シュタイナーから読み解く神秘学入門

シュタイナーから読み解く神秘学入門

2015年08月17日
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カテゴリ: 軟弱日本を斬る!
 国のために戦わずに逃げた連中がニセモノユダヤであるが、連中は国のために戦えと他の人々を洗脳するのは一種の皮肉だろうか?

 連中が米国をつくったのはアメリカ先住民たちを悪魔のように唆して滅ぼしたからである。いまも1%のそのような悪魔たちに支配されている現状からもわかる。つまり連中がいう国とは、ニセモノユダヤのことである。米国では国=ニセモノユダヤなんである。

 連中が米国をつくった証が自由の女神像にある。自由の女神は、メーソンのイシス像である。

 つまり、前回の紹介の本からもわかるが、米国=自由の女神=ニセモノユダヤ=イルミナティの悪魔崇拝団=死の血盟団である。

 この米国憲法違反の論理を、この国に持ち込んだのはCIAを通じた怪しい宗教団体の連中である。

 この国でも最近、国のために戦え、というアホバカが増殖中である。そういう奴こそ口先だけで肝心なときに逃げる。

 百歩譲って、それでも、独立のために戦う、というのなら、米軍支配下の米国の属国のいまのこの国の敵は中国ではなく、米国であろう。必要のない沖縄戦をし、多数の死傷者を出し、沖縄を地獄にした米国に、沖縄を返せ、というべきだろう。

 連中は反米を反中に置き換えるために、共産党が怖い、と流布しまくっているが、共産党をつくったのも、ニセモノユダヤで、お互い戦わせて漁夫の利を得るためである。

 冷静に考え、この国に危害を加えてきたのは中国と米国のどっちだろうか? 確かに白村江の戦いまで遡れば、朝廷という傀儡政権をつくったのは中国の唐だが、いまはない。だから近年に限れば米国は爆撃や原爆を落とし、この国に約300万人の民間人を含む死傷者を出し、日中戦争の中共との戦いに比べれば死傷者の桁が違う。



 このようなカラクリに気が付けば、本当の人類の敵が誰なのか一目瞭然である。キリストイエスを十字架刑に架けた連中である。

 だからニセモノユダヤたちに聖書を通じてキリストは警告しているのである。

 さて連中が隠蔽しようとしてきた多くの犯罪事実が最近明らかになってきた。連中が一向に悔い改めようとしないからである。

 この国の連中は知ってか知らずか悪魔に靡いて、国のために死ね、というが、それをいうなら、国の独立のために、米国支配と戦うのはお前たちではないのか?と言っておこう。悪魔と戦うのがお前らの役目で、悪魔に唆され、味方してどうするというべきだろう。

 米国の言いなりにしたのは、国のために戦わなかった連中という話をお馴染みのネットゲリラさんのサイトから転載する。

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美化したい奴はワタミにでも行ってろ
http://my.shadowcity.jp/

 土浦に、山本五十六がよく使ったという料亭があるんだが、特攻隊を産んだお偉いさんは、毎晩芸者あげて、酒飲んで、遊んでいたわけです。陸軍でも、現地では食糧難で次々に餓死しているというのに、内地ではお偉いさんが芸者あげてドンチャン騒ぎ。軍人の芸者好き、酒好きはどうしようもないね。

 また、大陸でも送られてきた慰安婦の中から美形は将校専用として特別扱い。芸者代わりにお偉いさんの相手です。おいら、とある将校さんの遺品を持っているんだが、女郎から送られた裸の写真に「毎度ご贔屓ありがとう、また来てね」とか書いてあったw 大陸にもいたそうで、パイパン娼婦の写真もあった。大量にw それが軍人ですw

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 軍隊が嫌いなどといえば優先的に徴集され最前線に送られて殺されるわけである。

 ちなみに私は山本五十六と米内光政はメーソンだったと推測している。重要な局面でわざと負けるように将棋などをしているアホバカはメーソンにちがいない。

 さて、前回の原爆投下の話と関連する話を以下に載せる。

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操られたルーズベルト その1
http://d.hatena.ne.jp/rainbowring-abe/20060724

 フランクリン・D・ルーズベルトといえば世界大恐慌後に社会主義的な経済政策=ニューディール政策を実施した大統領として有名ですね。

 そのルーズベルト大統領の長女の娘婿だったカーチス・B・ドール氏は、その著書『操られたルーズベルト』の中で、間近に見たルーズベルトの私生活から公務、政治上の裏話を描いています。

 当時、ホワイトハウスと国務省の中で進行した秘密の計略を知る立場にあったドール氏は、本書で「 ルーズベルトはある勢力によって操られていた 」と書いています。

そのある勢力とは、戦争を起こすことによって大きな利益を得る集団=国際金融エスタブリッシュメントと国際共産主義者 。

 (陰謀論ではお馴染みのイルミナティ=メーソンである。)

