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阪神タイガースの交流戦ユニフォームが発表された記事と写真を見た。。。。ダサッwあまりの衝撃に言わずにはいられませんでしたwwwwwこりゃ交流戦で間違いなく失速するなw ばんばんっ!┃ヾ(≧▽≦)oひゃっはっはっ!!シメシメw プー!(*≧m≦)=3
2008.05.12
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ドラゴンズ3-9ジャイアンツなんて素晴らしいゲーム!亀井、隠善、坂本、脇谷ヤングジャイアンツ4人の躍動!特に隠善のセンスには驚かされるwしかも明るくて元気!これがいい!wwwジャイアンツの未来は明るいぞー♪人気blogランキングへ
2008.05.11
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◆巨人4―8阪神(6日・東京ドーム) 記者席から見えたものは「マウンドの孤独」だった。巨人、パイレーツと23年間の現役選手生活から引退し、スポーツ報知の専属評論家として第2の人生をスタートさせた桑田真澄氏(40)が、6日の巨人・阪神戦(東京D)で、コラム「心の野球」を初めて寄稿。今季最多4万5663人の大観衆の中、金本がもたらす阪神の一体感と対照的に、開幕投手を務めながら、4回途中で降板した高橋尚らの投球に、“孤独”を感じた。 本当に驚いた。記者席から見ると、全体がこんなにはっきり見えるものなんだ。マウンドから客席に目をやっても、あまり見えなかったけど、大げさではなく、選手の息づかいまで見えた気がする。 僕は178回もこの東京ドームのマウンドに、立たせていただいた。だからこそ、わかることがある。マウンドは「孤独な場所」だと言われるが、決してそうではないと思う。マウンドには目に見えない不思議なパワーがたくさん集まり、それが孤独をかき消し、勇気を与えてくれる。内野手からの声だけではなく、大歓声で直接、聞こえはしないが、外野手から心の声も届く。ベンチからの信頼、ファンからの祈りなど、すべてが見えない糸でつながり、一体感が生まれる。そうするとマウンドにいても、自然と孤独は感じないものなのだ。 しかし、高橋(尚成)君をはじめ、この日登板した投手陣は、孤独を感じながら投げていたように思う。ピンチに立たされたとき、内野手は2、3歩マウンドに近づき、ひと声かけることができなかったか。そういう姿勢が欲しかった。 野球は一人でするスポーツじゃない。また、失敗をするスポーツであるからこそ、みんなで助け合って戦うものだ。できることは何でも、する。それで負けたら、しようがない。結果へ至るプロセス、最善を尽くす姿勢を見せよう。記者席でまっさらのスコアブックにペンを走らせながら、つぶやいてしまった。 7回、阪神の攻撃。走塁の技術も素晴らしい金本君が、めずらしく記録には残らないミスをした。1死二塁から、次打者・今岡君の右飛で、三塁へタッチアップができなかった。続く鳥谷君が見事にそのミスをカバーするタイムリーを打って、ダメ押し点を奪った。 おそらく阪神のベンチでは、金本君に対して、誰もこの走塁について指摘はしなかっただろう。しかし彼自身が、その走塁を猛省し、4点リードの9回2死走者なしで迎えた最後の打席で姿勢を見せた。右中間の当たりを、必死に走って二塁打にした。その場面を見て、今の阪神の強さがあると思った。たとえ、金本君が二塁でアウトになったとしても、その姿勢は、チームメートの心に響いたはずだ。 本来、チーム一丸となって戦う精神こそ、ジャイアンツの伝統であり、僕が21年間、このチームで大切にしてきたことでもある。ジャイアンツの選手、一人ひとりの能力はとても高いと思う。厳しい戦いが続く今だからこそ、もう一度、プロセスや姿勢を大切にして戦ってほしい。自分を信じ、チームメートを信頼し、最善を尽くす。みんなの心が一つになれば、ジャイアンツは強いと思う。人気blogランキングへ
2008.05.09
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我らが大阪エヴェッサ!見事!3連覇を達成しました!ありがとう!♪bjリーグ公式サイト
2008.05.06
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ん~。選手、ベンチ、チーム全体からやる気や勝つ気が感じられないのが残念ですね。内に秘めた闘志なんていらない。前面に出して闘って欲しいと思います。せめて1塁まで全力疾走しようよ。。。人気blogランキングへ
2008.05.02
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