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朝6時 晴れ、気温27℃。出がけ時27℃。戻り時32℃。 6月の最終日。朝から表はキラキラ。高い雲とすっきり青空。ほんとうに夏の雰囲気です。 6時40分~9時20分、久しぶりに多摩御陵交番~鶴巻橋~三村橋近くと目一杯歩いてきました。 7時50分の多摩御陵・陵南野球場。芝刈りロボットの1台は頑張っていましたが、もう1台が見当たらない。そしたら水まき用ゴムホースに脚を取られて動けなくなっていました。これでは開園前に作業が終わりません。 7時59分、梅雨が明けましたが、市民プール開始はまだです。 8時27分、アオサギは遠くに下りました。 8時40分、強い陽射しの中ですが水の中のカルガモは気持ちよさそう。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央線快速で東京駅を目指して、東京都千代田区・神田駅、そして東京駅到着。5周目に入って、横須賀線で戸塚駅を目指して、港区・新橋駅、品川駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 6時48分の南浅川流量(横川橋から) 7時16分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 8時48分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から) *朝の散歩* 本日の歩数: 17、800(端数切捨て)(シッカリ16396) 今月の歩数: 351、400(1日から 246km) 今年の歩数:2、130、500(元日から1491km) 対向者(散歩又は健康走): 57(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 14 今年の劇場映画鑑賞本数: 52 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで 月締めです。◇早朝散歩の元日からの距離を図示 ◇朝6時の気温 どっちかというと涼しい6月でしたが、ここ数日の凄い暑さに??? ◇早朝散歩結果 息苦しい中よく歩いたが、無理は禁物。 ◇体調経過 めまい、息切れは高血圧なのに貧血ということ判明、良かったのか? ◇富士山とカワセミが撮れた朝 今年のカワセミ復調は早い梅雨明け同様に早いのかも ◇映画館で観た映画(◎:ベストワン) ・犬ヶ島 ○恋は雨上がりのように ○OVER DRIVE ○50回目のファーストキス ◎万引き家族 ○終わった人 ○家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。 ・Vision ○羊と鋼の森 ○空飛ぶタイヤ ○焼肉ドラゴン ○ワンダー 君は太陽 ・猫は抱くもの ○ばぁちゃんロード
2018年06月30日
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朝6時 晴れ、気温26℃。出がけ時26℃。戻り時29℃。 今朝は陽射しも雲もある晴天。なぜか辺りの景色がキラキラして見える。 深夜にサッカーのTV中継があったりで?、相変わらず寝苦しい夜ではありましたが、熱帯夜ではありません。 6時15分発~7時50分で歩いてきました。景色がキラキラ見えてたのは”梅雨明け”宣言のせいかも。 7時5分、睦橋まで戻るとカワウ。 7時20分、南浅川最下流の魚道近くにコチドリ。 それと、カルガモ。 それから子どものためか貧相なカワセミ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央線快速で東京駅を目指して、東京都新宿区・四ッ谷駅を通過して、千代田区・御茶ノ水駅です。(写真はウィキペディアから借用) 1人でイオンシネマ・日の出に出かけて草笛光子の「ばぁちゃんロード」を観てきました。 作品紹介に「映画美学校プロットコンペティション2016最優秀賞のプロットから生まれた脚本を『花戦さ』の篠原哲雄が映画化。高校時代からの友達・大和との結婚を決めた夏海は、足を骨折してから車椅子で生活する祖母に元気を取り戻してほしいと、あることを思いつく。出演は『八重子のハミング』の文音、『殿、利息でござる!』の草笛光子、『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』の三浦貴大、『君の膵臓をたべたい』の桜田通、『ポエトリーエンジェル』の鶴見辰吾。『花戦さ』などの篠原哲雄監督がメガホンを取る。」とあります。 またストーリーは「ガソリンスタンドで働く夏海(文音)は、高校時代からの友達で、父の跡を継ぎ一人前の漁師を目指す大和(三浦貴大)からプロポーズされる。結婚を決めた二人は夏海の両親に報告してから、施設で暮らす夏海のばぁちゃん・キヨ(草笛光子)のもとへ向かう。両親が共働きだった夏海は、幼いころからキヨに育てられたばぁちゃん子だった。キヨは自宅の庭で足を骨折し歩けなくなってしまい、車椅子で生活している。施設で久しぶりにキヨと再会した夏海は、何とかキヨを励まし、元気を取り戻してほしいと悩む。そして、結婚式のバージンロードをばぁちゃんと歩くことを思いつく。夏海のひたむきな想いがキヨに“歩く”という目標を与え、次第にキヨの希望へと変化していく・・・・」 なんとなく草笛光子さんが気になって観たいと思いました。心優しい映画です。うちの孫殿はこのようなばあちゃん思いの子になるかな? 6時23分の南浅川流量(横川橋から) 6時51分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時29分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、200(端数切捨て)(シッカリ11197) 今月の歩数: 333、600(1日から 234km) 今年の歩数:2、112、700(元日から1479km) 対向者(散歩又は健康走): 34(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 14 今年の劇場映画鑑賞本数: 52 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月29日
