して説明を求めた。
 これより先、インドネシア、中国、タイの各国外務省が同様の措置をとっていた。米国側はテロ対策および大量兵器不拡散などの安全保障上の理由から、諜報活動を正当化しようと試みている。
 オーストラリアの「シドニー・モーニング・ヘラルド」紙はこれより先、オーストラリアの無線諜報当局が米国の指導のもとでアジア各国の大使館を電話盗聴のために使っていると報じていた。
 VOR 1.11.2013, 11:41


<米NSA>日本も監視対象に 米紙報道
 【ワシントン西田進一郎】米紙ニューヨーク・タイムズは3日付紙面で、米国家安全保障局(NSA)が日本やドイツなども監視対象にしているとし、「NSAが敵国と同様に友好国も日常的に監視していることが明らかになった」などと報じた。
 同紙によると、NSAの任務を記したリストに、「外交的な優位」を達成するためフランスやドイツを、「経済的な優位」を達成するために日本やブラジルを、それぞれ監視対象にすることが記されているという。
 また、NSAの主な海外活動拠点として、英国、オーストラリア、日本、韓国の米軍基地や在外公館が使われているとも報じた。ただ、活動内容など詳細には触れていない。
 毎日新聞 11月5日(火)10時15分配信
 http://www.freezepage.com/1383617558IBWSZNWVBL

 米国家安全保障局(NSA)は、テロ対策、大量破壊兵器不拡散、安全保障上の理由で諜報活動していたそうです。

 でも、NSAちゃんと言えば、ご存知の通り、米国民を騙して税金で維持しているユダヤ金融勢力の私設諜報機関!

 (合衆国憲法違反でもある。)

 で、世界中を見回して、テロを行なっているのはユダヤ金融勢力だけですし、大量破壊兵器を拡散しているのも、ユダヤ金融勢力だけですから、当然、そんな理由で諜報活動なんてやってないですよね?

 ですので、「外交的な優位」を達成するために、誰かさんの趣味や弱みを握って、脅迫&買収して「プラザ合意」をゴリ押ししたり・・・

 「経済的な優位」を達成するために、日本版の優秀なOSトロンの開発者17名を御巣鷹山に葬り去って、トロンOSにそっくりなウィンドウズを売り出したり・・・

 っと、まあこんな事のために諜報してる訳ですね?

 他人の足を引っ張たり、盗みを働いたりして、自らが優位に立つ!

 何とも、ユダ金らしい発想ですよね?w

 さてさて、ところでこれらの情報、どうして漏れてしまったのでしょうか?

 考え方の一つとしては、ユダ金の統制力が落ちて、ボロボロと情報が漏れてしまっている。

 もう一つの考え方としては、情報が漏れた→情報統制・監視をしっかりしなければ→当然国民も統制・監視の対象ですよ!っと言論統制につなげる流れ。

 いずれにしろ、マスコミ部隊の煽りの方向性を生暖かく見守りましょう!

 ☆  ☆  ☆

 他国への内政干渉の根拠となる情報収集は、本当は合衆国憲法違反なのですが、度重なる馬鹿大統領によりしばしば憲法違反が犯されてきたので、憲法違反が当たり前の国になってしまったのが、偽ユダヤの統治する現在のアメリカ合衆国なのである。

 食品偽装をみていると、連中の手口が明らかになります。偽ユダヤは人類の背徳者といえそうです。

 偽ユダヤは、食品偽装ならぬ、ついでに怪文書偽造もやるそうなので、その話も、御馴染みのサイトから抜粋する。

 ☆  ☆  ☆

飯山一郎のLittleHP
http://grnba.secret.jp/iiyama/

 現在、インターネット上に「山本太郎の請願書全文」という怪文書が出回っている。
 山本太郎を貶めようとする悪質にして悪辣な文書である。
 山本太郎を批判・非難する勢力にはイカに卑劣なタコが多いか!これが良く分かる「証拠品」である。(爆)
 これに対し「新党 今はひとり」は、公式ウェブサイト上で早速「デマ」であると発表した。
 この件については『文殊菩薩』に書いた。(記事)
 拡散願いたい。(飯山一郎)

 ☆  ☆  ☆

 天皇に渡った手紙の怪文書を公開するのは広義の天皇の政治利用と考えられるのではないだろうか、こういう怪文書をつくった連中こそ問題である。不正選挙とつながっているような気がする。

 しかし情けないのが馬鹿マスゴミで、猪木氏の北朝鮮渡来の方が遥かに問題行為なのに、山本氏を弱い者虐めでバッシングする。猪木氏は怖いから批判できないのが、弱い者虐めのマスゴミの正体なのである。虐めをなくすにはマスゴミをなくすのが先決である証拠なのであるから、新聞なんぞ買わないことが虐めをなくす第一歩となる。

 原子力で何万人もの人々が犠牲になったというのに、その犠牲者には思いが行き届かずに、自分でなく誰か他の人が犠牲になればいいと思うような腐敗した精神が、偽ユダヤの連中のなかに巣食っていることは明らかである。

 そういう者がいるかぎり、人類全体がその者の責任をとらなくてはいけないのである。犠牲者の無念の思いは決して宇宙から消えてなくなりはしない。その思いを汲んであげることが人類の責任なのである。というのも肉体は滅んでも、人の思いは死なないからである。





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Last updated  2013年11月07日 09時56分13秒
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