今週末のクラチャン予選の為・・・
月曜日から連続して打ちパに行ってました
メインは、先週ゲットした新兵器・・・


の打ち込み![]()
二日間はこのドライバーのみを練習してました![]()
しかし・・・
先週の月例でもそぉだったんですが、
まっすぐ出て、途中からスライスしていく球スジが殆ど・・・
それを嫌って最落下点をいつもより右側にするとフック・・・
このまま、スライス前提でのクラチャン予選出場を考えてたんですが・・・
スライス前提でFW左を狙い、掴まってフックしたら・・・とか
思っている以上にスライスしたら・・・・とか
いやなイメージばかりが残ったので・・・
今日、クレイジーを購入したとこで・・・
VDチップ
を入れて来ました![]()
あの遼くんも入れてるようですね![]()
VDチップ⇒VDシステムとは・・・
『VDシステムとは「振動」を科学的理論で徹底研究し、開発された「究極」のシャフトチューンナップシステムです。
どんなクラブシャフトも「ねじれ振動」と「たわみ振動」という固有の振動を持ちます。これらの振動は、ヘッド重量、重心点、シャフト硬度、ホーゼル長、さらにゴルファーの百人百様のスイングの質によって、それぞれ固有の振動を形成します。
VDシステムは、共振体(通称VDチップ)をシャフト内に装着し、固有の振動モードを抑制、制御します。
人間の手は微細な振動も感知する高性能感覚です。そのため、意識できないほどの振動もスイングに大きく影響を及ぼしているのです。
この共振体の位置を百人百様のゴルファーのスイングに合わせて変えることにより、特定の振動モードを抑制するため、飛距離を伸ばしたり、球筋を変えたりすることも可能です。もちろん、フックやスライスの矯正も簡単に行えます。
ゴルフ規則に適合しており、公式競技使用可能です。 』
VDフィッティングの流れは・・・
専用器具を使用しグリップエンドにVDチップ挿入用の穴を空けます。
固有の振動数を基にVDチップ挿入位置の基準値を決定します。
基準値にVDチップを挿入します。
チップ位置を少しずつ調整しぴったりの打点になるようにします。
VDチップ

何度も調整してもらって・・・
入れる場所によってばドライバーでもダフってしまいましたが・・・
とうとうピッタリの位置にめぐり合い・・・
ヘッドスピード50.1m、打ち出し角度14゜~15゜、スピン量2,200~2,500。
キャリ270y~275y。
ランも入れて計測では300y越えもありました![]()
基本的にはややフェードでした![]()
さて・・・
明日はクラチャン予選![]()
27Hのストロークプレー。
123打がカットライン予想。
VDチップでドライバーが安定するはずだし・・・
気負わず頑張って予選通過狙います
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