シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年01月24日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 世界を平和にするには戦争屋をなくすことが先決であるのは自明だが、人類は益々アホバカになり自分のことしか考えられなくなっているので戦争屋が幅を利かしている。戦争屋が幅を利かせるのは憲法を遵守しない国があるからである。その最たる例は米国である。米国では他国への武力介入は基本認めていないはずだが、歴代の大統領は憲法違反を犯して介入したのでいまは地獄に行って悪魔の僕でいる始末である。

 さて、巷の一部を騒がせているヤラセ人質事件だがネットではどうやら三悪魔のネタ・マケ・ヒラの企てという話を紹介する。

 これまでのテロリストは、イスラム組織と呼ばれながら、どちらかといえばキリスト教系の資金援助で、その犠牲者は英米のジャーナリストばかりで、それもどちらかといえば親アラブよりの人間ばかりで、イスラエル人は全く標的になっていないのも不思議である。象徴的なのは911で犠牲になった人々に偽ユダヤ人がほとんどいなかったことなどである。

 大体あのような活動には多額の資金が必要で、そのような資金を提供できるのは金持ちに限られるわけである。だから、アホが中東に血税をバラマキにいくのに財界人を伴っていったわけである。

 もし、真のテロリストでイスラムなら、偽ユダヤ人や王族こそ標的になるはずである。今回だって、ジャーナリストなんかよりも、アホを直接ターゲットにすればヤラセの人質など全くなにも必要ないわけである。逆説的にいえば、連中がテロリストを雇っているというカラクリが明らかになるわけで、今回のヤラセ人質事件はそのことを物語っているわけである。とりあえず三悪魔説を紹介する。

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安倍がネタ・マケ・ヒラとパイプ、マケ・ヒラがバグとパイプ、犬HKは、関係者全員にラインを開くべきです。
 http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/107.html
 投稿者 小沢内閣待望論 日時 2015 年 1 月 24 日 10:03:18: 4sIKljvd9SgGs

 要は、全員、1%のパシリの19%で、80%の我々を騙す側な訳ですが、チョンマゲとオカマも19%入りした訳で、心配する必要などなく、お前ら上手く食い込んだなあ、という事です。

 忙しい一週間でしたが、ふりかえってみると、連中は仏テロに失敗した、そのダメコンとスピンで何かしなければならなかった、それが安倍の突然の出張と自衛隊法改正案の提出で、首チョンパで反イスラム感情を盛り上げて、中東と欧州の大戦争に繋げて日本を引きずり込むという急ぎ働きをしたという事だと思いますが、反イスラム国感情は醸成できましたが、反イスラム感情は醸成できなかった、そして、そうなるとヒラリーのアルカイダは仙一ではなくワシが育てた問題と、マケインのバグはワシが育てた問題と、バグのワシの本名はサイモンエリオットだ問題が浮上し、そのうちのマケインと安倍とネタニヤフが首チョンパの前日に密談してたってどういうこと問題となり、全てを悟った若者は、やってらんねーやーとやけ酒に発泡酒を飲むお金も無いので、クソコラグランプリを開催したという訳です。

 イスラム国詐欺関係者全員でラインをやるもよし、一部がグランプリに参加したようですが、いっそネタもマケもヒラもバグも安倍も下手を打ったシャルリも参加して、ギャグにするしかありません。

 というか1%が通貨発行権の独占とドル基軸にしがみついているのが問題で、それを維持する為に、下らない目眩ましをやっていて、本件もその類いという事です。  

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 ついでに、闇の力の紹介の続きである。 

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宇宙から地上の人々の会話やすべてを観察するテクノロジー

 9・11の直前、私はオレゴン州で講演していた。

 講演が終わると、ある男性が2人だけで話したいという。この人をR・Jと呼ぶが、彼は若い頃から軍に関わり、その生涯をずっと軍で過ごした。そして1960年代から秘密プロジェクトに引き込まれた。そのプロジェクトの一つは、宇宙から地上の人々の話し声を聞き、あらゆる動作を見れるものだった。それは非常に進んだスパイ・テクノロジーで、それは、張り巡らされる能力に依存していた。 しかもこのテクノロジーが1960年代にあったのだ!

 宇宙空間に張り巡らされたこのテクノロジーは、地上で飛び交ういかなるニュースの技術を遥かに凌駕する。だから私は彼らが、「ウサマ・ビンラディンは見つからない」などと言うのを聞いて笑ってしまった。つまり、彼らがいかに私たちを馬鹿にしているのか、ということがわかる。この話はまた後でしよう。



 彼は軍では熟練だったので、こうしたプロジェクトに益々深く引き入れられ、最後にはUFOを扱うプロジェクトに関わるようになった。彼は言った「あなたがETだと思っているものが本当は何であるか、残念ながらあなたは理解していないだろう。」

 私が「それは人造の生命形態のことですか?」と言うと、彼はテーブルから後ずさりして「どうして知っているのですか?」と聞いた。

 私は「そのようなET生物をつくる仕事をしたという証言者が12人ほどいます。」と言って続けた。「その話をしすぎると、私は、頭がおかしい人と思われるのであまりしないことにしている。」 

 そして彼は、参加した米国とオーストラリアでの2つのプロジェクトについて話し始めた。

 「我々の軍はUFOの一部の素材を実際に入手し、それらを研究した結果、反重力船の一種の非常に先進的なテクノロジーを開発した。その他に瞬間移動力、タイムトラベルなどのあらゆる種類の移動力もみた。」