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朝6時 曇り、気温27℃。出がけ時27℃。戻り時27℃。 今朝は間違い無く曇天。 きのうは今シーズン2回目の真夏日。そして夕べは、朝7時の26.9℃だ最低という今シーズン初の熱帯夜。八クマ4のデータでは、この10年で6月の熱帯夜は3回目ですから、とても珍しいことと思います。寝苦しいはずでした。 6時15分発~7時50分で歩いてきました。 6時18分、電線に居たのは小太りのカワラヒワかな。 6時38分、五月橋魚道に普通のアオサギ。 7時13分、若すぎるアオサギ。 7時27分。河川広場のセグロセキレイ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央線快速で東京駅を目指して、東京都杉並区・阿佐ヶ谷駅、高円寺駅、中野区・中野駅を通過して、新宿区・新宿駅です。(写真はウィキペディアから借用) 「ムシトリナデシコでしょう」。日曜日にこんなことを書きました。 白色ですけど。 ムシトリナデシコでしょう。 後日、ピンク色のムシトリナデシコとおぼしき物をパチリ。 日曜日に紹介の花と比べると。 大きさが違いすぎる。 花の形は似ているのですけど。さあ。植物の名前は難しい。 6時26分の南浅川流量(横川橋から) 6時54分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時31分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、200(端数切捨て)(シッカリ11162) 今月の歩数: 322、400(1日から 226km) 今年の歩数:2、101、500(元日から1471km) 対向者(散歩又は健康走): 47(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 13 今年の劇場映画鑑賞本数: 51 アマチュア無線QSO :FNB、ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月28日
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朝6時 晴れ、気温28℃。出がけ時27℃。戻り時28℃。 朝5時の空には青空。夜の気温がえらく高い。珍しく早朝から強い風で木の枝がざわざわ。 6時15分発~7時50分で歩いてきました。雲の動きが速くてすぐに陽射しが無くなる。 6時57分、セグロセキレイ。 7時13分、水無瀬橋の下から遠くにカワセミが見えたので、とりあえずパチリ。近くに届く前に居なくなりました。 7時23分、河川広場の遠くにダイサギ。 7時43分。やはり遠くにキジ。メスも居たの?? ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央線快速で東京駅を目指して、東京都武蔵野市・武蔵境駅、三鷹市・三鷹駅、武蔵野市・吉祥寺駅、杉並区・西荻窪駅を通過して 荻窪駅です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとMOVIX昭島で沢尻エリカの「猫は抱くもの」を観てきました。 作品紹介に「『ヘルタースケルター』などの沢尻エリカが主演を務め、大山淳子の小説を原作にしたドラマ。『グーグーだって猫である』シリーズなどの犬童一心監督がメガホンを取り、生きることに嫌気が差したヒロインと、自分を彼女の恋人だと信じ込む猫の不思議な関係を映し出す。『武曲 MUKOKU』や『オーバー・フェンス』などの高田亮が脚本を担当。人間と猫の世界を意外な形で融合させている。」とあります。 またストーリーは「思い通りの自分になることができず、いつの間にか投げやりな生き方に慣れてしまった元アイドルのアラサー女性・沙織(沢尻エリカ)。今はスーパーで働く日々を送る彼女が心を開くのは、こっそり飼っているロシアンブルーの猫・良男(吉沢亮)だけだった。毎日の出来事を、妄想を交えつつ語る沙織の心に寄り添ううち、良男は自分が人間で、彼女を守れるのは恋人の自分だけだと思い込んでしまう。そんなある日、沙織の前に“ゴッホ”と呼ばれる売れない画家・後藤保(峯田和伸)が現れる。これをきっかけに、沙織の変化を目の当たりにした良男はある晩、月に誘われるように外の世界に飛び出し、迷子になってしまう。ゴッホや彼を慕う猫・キイロ(コムアイ)、個性豊かな猫たちとの出逢いを通じて、1人と1匹は自分らしく生きる術を見出していく。うまくいかないことの輝き。置いてきぼりをくらっている時間の豊かさ。やがて、灰色の日常がカラフルに輝き始める・・・」 久しぶりの沢尻エリカの映画と言うことで見たいと思いました。でもしかし。う~ん。 6時24分の南浅川流量(横川橋から) 6時52分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時28分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ11104) 今月の歩数: 311、200(1日から 218km) 今年の歩数:2、090、300(元日から1463km) 対向者(散歩又は健康走): 56(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 13 今年の劇場映画鑑賞本数: 51 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月27日
