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こんにちは。澤田貴之です。来月、「クラシック音楽」と「プロジェクト管理」という全くタイプの違う二つのセミナーを開催します。興味のある方のご参加、お待ちしています。また、興味をもっていただける方へご紹介頂けると助かります。(下の案内をそのままコピーしていただいて構いません)その1クラシック音楽との遊び方澤田貴之的クラシック音楽入門講座小学校3年のときにクラシック音楽を始めて聴いて感動して以来、僕のそばにはいつもクラシック音楽があります。聴くだけでは飽き足らず、大学ではそれまで続けていた剣道をやめて、大学オーケストラに入って、ヴァイオリンを弾き始めました。大学時代は、仕送り・奨学金を注ぎこんでCDを買いあさり、超一流の演奏家のコンサートに大枚をはたいて、何度もコンサートホールに足を運びました。就職してから離れていたクラシック音楽にここ数年、また、触れるようになりました。昨年はヴァイオリンを再び弾き始め、大学のOBオーケストラにも参加しました。僕が愛し続けるクラシック音楽の魅力について、僕なりの視点からお伝えしたいと思います。今回は僕がとくに大好きなオーケストラ曲についてとりあげます。会場の松本音楽迎賓館は、パイオニアの創業者松本望氏の邸宅だったところで、すばらしい音響のホールと最新鋭のオーディオ装置でゆったりと音楽を楽しむことができます。<主な内容> ・コンサートに行ってみよう ・指揮者のお仕事 ・ブラームスの21年 ・オーケストラの舞台裏 ・音楽と静寂<紹介予定の曲> ・モーツァルト アヴェ・ヴェルム・コルプス ・シューマン 交響曲第2番より<詳細>□ 日時 2007年3月17日(土) 13:30~16:45 (受付開始 13:15) ※進行状況により終了時間が多少前後する場合があります□ 会場 松本記念音楽迎賓館 松本記念音楽迎賓館 東京都世田谷区岡本2-32-15 東急田園都市線「二子玉川」よりタクシーで約5分(バスあり) 小田急線「成城学園前」からバス□ 会場連絡先 03-3709-5951□ 会費 12,000円お申込はこちらから「クラシック音楽との遊び方」申込http://www.sawadatakayuki.com/20070317.htmlその2創造性・天才性を100%発揮するプロジェクト管理術セミナープロジェクト・プロジェクト管理と聞くと、何だか難しそう、自分には関係ないと感じるかもしれません。プロジェクトとは辞書的に定義すると、求める結果をあらかじめ決めた期限内に達成させる活動です。ということは、「期限」があって、得たい「結果」があることは、仕事に限らず多くの活動、例えば、結婚式・家族旅行の準備なども生活の中で行う活動も広い意味で言うとプロジェクトと言えるわけです。もちろん、ビジネスについても多くがプロジェクトとして捉えることができます。このプロジェクトを成功に導くための方法がプロジェクト管理です。プロジェクト管理に関しては、既にたくさんの書籍があり、難しい理論もたくさんあります。そのために逆にプロジェクト管理をすれば、すべての問題が解決すると勘違いしてしまう。あるいは、プロジェクト管理の目的を見失って、管理のための管理になっているケースもあります。実際、僕が関わったシステム開発のプロジェクトでは、朝から晩までスケジュール報告のミーティングが延々と続き、夜8時過ぎくらいから本来の自分の仕事を始めるなんてことが日常的にありました。私は、プロジェクト管理は、プロジェクトを成功するために必要な創造性・天才性にエネルギーを集中するための技術と考えています。そのように捉えると複雑な理論や方法論に振り回されずに本当に必要なことだけを選択できると思います。私は長年、大企業向けのコンピュータシステムの仕事に携わり、システム設計、プロジェクト管理の仕事をしてきました。この業界はドッグイヤー(犬の成長のように1年で7年分くらいの変化があること)と言われ、非常に変化が激しいです。また、私が関わっていたソフトウェアは特殊で日本には定着しないことが定説になっていたものを普及させることで、常に挑戦の連続、かつ、過去の実績もなく手探りで最適な方法を探る続ける毎日でした。今回のセミナーでは、その経験で培ったプロジェクト管理の方法を余すことなくお伝えします。あたりまえですが、セミナーの中にコンピュータに関する知識を前提としたお話はありません。新しいビジネスやプロジェクトを立ち上げようという方。