 具体的には バーナード・バルーク を筆頭にフェリックス・フランクファーター、ヘンリー・モーゲンソー・ジュニア、ハリー・ホプキンス、ハリー・デクスター・ホワイト、ジョージ・C・マーシャル、 ヘンリー・L・スチムソン 、アルジャー・ヒス等です。

 以下にご紹介する文章は、ナショナル・エデュケーター紙のヒルダー氏がドール氏にインタビューした対談記録です。脚注のプロフィールと前回の『真珠湾の謀略』を参照して読んでいただけると真珠湾攻撃の全体像が把握しやすくなると思います。

 『操られたルーズベルト』第二部 パールハーバーの謀略 より引用です。

 パールハーバーの謀略

 カーチス・B・ドール アンソニー・ヒルダー

 はじめに

 1941年12月7日のパールハーバー攻撃に至った出来事の真相を、あなた方に知らせることが出来る機会を得たことを、私は大変嬉しく思います。

この攻撃は、合衆国政府の高官層の中で動いていた「汎世界銀行カルテル」とその代理者たちによって引き起こされただけでなく、待望され歓迎されました 。

 平和を愛する日米両国民の上に落ち掛かったこの惨劇を回避する為に、事前に十分な警告が可能であったことは、当時よく分かっていたのです。

この同じ「汎世界銀行カルテル」当事者は、国際警察軍と世界統一通貨を持つ、国際連合タイプの統一世界政府による世界独裁制――人民の解放でなくその奴隷化のための――を画策した 。彼らは日本とアメリカの偉大な文化と伝統を貶め、破壊する方途を探していたのです。 世界平和を推進するという見せ掛けの下に、意図的に第二次世界大戦を起こしたのでした 。

 その同じ国際線総謀略者とその手先は、 中国を毛沢東とその追従者に渡すために、第二次大戦の終了を故意に遅らせました 。 中国大陸にあなた方の敵を作り上げつつある間に、彼らは国際共産主義に東ヨーロッパを手渡してしまったのです 。

 (コミンテルンをつくったのはロックフェラーとロスチャイルドである。)

 彼らは 赤色ロシアに北朝鮮を取り込ませるために、意図的に戦争を長引かせました。そしてあなた方の咽喉部の戦略的重要地を彼らに与えるべく、樺太と千島を売り渡したのです 。

 (前回紹介した日帝の原子力技術もソ連に渡すようにしむけた。)

 無辜の男女、子供を大量殺戮し、ベビーベッドに寝ている赤ん坊を生きながら焼いた広島と長崎への原子爆弾の投下を命令したのは、アメリカにおける外交問題評議会(The Council on Foreign Relations 以下CFRと略す)と一身同体の、これらの戦争謀略者たちでした。

 この残忍な凶行を上回るものは、ただドレスデンの虐殺(訳注・アメリカ・イギリス空軍の爆撃による。死亡者は38万人に上った)があるのみです。 日本政府が和平への公式の提案を行った後に――私は繰り返す、後に――広島と長崎の破壊が命令されたことを、私は以下に示すつもりです 。

 コロンビア特別区ワシントン リバティロビー 委員長 カーチス・B・ドール大佐

 本稿は、ナショナル・エデュケーター紙(The National Educator)の報告者アンソニー・ヒルダーがカーチス・B・ドール氏にインタビューした、その対談記録である。カーチス・B・ドール氏は、ルーズベルト大統領の養子であり、当時ホワイトハウスと国務省の中で進行した秘密の計略を知りうる立場にあった。

 現在生存する如何なるアメリカ人にも増してドール氏は、当然非難さるべき人たちを浮かび上がらせ、「パールハーバー」の全体像を適切に展望することの出来る唯一の人物である。<INSTITUTE FOR HISTORICAL REVIEW>

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 外交問題評議会の傘下の太平洋問題調査会(IPR)には米内と山本が絡んでいたから、真珠湾攻撃は、ロックフェラーに従った連中のヤラセで、山本が周囲の反対を押し切って実行したのは、予め決められていたことで連中の犬だったことがわかる。だから外務省の通告が遅れたのだろう。 

 ソ連が不可侵条約を破って侵攻してきたのは原爆開発を取り込むためで、米国の上層部がOKしたからに他ならない。米国が認めなければ、ソ連が単独で条約を破ることなどできないはずである。

 この構図をみれば、いま戦争を推進しようとしている連中の犬を炙り出すのに使える。連中は人殺しでもなんでも金儲けにつながればいいという悪魔である。





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Last updated  2015年08月17日 13時55分19秒
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