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朝6時 曇り、気温22℃。出がけ時22℃。戻り時24℃。 朝5時の空に青空は見えない。でもあるのは薄雲かモヤか。 6時15分発~7時50分で歩いてきました。上空はどんどん青空が広がり、きょうも暑くなりそう。 6時18分、アパート通路にオナガがいました。 6時24分、南浅川流量観測ポイントに見えたのはキセキレイ。 7時、2組の夫婦が川を覗いて、「1羽足らない」と言っていました。確かに、子沢山のカルガモの子が8羽になっていました。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央線快速で東京駅を目指して、東京都国分寺市・西国分寺駅、国分寺駅、小金井市・武蔵小金井駅、東小金井駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 1人でイオンシネマ・日の出に出かけてジュリア・ロバーツの「ワンダー 君は太陽」を観てきました。 作品紹介に「R・J・パラシオの児童小説を、『ウォールフラワー』などのスティーヴン・チョボスキーが映画化。外見からわかる先天性の障害がある少年が困難に立ち向かう姿を描く。主人公に『ルーム』などのジェイコブ・トレンブレイ、彼を愛情深く支える両親を『エリン・ブロコビッチ』などのジュリア・ロバーツと『ミッドナイト・イン・パリ』などのオーウェン・ウィルソンが演じる。」とあります。 またストーリーは「10歳のオギー・プルマン(ジェイコブ・トレンブレイ)は、『スター・ウォーズ』が大好きで、宇宙飛行士に憧れる男の子。だが彼は、普通の子とは少し違う見た目をしていた。遺伝子の疾患で、他の人とは異なる顔で生まれてきたのだ。そのため、27回もの手術を受け、一度も学校に通わないまま自宅学習を続けてきた。ところが、母親のイザベル(ジュリア・ロバーツ)は、“まだ早い”という夫のネート(オーウェン・ウィルソン)の反対を押し切って、オギーを5年生の初日から学校に通わせることを決意する。夏休みの間、イザベルに連れられて校長先生に会いに行くオギー。トゥシュマン校長先生(マンディ・パティンキン)の“おケツ校長だ”という自己紹介に、オギーの緊張はややほぐれる。だが、“生徒が学校を案内する”と聞き、動揺。 紹介されたのは、ジャック・ウィル(ノア・ジュプ)、ジュリアン(ブライス・カイザー)、シャーロット(エル・マッキノン)の3人。いかにもお金持ちのジュリアンは、“その顔は?”と聞いてくる。毅然とした態度を取るオギーだったが、帰宅後は元気がない。イヤならやめてもいいと言いかけるイザベルに、“大丈夫、僕は行きたい”と答え、学校に通い始めるが・・・」 子どもたちの心が通って助け合うようになる姿が美しい。頼もしい。それから学校の対応も素晴らしい。一方で、孫殿の教室はどうなのだろうと・・・ 午後に内科の病院に行って来ました。先日の血液検査の結果、とても血が薄くなっている。3月に息苦しくなったと血液検査した結果もそうだった。つまりは「高血圧で貧血」ということ。しばらく血が濃くなる薬を飲むことになりました。それで息苦しさやめまいは少し楽になるだろうとの診断です。 6時24分の南浅川流量(横川橋から) 6時51分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時27分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 10、900(端数切捨て)(シッカリ10880) 今月の歩数: 300、100(1日から 210km) 今年の歩数:2、079、200(元日から1455km) 対向者(散歩又は健康走): 44(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 12 今年の劇場映画鑑賞本数: 50 アマチュア無線QSO :ELE、DVNさんと9.66八王子レピータで
2018年06月26日
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朝6時 晴れ、気温21℃。出がけ時21℃。戻り時25℃。 朝5時の空は晴天。梅雨時ですが、しばらく晴天で暑い日が続くという天気予報。 6時15分発~7時50分で歩いてきました。長袖ポロシャツで歩いたらとても暑い。 部屋に戻ると「おじいちゃんが帰って来た」と孫殿が登校の準備を早めます。孫殿をスムースに学校に出すには8時前に戻った方が良いみたい。 6時24分、南浅川流量観測写真に写ったのはカルガモ。 6時57分、以前に紹介の少子化のカルガモ親子。子たちはずいぶんと大きくなりました。 7時38分、ハクセキレイの子と思います。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央線快速で東京駅を目指して、東京都日野市・日野駅、立川市・立川駅、国立市・国立駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとイオンシネマ・むさし村山で大泉洋の「焼肉ドラゴン」を観てきました。 