朝6時、晴れ、気温-3℃。出がけ-3℃。戻り時-1℃。
定刻より30分早めに出て、7時に南浅川橋で折返し、富士山撮りに鶴巻橋まで足を伸ばさずに戻ってきます。結果、ウォーキング終了は1時間早めとなります。
今朝の鳥
先を急いでいましたので、立ち止まったのはこのアオサギの前だけでした。時間帯がずれたのか、きのうのようにジョウビタキやカワセミは見ません。河川広場にはダイサギとコサギが居ましたがパスです。
南浅川のアオサギですから普通のアオサギと思って狙いました。写真を見ると胸の毛が長かったり、くちばしが黄色かったりで若いアオサギに見えません。脚が水の中で脚マークは確認できませんが、もしかすると緑54番かもしれません。
ハムちゃんの趣味仲間4人を誘ってMOVIX昭島で「レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで」を観てきました。
作品紹介に 「L・ディカプリオとK・ウィンスレットが『タイタニック』以来11年ぶりの共演を果たした本作。不世出の天才作家、リチャード・イエーツが61年に発表した処女小説を、『アメリカン・ビューティー』でオスカーに輝いたサム・メンデス監督の手により映画化。傍目には理想の夫婦に見えるカップルが、それぞれに理想と現実のギャップに悩み、葛藤し、立ちはだかる問題に阻まれながらも、愛と夢を守ろうと苦悩する姿が描かれる。メンデス監督は『アメリカン・ビューティー』同様に、眩いまでの陽の光のもとに、郊外に住む家族の抱える空虚さと絶望を描いているが、もがき苦しむ若夫婦の姿は、50年代のアメリカが進んだ道を暗示しているかのようでもある。」
とあります。
レボリューショナリー・ロードの住宅街に住む中流の中年夫婦の話です。ディカプリオとウィンスレットとなると若夫婦に見えてしまいます。作品的には・・・・・ん。
平日なのに観客は382席に50人以上です。しかし同時刻上映の「禅」のスクリーンに向かう人の方が多いように見えました。
「今年は2週に1本」と書いた映画館での映画鑑賞ですが、1月だけで9本になってしまいました。1月は良い作品が多かったということで、来月からは減るでしょう。
今朝の富士山(河川広場から)
*朝の散歩*
本日の歩数: 10、500(シッカリxxxxx)
月累計歩数: 303、400(1日から)(215km)
年累計歩数: 303、400(元日から)(215km)
対向者(散歩又は健康走):54(横川橋-南浅川橋間往復)
今月の劇場映画鑑賞本数: 9
今年の劇場映画鑑賞本数: 9
アマチュア無線QSO :WBKさんと9.66八王子レピータで
梅に高尾山と「ヘブンズ・ドア」 2009年02月13日
早めに歩いてきて「旭山動物園物語」 2009年02月11日
普通に歩いてきて「余命」 2009年02月07日
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