日常業務に追われて、目の前の仕事を整理したいとお考えの方。単純にプロジェクト管理の考え方に興味ある方。など、多くの方々の参加をお待ちしています。<主な内容> ・プロジェクト管理にまつわる3つの誤解 ・プロジェクト管理の基本的な考え方 ・リスク管理と危機管理の違い ・リスク管理の二つの方法<プロジェクト管理術セミナー詳細>□ セミナー名称 創造性・天才性を100%発揮するプロジェクト管理術セミナー □ 講師 澤田 貴之□ 日時 2007年3月25日(日) 14時~16時半 (受付開始 13時半) ※進行状況により終了時間が多少前後する場合があります□ 会場 T's Business Tower 東宝ビル別館会場 会議室101□ 会場連絡先 03-5466-2020□ 会費 15,000円お申込はこちらから「プロジェクト管理術セミナー」申込http://www.sawadatakayuki.com/20070325.html
2007/02/28
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数日ず~~~っと、自分は誰だを自分に問いかけ。ブログお休みしてました。自分は、人のためにいきるような感じがしてならないなので、本業も、絵も、石もそんなスタンスで100パーセントで、改めて、生きることに決めました。なので、屋根裏の秘密基地は、たくさんの石に囲まれながらそこで、絵を描くアトリエに改造中。石に囲まれて描く新しいSHUAの絵まっててくださいね。
2007/02/28
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最近、こんなことを話した結婚して5年?俺とお前はあかの他人でも一番近くにいる唯一、唯一の他人なんでも俺のことを知っているいやなところ、いいところ変なところなんでもだ。で、しかも、自分の持っていないもっている映し鏡、要するに対極な相手一番、適切なことを言いやがる。でも、半分正しい。なので、眼をそらさず、逃げずにこれから、耳を傾ける。一番近いあかの他人親よりも一番自分にちかい本音を言ってくれるあかの他人。こころから感謝です。
2007/02/20
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作家 本田 健さんのちなみに、たくさんの仲間にひさしぶりに会った。でも、ショックなことがあった。このブログにきていただいている方はお分かりになるだろう。そう、愛が欠けていた。しかも、スーパーポジティブだった。友に教えてもらった。石のグリッドでこの一ヶ月寝ていて違う世界に行ってたのかな。だから、愛の絵が書けなくなったのか。指摘してくれた、友よありがとうワークで出てきた自分は愛の使者また、そのうち戻るから感謝です。スーパーポジティブだからCENTER HEARTがかけなかったのか。でも、コンテンツを動かす時にはとてつもない、パワーをつかうことも必要なんだよなって、感じたけど。器をでかくして、トテツモナイパワーを操れるようにならないとつぶれるんだね。SHUA
2007/02/19
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新しいグリッドで個人個人をイメージしたブレスを作成、モニターとして使ってもらおうと思う。今度、あるセミナーに久しぶりに出席する結構、わくわくが復活。
2007/02/12
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家族全員が体調悪くで、娘が幼稚園でいろいろもらってくるんですこれが。ま、しょうがないか。自分は、咳がしょうしょうのこの2週間でも、頭は石のおかげか、快調。妻は、たぶん、咳による疲労肋骨骨折?家事をお手伝いしてる毎日。それでも感謝です。写真は、シトリンルチルと朝日
2007/02/12
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昨年の4月ごろ、リリースされたDef TeckのCach The Waveを収録した、武道館ライブのDVDをみた。ライブは、やっぱすごい他の曲もいい感じで完成された一品泣きました。あした、予定がなくもし、久しぶりに泣きたい人は聞いてみたらいかがでしょう。かなり、ニュウーエイジ系と自分は思います。感動。
2007/02/03
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