 またR・Jはこうも言った。

 「いわゆるETによる誘拐事件のプロジェクトは、私がまとめてきたことを誰も知らない。ETの仕業と思っている誘拐事件を、我々は沢山行ってきた。我々がその作業をしてきた場所の一つは地下にあり、そこには誘拐用のコンテナが沢山あった。そこには我々が培養器の中で育てている生物も沢山あり、それぞれの発達段階は異なり、こうした生き物をみれば、ETだと思うだろう。」

 R・Jは、こうした人造の生命形態にはいくつかの世代があったという。

 彼らはそれをより完璧なものにしようとしていた。そして彼が50歳代になってそのプロジェクトから離れるまで、ナチまがいの遺伝子実験をしていたという。こうした見せかけの人造ETは、古文書保管所のようにずらりと並べられていた。最先端技術を駆使した人造ETは実によくできており、本物と思わせることができたという。

 そして「UFOにみえる飛行体に、人間の命令に従うこうした生き物が実際に乗せられていた」とR・Jは言い、こうしたいかさまがいかに高度に洗練されているかという事実を、私が既に知っているとは考えていなかった。大抵のUFO研究家と同じように、私もUFOが宇宙人のものだと騙されていると彼も考えていた。

 彼は続けて言った。

 「こうした人造ET培養の施設のほとんどは、たとえばアマゾンやオーストラリアのジャングルの中とか、そうした奥地の施設に置かれている。一方、私は益々秘密の階級に任命され、最終的にオーストラリアで今の階級に配属される前に、彼らは私を訓練プログラムの別の階級に入れた。」と彼は、また「何が進行しているか、見当もつかないでしょう」と言った。

 そして彼は、悪魔崇拝儀式の入門式に立ち会ったことを説明した。

 そこにいた人たちは血を飲みあい、一方で生け贄と拷問が行なわれていた。彼はサタン礼賛やサタンに捧げる生け贄、そのために無害な人々を残忍に殺すことを好むようなプログラムに適応させられていた。そしていったん彼がその悪しきレベルに達したと見做されると、魔王(ルシファー)への誓いを義務付けられ、彼はそうしたという。

 このようなプログラムについて語ったのは彼が最初ではない。

 R・Jはオーストラリアのパイン・ギャップ基地に転属させられた時、そこでもっとも異様な経験をした。彼は夜間にこの施設にヘリコプターで運ばれたが、彼らがこの丘に近づくと、普通の地面のように見えていたものが開いた。それはホログラムのようでもあり、近づくと丘の側面が開き、彼らはそのままヘリコプターで地中へ入って行った。彼らが地中深くまで進むと、そこには複数の巨大な人造UFOがあった。中には大きな三角形のものもいくつかあった。「我々はこのような施設を世界中に持っている」と彼が言った。

 彼はこの話をしている時、時々「話しを止める」と言った。

 「あなたは私が作り話をしていると思っているに違いない。こんな話は信じられないだろう。」

 私は言った「私はあなたのような証言者を何人か知っている。しかしあなたは彼らを知らない。なぜならあなたは、自分のプロジェクトの中に区分けされ置かれていたからで、時と場所が違うだけで彼らのほとんどは、あなたの話と同じ話を私に聞かせた。だから私は、こうしたことが密かに進行していることに何の疑いも持っていない。」

 それを聞くと、彼は深々と息を吸い込み、やがてそれを吐き出した。それは安堵のため息だった。

 このタイプの最も複雑化した施設の一つがイギリスにある。

 それはETと思っている、いわゆる、”爬虫類”のような外観をした生物だが、それはプログラム化された生命形態やバイオ・マシンであり、それがこの施設で作られている。

 ところで率直に言うと、ほとんどの人はこうした話をそれほど詳しく聞きたいとは思わないだろう。しかし私たち皆がもつ心理を理解する必要がある。私が一緒に仕事をしている紳士の1人は、非常に良いコネを持つ億万長者の家族の出身で、外交と情報活動に深く関わり、ある瞑想の修行会で教科課程を修了している。彼はその訓練でレベル14まで行った。

 しかし人物評価で、彼が攻撃的で粗暴で破壊的になりたがる”ジンギスカンもどき”の性格と見なされない限り、レベル14をパスすることはできない! そして彼は極端に暴力的で憎悪に満ちて興奮することがなかったために、「彼ら」は彼との関わり合いをやめた。

 彼(某紳士)は次のようなことを言った。彼らは、私がUFOとETの実在について広めていることを歓迎してはいるが、誘拐などのインチキ現象や秘密の計画を暴露していることで、私をひどく憎み怒り狂っているという。そして彼らはこの惑星間戦争という、彼らの企てる最終戦争を断行すると誓っており、そのことは彼らにとって絶対的機密事項である。

 しかし私がETによる地球攻撃という彼らの捏造を見破り、それをペンタゴンやその他の人々に暴露していることに激怒しているという。彼らは私が死ねばいいと念じている。彼らは実際には、本当のETは慈悲深く、きわめて協力的で悟った存在であることをよく知っている。だからこそ、そういったことを公言する誠実な人間たちが嫌いなのである。

 「あなたがどれほど憎まれているかわかりますか?」と彼が聞いた。

 「わかっています。しかし憎しみや脅迫のために、私たちが真実を話すのをやめるようなことは絶対にありません」と私は答えた。情報開示プロジェクトが勢いを増して来た時、もしマスコミを通じて押さえ込むことができなくなったならば、そのプロジェクトを閉鎖させるようなことが起きるだろう、と私は警告された。

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 次回に続く。





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Last updated  2015年01月24日 12時23分34秒
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