作品紹介に「『愛を乞うひと』などの脚本家としても知られる鄭義信が、数々の演劇賞に輝いた、自身の舞台を映画化。1970年を舞台に、関西で小さな焼肉店を営む一家が、たくましく生きる姿を描く。3姉妹に『さよなら渓谷』などの真木よう子、『八日目の蝉』などの井上真央、『最後の忠臣蔵』などの桜庭ななみ、長女の幼なじみに『探偵はBARにいる』シリーズなどの大泉洋、父親に『隻眼の虎』などのキム・サンホ、母親にイ・ジョンウンがふんする。」とあります。 またストーリーは「高度経済成長期の真っ只中、万国博覧会が開催された1970年。関西の地方都市の一角で、小さな焼肉店『焼肉ドラゴン』を営む龍吉(キム・サンホ)と妻・英順(イ・ジョンウン)は、静花(真木よう子)、梨花(井上真央)、美花(桜庭ななみ)の三姉妹、一人息子の時生(大江晋平)と共に暮らしている。失くした故郷、戦争で奪われた左腕。辛い過去は決して消えないが、毎日懸命に働き、家族はいつも明るく、些細なことで泣いたり笑ったりの日々。一方、店内は、静花の幼馴染で、彼女に密かに思いを寄せる哲男(大泉洋)など、騒がしい常連客たちでいつも大賑わいだった。『たとえ昨日がどんなでも、明日はきっとえぇ日になる』、それが龍吉のいつもの口癖だ。しかし、そんな強い絆で結ばれた『焼肉ドラゴン』にも、次第に時代の波が押し寄せてくる・・・・」 そういえば我々が育って仕事に就いたころ、「日本は人口が多すぎ=人口密度が高い」と言われた記憶が・・・。そう、○○の政策に振り回されるのはいつも在日に限らず貧困層。 6時24分の南浅川流量(横川橋から) 6時51分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時28分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から) *朝の散歩* 本日の歩数: 11、000(端数切捨て)(シッカリ9741) 今月の歩数: 289、200(1日から 202km) 今年の歩数:2、068、300(元日から1448km) 対向者(散歩又は健康走): 30(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 11 今年の劇場映画鑑賞本数: 49 アマチュア無線QSO :FNB、ELE、DVNさんと9.66八王子レピータで
2018年06月25日
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朝6時 小雨、気温18℃。出がけ時18℃。戻り時19℃。 きのうの午後は12ミリというけっこうな雨でした。それが夜には上がったので、今朝は滑りそうだけれど中学の校庭で草野球ができるつもりで5時に雨無しを確認です。ところが5時半過ぎに雨音。グランドが乾くことを期待していたのに濡らしてくれます。これではと草野球チーム朝練中止を決め、慌ててメンバー各位にメールです。 日曜日朝恒例の野球が無くなったので、今朝も 6時40分発~9時で歩いてきました。止んでいた雨が8時前から強く降り出し、ええ~。 7時11分、セグロセキレイ。 7時18分、路面に襲撃の跡。 7時43分、帰りそびれのマガモが南浅川橋上流にいました。 8時10分、雨の中飛ぶアオサギ。 8時47分、近づきすぎの飛ぶダイサギ。 8時51分、南浅川最下流魚道のアオサギ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央線快速で東京駅を目指して、東京都八王子市・西八王子駅、八王子駅、日野市・豊田駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) いま盛りの花 堤防土手に溢れているヒメジョオン。 もうすぐに除草作業が始まるのでしょう。 コスモスが手入れされて居る広場に目立つ色の花。 地味なナンテン。 花はけっこう咲くのに。 堤防沿いでは赤い実には、さっぱりならない。 部屋から階段を下りると小さなネジバナがニョキニョキ。 6時49分の南浅川流量(横川橋から) 7時17分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 8時36分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 16、400(端数切捨て)(シッカリ14987) 今月の歩数: 278、200(1日から 195km) 今年の歩数:2、057、300(元日から1440km) 対向者(散歩又は健康走): 41(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 10 今年の劇場映画鑑賞本数: 48 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月24日
