アシタも彼方と・・・

アシタも彼方と・・・

April 11, 2008
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カテゴリ: 彼と




ちょっと遅い時間になっちゃったけど
約1ヶ月ぶりのデートしてきました

私にとっては(彼にとっても?かな)
あるケジメをつけるデートでした

それを意識しないようにしよう!と
気持ちを落ち着けて彼と過ごしたつもり
現実、それを感じることなく普通に過ごせました
いつもと変わらぬ彼の様子・・・
でも、やっぱりちょっとした会話の端々で

私が思っていたほどは、感じずにすんだかな





食事を済ませて二人でくつろいで
彼に吸い寄せられるように身体を寄せ合い
そのあとのことは・・・もう・・・

いつものことですが^^;


キスをずっとしてて
服を脱がされても下着をはがれても
思い出しただけで私の身体のあの部分が
熱く、そして湿ってきそうなくらい・・・
彼に愛されて苛められて温めてもらいました

立ったまま ぐっと腰を引き寄せられて胸や首筋を

肩にしがみついてるのが精一杯なのに
加速し続ける彼の愛撫もいつも通りに・・・
ソファに座らせて足を大きく広げて
卑猥な音をわざとたてて
私の表情を確認しながら刺激をする彼

彼の一物が膨らんでいくのが
太腿に時折当たる感覚で確認できる

彼がすくっと立ち上がると
私を後から押し歩き
鏡の前へ・・・
うしろから羽交い絞めするように
立ちはだかると
私の中に指をいれて

「ほら、自分の顔みて・・・
 俺のもさわってごらん・・・」

そう 促されて 私の手の中に 立派な硬いものが
包まれる・・・彼は鏡の中の私に

「いやらしい顔してるなーおまえ・・・
ほら、ココもこんなに音たてて・・・すげー」


「あっ、あっ、ああっ!」

どんな動きも彼の腕と指で制御されてて
どこをどうされても、もう私の中からあふれ出すものは
止まることをしらないのか、あふれ出してしまう

「んんっ、ふっんぅ。。。あああああ、あぁぁ。」
「だめ、いっちゃう!あ、だめぇえええ!!」

そういったときにはもう遅い・・・
彼の指が栓のようにふさがれていたあの部分から
だらーっと流れ出てしまった。。。

じんわりとした部分に
今度は彼の唇が這い始める・・・
キスでもそうだが、彼のテクにはほんとに頭が下がる想い
いや、テク云々より
私のあの部分があまりにもか弱過ぎて話にならない
といったところだろうか(苦笑)

外も中も彼の唇がふれていると
脳内でウィルスが次第に増えて
冒されてしまって・・・
彼のモノを咥えている自分の姿そのものが
病に冒されているいることの真実

彼が大きな息をしてときどき声を漏らす・・・
その声が聞きたくて、もっともっと夢中になって
咥えてみるが 彼のテクによって次第に
余裕がなくなっていきガマンの限界に達する・・・


やっと、彼が、入ってくる。。。。








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Last updated  April 11, 2008 04:33:36 PM
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