昔の俺の愛することは、犠牲にすることだった
背伸びして、表面を意識して
相手を束縛して
そして、自分を縛る
お互いが2人しかいない孤島に
いるような感覚
今を楽しめない状況に陥り
そして、どちらかが耐えられなくなり
物質的な愛が、またひとつ終わる。
なぜ、そんな自分になったのだろうと
自分が自分じゃない
不安、恐怖におびえる自分
親に愛されていない自分
愛情と言うものを知らない自分
相手を信じられない自分
等々
この原点は、親なんだとおもう
やさしさと愛のある叱り方
そして、勉強と言う長時間の
拘束そこで、学ぶべきものを
学ばなかった。
だから今、いろんな事を学んでいる
自分がいる。
でも、親は親なりに、その固定概念で
俺をここまで育ててくれた
コレは、感謝に値する。
これからの時代は
もっと、生きるうえで
重要なこっちの方を、子供たちに教えてくれる
場所が必要だね。
本筋のスピリチュアルと
お金とお金のダークな部分と
本当の病気になる原因と結果
そして愛が、
すべてが繋がっていることを
おしえなくちゃね。
でも、俺ら親がわからなくちゃね。
病気で体験して、気が付くのか?
お金のことで体験して、気が付くのか?
間違った愛で、また本当の愛を体験して、気が付くのか?
芸術、アート、本、石みたいなツールで、体験して、気が付くのか?
もし、気が付かなければ、また、同じ体験するだろう
病気なら、別のところがまた悪くなるようにね。
すべてが、分かったとき
腑に落ちたとき
この世の中の動きが見え
不安、恐怖が無く生きられる
本当の自分に戻り
そこから、新しく生きられる。
こんな大雑把な感覚だけど
シェアーしときます
ヘイ ブラザー。
愛だろ愛 2008/01/12
昨日の夜は、 2008/01/10
物質界と精神世界の狭間で3 2008/01/04