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朝6時 曇り、気温20℃。出がけ時20℃。戻り時21℃。 晴れて太陽が見えたのはきのう1日限り。今朝は周辺の山並みもはっきり見えない梅雨空です。 6時40分発~8時55分で歩いてきました。 7時29分、顔がちゃんと写らなかったセグロセキレイ。 7時44分、陵南公園のナツツバキ。 寒いときの赤い椿もいいですが。 ナツツバキの白も清楚でいい。 8時、カルガモの子どもが見えましたのでパチリ。 そしたら奥の草むらからゾロゾロ。9羽の子の健在確認です。 8時10分、睦橋近くでカワセミが移動していました。 8時52分、アパートのコインパーキングが満車。 900余戸のアパートも老人ばかりになり、以前は抽選しないと月極には止められませんでした。最近は余りができて、その一部でコインパーキング開業5ヶ月かな。 アパート敷地内はそこそこの道幅があるので毎夜路駐車が何十台とあります。月極利用者と不公平となるので全面駐禁にするみたい。そのために用意されたコインパーキングですが、今まで「満」表示は見たことなしでした。まだ全面駐禁になってないのに、びっくり。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、神奈川県相模原市・相模湖駅を通過して、東京都八王子市・高尾駅です。(写真はウィキペディアから借用) きょう6月23日は「沖縄慰霊の日」そして「八王子城落城の日」。悲しい記念日。 沖縄戦終結 ネットに「日本軍のトップだった牛島司令官が自決したのは6月23日で、この日をもって日本軍という組織での戦いは終わった。このトップは自決の前に『最後迄敢闘し悠久の大義に生くべし』と命令を出したと言われている。つまり、降伏するのではなく、死ぬまで戦いつづけろ、と。6月23日は、沖縄で『慰霊の日』として休日になっている。ただ、実際はトップの自決も知らずに、おびえながら逃げたり、隠れたりしつづけていた人もたくさんいて、6月23日以降に亡くなった人も多い。久米島では8月にかけて、日本軍が住民を殺している。米軍が沖縄戦を終えた、と宣言したのは7月2日。沖縄など南西諸島の日本軍が全面降伏に調印したのは9月7日だ。」とありました。 八王子城落城 ネットに「小田原征伐の一環として1590年6月23日、八王子城は天下統一を進める豊臣秀吉の軍勢に加わった上杉景勝、前田利家、真田昌幸らの部隊1万5千人に攻められた。当時、城主の氏照以下家臣は小田原本城に駆けつけており、八王子城内には城代の横地監物吉信、家臣の狩野主善一庵、中山勘解由家範、近藤出羽守綱秀らわずかの将兵の他、領内から動員した農民と婦女子を主とする領民を加えた約3000人が立て籠った。豊臣側は前夜のうち霧をぬって主力が東正面の大手口と北側の絡め手の2方向より侵攻し、力攻めにより早朝には要害地区まで守備隊を追いやった。その後は激戦となり1000人以上の死傷者を出し、一時は攻撃の足が止まったが、絡め手側別働隊の奇襲が成功して、その日のうちに城は陥落した。氏照正室、比左を初めとする城内の婦女子は自刃、あるいは御主殿の滝に身を投げ、滝は三日三晩、血に染まったと言い伝えられている。城代の横地監物は落城前に檜原村に脱出したが、小河内村付近にて切腹している。落城時に御主殿にいた北条方の婦女子や武将らが滝の上流で自刃し、次々と身を投じたと言われている。麓の村では城山川の水で米を炊けば赤く米が染まるほどであったと伝えられ、現代でも受け継がれている風習として、先祖供養にあずきの汁で米を炊いた『あかまんま』を炊くことは、この逸話がもとになっているといわれている。」とありました。 6時47分の南浅川流量(横川橋から) 7時13分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 8時34分の(60キロ先の)富士山頂、八王子城趾も(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 15、600(端数切捨て)(シッカリ15458) 今月の歩数: 261、800(1日から 183km) 今年の歩数:2、040、900(元日から1429km) 対向者(散歩又は健康走): 75(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 10 今年の劇場映画鑑賞本数: 48 アマチュア無線QSO :ELE、DVNさんと9.66八王子レピータで
2018年06月23日
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朝6時 晴れ、気温20℃。出がけ時20℃。戻り時24℃。 5時にカーテンを明けると明るい。朝から陽射しがあると気持ちが高ぶる。 朝食抜きとしたら朝の時間が余る。 6時10分発~7時45分で歩いてきました。 今朝の野鳥 6時13分、見上げてカワラヒワ。 6時22分、南浅川流量写真に写ったセグロセキレイ。 天気が良いのに野鳥に遭えない。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県上野原市・上野原駅、神奈川県に入って相模原市・藤野駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) インドハマユウの花が咲きました。 南浅川の横山橋近くのここだけ。 終わる前にパチリ。 それから 朝食抜きはこのため。 午前に特定健康診査を受けてきました。今回も異常なしとなる予定。 6時29分の南浅川流量(横川橋から) 6時49分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時25分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ10030) 今月の歩数: 246、200(1日から 172km) 今年の歩数:2、025、300(元日から1418km) 対向者(散歩又は健康走): 44(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 10 今年の劇場映画鑑賞本数: 48 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月22日
