おかげさまで、私は、石の部屋で爆睡



(写真は、イシス、ゴールデンヒーラー?そしてその反対が
3・7・3のレアかもねコリント)

しました。一応、娘も眠れました。
よかった。
石の部屋は、やっぱ不思議な空間で
そこで、寝ると即効爆睡できます。
今は、一時期のネガティブ状態が
無い。


(中のインクリュージョンがレインボーではなく
鏡のようなものミラークリスタルと言うらしい)
感情が落ち着いたのか
忘れたのか?

でも、不思議とそこに無造作置いてある石を

手に取り

(これは、ただのインクリュージョン)
今日は、これか?なんて
写真とって、載せているわけで。
なんで、こんなことやってんのか?

と自分に問うと
ただ、石のすばらしさ
アート的、内在性、その本質など

とにかく、いろんな石と接することで
見えてくる、ジャンルなんかを感じている。

(ここからの石は、今一番、私が気になる石で中は透明であるのに
表面が、曇りガラス状でしかもいやらしくなく、そしてやわらかく
暖かさをを感じる、カデドラル系の形をした
レムリアンでもないクリスタル。この曇りガラスの石
持ったら本当に、魅了されるとおもいます。)
そこには、伝説の、レムリアの人が

石に入り込んでいるなど、本当か?

なんて、思いながらも
感じてみたいと思いながら石と
接している
でも、会話なんかできるわけではないですがね。
でも、心の中でこの石は、こんな感じなんて
思える石があることは確かで。

(このやわらかさ、鋭角な部分が自然に落とされ
丸みを帯び、過去に折れた、他の水晶が外れた跡さえも
天然に曇りガラス状に研磨なのか、コーティングなのか分かりませんが
なっている、しかも、独特の先細りの形態、そしてセルフヒールド状
超自己完結、私の大好きな石そのもの
なんて、美しい石なんだ)
このぶろぐの石達のポイントは、ほとんどクリアークオーツは
コリント産の天然原石であること
天然原石の魅力ここにあり.
気づき石の先にあるものは 2008/04/06
ただいま、石の写真移動中 2007/12/30
今後の展開について 2007/12/29