朝6時、晴れ、気温27℃。出がけ時29℃。戻り時30℃。
きのうは35.4℃の酷暑日、その熱が冷めやらず、夕べから今朝にかけては27℃の熱帯夜でした。布団から転がり降りて畳の上で寝たりと工夫しますが、よく眠れませんでした。
映画に行く日は体操をパスして早めに歩いてくると決めていますが、今朝は忘れて体操をしてしまいました。8時に戻って来ると1万歩に届きません。
また7時半前に無線機の電源を入れてWBKさんからのコールを待つのですが、今朝は電源を入れずじまいで歩いてしまいました。
以上2点、暑さボケでしょうか。
きょうの朝日新聞の番組案内ページに 「夏の朝といえば"体操"」
という記事です。その中に「ラジオ体操指導士1級、2級」という資格があり、難関で2級でも合格率30%とありました。ほう~
それは別としてアパート自治会で今年も今日からラジオ体操会が始まり、ハムちゃんは「表の方が力一杯やれる」とそちらにお出かけです。
以前のラジオ体操会は「夏休みラジオ体操」と銘打って子供会が中心でした。ところがアパート住民の高齢化が進むとともに子供たちが少なくなって子供会どころでありません。ラジオ体操の案内もこうなってしまいました。参加者はおばあさんが中心でしょう。
カワセミ撮りました
今朝もまたきのうと同じ枝です。7時34分にパチリしました。
毎日同じ枝の写真なので、この枝に剥製でも取り付けて居るのではないかと疑われそうですが、行きの時間帯には居ませんでしたから、間違いなく本物のカワセミです。
ハムちゃんの趣味仲間と6人でMOVIX昭島に出かけて 「借りぐらしのアリエッティ」
を観てきました。
作品紹介に 「スタジオジブリ2年ぶりの新作は、メアリー・ノートンの児童文学『床下の小人たち』を原案にした心温まるファンタジー。本作は派手なアクションシーンも幻想的な架空の世界もない。しかし、臨場感溢れる描写や、自分たちの分を知って身の丈に合った生活を楽しむ小人たちを丁寧に見せることで、我々の日常と床板一枚を隔てた先にある小人たちの世界に夢中にさせてくれた。キャラクター造形、美術、音楽、キャストと全てが完璧で、見終わった後にそっと家の戸棚や床下を開きたくなるかも。本作の監督を務めたのはこれが初監督作品となるスタジオジブリの新鋭・米林宏昌。」
とあります。
絵がきれいでひどい争い事もありません。最近にしては短い作品ですから子どももちゃんと見れそうな害のない作品です。
逆に映画館では時間の引き延ばしのためか沢山の予告編を入れます。そうすると中には子どもには合わない作品が混じります。そういうのは考え直してもらいたいものです。
今朝は富士山(河川広場から) 見えません
*朝の散歩*
本日の歩数: 9、900(シッカリ 9930)
月累計歩数: 269、100(1日から 191km)
年累計歩数:2,454、900(元日から 1743km)
(稚内駅から線路を歩いて北陸本線・余呉、木ノ本駅通過)
対向者(散歩又は健康走):62(横川橋-南浅川橋間往復)
今月の劇場映画鑑賞本数:5
今年の劇場映画鑑賞本数:55
アマチュア無線QSO :電源入れ忘れ(暑さボケ)で失敗