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朝6時 曇り、気温19℃。出がけ時20℃。戻り時21℃。 夏至の朝5時、地面は濡れていましたが、雨は降っていません。夕方まで青空は見えないという天気予報。梅雨ですから。 6時25分発~8時で歩いてきました。 河原の野鳥 6時54分、セグロセキレイ。 7時5分、往きにセキレイを撮った所に、子沢山のカルガモがいました。 7時16分、夏色のダイサギ。 7時28分、あまりカッコ良くないアオサギ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県大月市・梁川駅、上野原市・四方津駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) きのうのことですが、ハムちゃんとイオンシネマ・多摩センターで長瀬智也の「空飛ぶタイヤ」を観てきました。 作品紹介に「人気ドラマ『半沢直樹』『下町ロケット』などの原作者として知られる池井戸潤のベストセラー小説を実写映画化。トラックの脱輪事故で整備不良を疑われた運送会社社長が、自社の無実を証明すべく、製造元の自動車会社がひた隠す不正を暴く闘いに挑む。メガホンを取るのは『超高速!参勤交代』シリーズなどの本木克英監督。主人公を『TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ』などの長瀬智也が熱演する。」とあります。 またストーリーは「よく晴れた日の午後。1台のトラックが起こした事故によって主婦が死亡。事故を起こした運送会社社長の赤松徳郎(長瀬智也)は、走行中のトラックから突然タイヤが外れたことによる事故だと警察から聞かされる。整備不良を疑われ、世間やマスコミからバッシングを受ける日々のなか、赤松はトラックの構造そのものに欠陥があるのではないかと気づき、製造元のホープ自動車販売部カスタマー戦略課課長・沢田悠太(ディーン・フジオカ)へ再調査を要求する。同じ頃、ホープ銀行本店営業本部・井崎一亮(高橋一生)は、グループ会社であるホープ自動車の経営計画に疑問を抱き、独自の調査を開始していた。遅々として進まない状況に苛立ち、赤松は自らの足で調査を始めるが、やがて、大企業のリコール隠しがあったことを突き止める。赤松は親から引き継いだ会社や社員、そして家族を守るため、何よりも自らの正義のために、巨大企業に戦いを挑むのだが・・・・」 映画館だけで無く、TV、新聞で大々的に宣伝されました。だったら観なくてはなりません。前宣伝を裏切らない作品で良かった。 6時32分の南浅川流量(横川橋から) 6時59分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 7時36分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ11059) 今月の歩数: 235、100(1日から 165km) 今年の歩数:2、014、200(元日から1410km) 対向者(散歩又は健康走): 60(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 10 今年の劇場映画鑑賞本数: 48 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月21日
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朝6時 小雨、気温20℃。出がけ時20℃。戻り時20℃。 5時、外は音もなく雨。天気予報通りです。 早めの6時15分発~7時50分で歩いてきました。6時半を過ぎると雨が強くなる。 河原の野鳥 6時33分、コチドリ。 強くなってきた雨粒が跳ねる中にカルガモ。 7時40分、浅川本流からダイサギが飛んでくる。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県大月市・猿橋駅、鳥沢駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 夕べのことですが、孫殿を誘ってホタル狩りに出かけました。 こちらで6月9日(土曜)から24日(日曜)、午後6時から9時まで、入園無料で「ホタルの夕べ」を行っています。 19時すぎに入園。 19時30分、薄暗くなってホタルが光り出します。 しかし、ホタルの光にカメラを向けてもこれ。 月なら手持ちでも撮れるんですけど、ホタルはなかなかネ。 孫殿は初めてのホタルに大はしゃぎ。大声で「こっちこっち」。「静かにホタルを見たいのに」とつぶやくカップルも。 三脚を立ててみたり。 手持ちでパチリしたり。 ホタルの雰囲気、分かってやって下さい。 そして、この時間にはもう退園です。バスのナンバープレートは「はち・おう・じ」。 6時24分の南浅川流量(横川橋から) 6時51分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 7時27分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、000(端数切捨て)(シッカリ10794) 今月の歩数: 224、000(1日から 157km) 今年の歩数:2、003、100(元日から1402km) 対向者(散歩又は健康走): 19(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 10 今年の劇場映画鑑賞本数: 48 アマチュア無線QSO :ELE、DVNさんと9.66八王子レピータで
2018年06月20日
