シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年01月23日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 当初はスルーするはずだったヤラセ人質事件だが、続々と面白い話がネットにアップされるので、続けて紹介する。

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イスラム国の背後には米戦争屋が控えている
http://plaza.rakuten.co.jp/lalameans/diary/201501230008/

 カテゴリ:カテゴリ未分類

 紹介したいブログ記事を以下にあげていきます。

 国民はみんな、対日脅迫しているイスラム国の背後に米国某勢力が控えていると疑うべし:日本政府もマスコミも真実を隠していると知れ!

(新ベンチャー革命)
 http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34580391.html



 本ブログでは今回の安倍首相の唐突な中東訪問(注1)と2014年1月20日に起きたイスラム国の対日脅迫ビデオ事件(注2)はすべてリンクしているとみています。

 このシナリオを描いているのは米国戦争屋CIAネオコンとみて間違いないでしょう。

 なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

 本ブログは米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしています。
 筆者は、16年半に及ぶ米国シンクタンク・SRIインターナショナル勤務の経験を活かして彼らを長年ウォッチしてきて、彼らのクセや行動パターンがよく読めるようになりました。

 そして、今年、イスラム過激派を犯人に仕立てる対日偽旗テロ事件が起こることを本ブログ前号(注3)にて予言しました。
 そしたら、その投稿(No.1046)をネットにアップしたと同時タイミングで、上記、イスラム国による対日脅迫テロ事件が勃発しました。

 今回のイスラム国の対日脅迫ビデオは合成であることを日本のテレビ局は公表しました。
 これは一歩前進と評価できます。
 このことから、多くの能天気国民も、イスラム国とはいったい何者かと、その正体に疑問を持ち始めるでしょう。

 2.イスラム教徒なら、イスラム国という名前を使ってテロはしないはず


 ホンモノのイスラム教徒やイスラム教信者のアラブ人なら、わざわざイスラム国と名乗ってテロをやるはずがないのです。

 さて、このイスラム国はイスラム教国・シリアのアサド政権と敵対していますから、かつてのFSA(自由シリア軍)と同系統の反シリア政府軍の組織です。
 米戦争屋はアサド政権崩壊を狙っていますから、米戦争屋CIAネオコンはFSAを支援してきました。
 この事実からだけでも、FSAやイスラム国の背後に米戦争屋CIAネオコンが控えているとわかります。
 また、イスラム国指導者・バグダディと米戦争屋のエージェント・マケイン米上院議員がツーショットで写っている画像がネットにアップされていますから、イスラム国と米戦争屋はつながっているとわかります。



 イスラム国と同系統のFSAは親米(厳密には親・米戦争屋)だったので、日本テレビの依頼でシリアに入国して惨殺された山本美香さんはFSAに護衛されて取材していて、シリア政府軍に狙撃されたことになっています、日本では・・・(注4)。
 ところが、本ブログでは山本美香さんは実際はFSAに殺されたとみなしています(注5)。
 この事件は、シリア政府軍が犯人にでっち上げられています。

 ちなみに、親・米戦争屋のはずのFSAには米戦争屋の敵であるはずのアルカイダ(9.11事件の犯人に仕立てられている)が混じっていました(注6)。

 ところでFSAとイスラム国は対立しているという報道もありますが、彼らの敵はアサド政権下のシリア政府軍であり、所詮、同じ穴のムジナです。

 4.イスラム国の人質にされた湯川氏は安倍氏の強行する集団的自衛権導入に利用されている

 昨年8月にイスラム国に拉致された湯川さんは今回のイスラム国の対日脅迫に人質として利用されていますが、本ブログでは湯川氏拉致事件発生時から、この事件は、安倍氏の強行する集団的自衛権導入に利用するためと読んでいました(注7)。

 このことから、安倍氏は、いずれ、米戦争屋の命令通り集団的自衛権導入を強行させられるはずです、そして自衛隊が米軍の傭兵としてシリア周辺国に派遣され、必要に応じて、米地上軍のシリア侵攻に加担して、戦闘行為をやらされる可能性がいっそう強まりました。

 これらはすべて、米戦争屋CIAネオコンおよび米戦争屋ジャパンハンドラー連中の描いたシナリオ通りです。

 このシナリオはあまりにミエミエですが、自衛隊員がシリアで犠牲になっても、それは、米戦争屋を利するだけで、われら国民にはなんら関係がありません。
 第二次世界大戦のときに犠牲になった日本兵には祖国を守るという大義(これも洗脳で、政府の棄民政策だったが)があったのですが、米戦争屋の企むシリア侵攻では自衛隊は米軍の傭兵にされるだけです。
 まさにエクスペンダブル(使い捨て)そのものです。
 ちなみに、イスラム国の傭兵も同じで、彼らはイスラム国の背後に米戦争屋が控えていることも知らないでしょう。

 5.われら日本国民は全員、イスラム国の背後に米戦争屋が控えていることを知るべき

 自衛隊員の犬死を未然に防止するには、とにかく、対日脅迫しているイスラム国の背後に、日本を属国支配する米戦争屋が控えていることを日本国民がみんなしっかり認識することです。
 すべてはこの認識から始まります。

 イスラム国に関する現在の日本のマスコミの報道では、イスラム国の背後に米戦争屋(マケイン米上院議員を含む)が控えていることは国民に伏せられています。

 この現実を無視したイスラム国報道はまったく無意味です。

 われら国民はイスラム国報道に関して、日本政府もマスコミも肝心なことを国民に知らせていないことを認識すべきです、それを知ったら、到底、安倍自民党を支持することはできないはずです。

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 一人芝居ばかりしている、こんなアホは世界中から誰も相手にされなくなります。すでに国民はこのアホに愛想を尽かしています。





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Last updated  2015年01月24日 09時36分21秒
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