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朝6時 晴れ、気温17℃。出がけ時18℃。戻り時20℃。 5時にカーテンを明けると青空が見えて、「おーっ久しぶり」と思いました。雲はけっこうありましたが青い空が見えると、それだけで気持ちが明るくなります。 早めの6時15分発~7時50分で歩いてきて、「行ってらっしゃい」と孫殿を見送ります。 今朝の河原の野鳥 7時3分、カルガモ。 7時29分、ハクセキレイ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県大月市・初狩駅を通過して、大月駅です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとイオンシネマ・日の出で「羊と鋼の森」を観てきました。 作品紹介に「第13回本屋大賞に輝いた宮下奈都の小説を実写映画化。ピアノの調律のとりこになった一人の青年が調律師を志し、さまざまな人々との交流や挫折を経験しながら成長していくさまを描く。主人公・外村を『四月は君の嘘』などの山崎賢人、外村の人生に大きく関わる調律師・板鳥をテレビドラマ『就活家族~きっと、うまくいく~』などの三浦友和が演じる。『orange-オレンジ-』で山崎と組んだ橋本光二郎がメガホンを取り、『高台家の人々』などの金子ありさが脚本を担当。」とあります。 またストーリーは「北海道の田舎で育った外村直樹(山崎賢人)は、高校でピアノの調律師・板鳥宗一郎(三浦友和)と出会う。彼の調律したピアノの音に生まれ故郷と同じ“森の匂い”を感じた外村は、調律の仕事に魅せられ、その世界で生きていこうと決意。専門学校に通ったのち、板鳥のいる楽器店で調律師として働き始める。いちばん年齢が近く兄のような存在である先輩・柳(鈴木亮平)に付きながら、調律師としての道を歩み始めた外村は、ある日、高校生姉妹、和音(上白石萌音)と由仁(上白石萌歌)に出会う。柳の調律したピアノを二人が弾くと、和音の音は端正で艶やかな音を奏で、由仁は明るく弾むような音色になるのだった。ときに迷い、悩みながらも、ピアノに関わる多くの人に支えられ、外村は調律師として人として逞しく成長していく・・・・」 本屋大賞の時の、本のタイトルがとても気になり、映画になったら観たいと思っていました。ピアノって手がかかる。調律って奥が深い。と思いました。鈴木亮平さん、最近は露出度高い。三浦友和さん、相変わらずいいです。 6時23分の南浅川流量(横川橋から) 6時50分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時25分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、000(端数切捨て)(シッカリ10851) 今月の歩数: 213、000(1日から 149km) 今年の歩数:1、992、100(元日から1394km) 対向者(散歩又は健康走): 48(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 9 今年の劇場映画鑑賞本数: 47 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月19日
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朝6時 曇り、気温16℃。出がけ時17℃。戻り時17℃。 午後から雨という梅雨らしい天気。今朝も16℃という梅雨寒です。孫殿は振替休日。それを利用して病院予定。 6時40分発~8時55分で歩いてきました。高尾山観測を終えると山から霧が下りてきて、半分以上はしっとり濡れて歩く。 7時35分、今朝の上流側折り返し地点。 8時10分、チョウチョ。 8時11分、アオサギ。 8時16分、ダイサギはいましたが目の前を通過。 カルガモは悠々。 8時28分、セグロセキレイ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県大月市・笹子駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 梅雨時の花はアジサイ 水無瀬橋は白いアジサイだらけ。 陵南公園分園南端のアジサイ。 普通タイプがほとんど。 これでもアジサイかな。 6時47分の南浅川流量(横川橋から) 7時16分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 8時35分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 15、600(端数切捨て)(シッカリ15446) 今月の歩数: 202、000(1日から 141km) 今年の歩数:1、981、100(元日から1387km) 対向者(散歩又は健康走): 36(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 8 今年の劇場映画鑑賞本数: 46 アマチュア無線QSO :ELE、FNBさんと9.66八王子レピータで
2018年06月18日
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朝6時 曇り、気温15℃。出かけ時15℃。戻り時15℃。 ことしは梅雨入り後の6月9日に31.4℃の真夏日を記録し、それでは蛍を観に行こうと思ったとたん梅雨寒。きのうは最高気温が17℃足らずで寒い霧雨でしたが、それが今朝は止んでいて、ホットします。 雨でない日曜日の朝ですから7時~9時の草野球チームの朝練に出かけます。 参加者10名。寒い朝なのに半袖のメンバーが1人。八クマ4は長袖で震え上がっていましたから、信じられません。って、八クマ4はほとんど動き回っていませんでしたネ。 今朝は歩いていないので、撮り置きとベランダの花を。 先日紹介の「ホタルブクロ」が 目一杯咲いています。 こちら 白い色も。 それから見上げるとネムノキの花も 今が盛りでした。 ベランダのキキョウ 白色も咲いています。 可憐な花は「サフランモドキ、」 ネットに「・サフランモドキ(さふらん擬き、別名ゼフィランサス・カリナタ)。・ヒガンバナ亜科、ゼフィランサス属。・中米から西インド諸島原産の多年草。・夏にピンクのサフランに似た6弁花をつける。・葉はニラのように細長く、花はタマスダレ(白花)に似ている。・サフランに似るが、サフランはアヤメ科クロッカス属で、これはヒガンバナ科サフランモドキ属の別種。・イヌサフランはユリ科イヌサフラン属で、これも別種。」とありました。 それから小さな白い花。
2018年06月17日
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朝6時 霧雨、気温14℃。出がけ時14℃。戻り時14℃。 深夜2時にトイレに起きます。あまりに寒いので、どこかの窓が開いているのではないかと前と後ろの部屋をウロウロ。閉まっていました。 それにしても寒い朝です。天気予報は日中も雨で寒いと。 土曜日ですが早めの6時10分発~7時45分で歩いてきました。 6時23分、南浅川流量観測の写真に写ったのは、寒さで丸まったカルガモ。 7時38分、ダイサギ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県甲州市・勝沼ぶどう郷駅、甲斐大和駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 授業参観日 きょうは土曜日ですが小学校は開校、孫殿(小一)の授業参観日でした。保護者ですから参加ということで出かけます。 教室前には切り紙短冊が展示です。天井から床まで届くような大作をつくる子もいるようですが、孫殿の作品はあまりハサミが入っていない短いもの。個性はいろいろですから。 ハムちゃんは1時間目の国語の時間も観たようで、手を上げていたとか。 八クマ4は2時間目の算数を観ました。孫殿は机に座っては居るものの授業には参加していない。先生は困っているのでしょうが、個性はいろいろですから。 6時23分の南浅川流量(横川橋から) 6時50分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 7時24分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ9850) 今月の歩数: 186、400(1日から 130km) 今年の歩数:1、965、500(元日から1376km) 対向者(散歩又は健康走): 18(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 8 今年の劇場映画鑑賞本数: 46 アマチュア無線QSO :DVN、ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月16日
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朝6時 曇り、気温17℃。出がけ時17℃。戻り時17℃。 雨が降っているのではないかと思えるほど雲が重い朝。天気予報も終日雨。夜よりも気温は下がって来ている。 早めの6時10分発~7時45分で歩いてきました。弱い霧雨でしたがビニール傘はつぼめたまま。 6時43分、セグロセキレイ。 6時46分、カワセミが止まるようなところにいたのは子ツバメ。 7時21分、鶴巻橋の下流に見えたアオサギとダイサギを、上流側遠方から。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県山梨市・東山梨駅、甲州市・塩山駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 1人でMOVIX橋本に出かけ河瀬直美監督の「Vision」を観てきました。 作品紹介に「『萌の朱雀』『殯(もがり)の森』『あん』などの河瀬直美が監督と脚本を手掛け、ジュリエット・ビノシュ&永瀬正敏をダブル主演に迎え、故郷・奈良でオールロケ撮影を行なった作品。ある調査のため、奈良の吉野を訪れたフランス人の女性エッセイスト、ジャンヌは、山を守って生きる男・智と出会い、心を通わせて行くが。共演は『去年の冬、きみと別れ』の岩田剛典、『ホコリと幻想』の美波、『怒り』の森山未來、『羊の木』の田中泯、『星くず兄弟の新たな伝説』の夏木マリ。」とあります。 またストーリーは「▽木々が青々と茂る夏。紀行文を執筆しているフランスの女性エッセイスト・ジャンヌ(ジュリエット・ビノシュ)は、奈良・吉野にある山深い神秘的な森に、通訳兼アシスタントの花(美波)とやってきた。▽その森で、猟犬のコウと静かに暮らす智(永瀬正敏)は、木々を切り、森の自然を守っている山守だ。智はある日、鋭い感覚を持つ女・アキ(夏木マリ)から、『明日は森の守り神である春日神社へお参りに行くように』と告げられる。▽翌朝、ジャンヌと花は春日神社で智と出会い、花は『この村に昔から伝わる薬狩りの話を聞いてやってきました。“ビジョン”と呼ばれる薬草を探しています』と話す。ジャンヌは『人類のあらゆる精神的な苦痛を取り去ることができる』と説明するが、智は『聞いたことがない』と言う。▽ジャンヌは智の家の離れに泊めてもらえることになり、ほどなく出会ったアキからは『あんただったんだね』と言われる。アキは、この森に誰かがやってくることを前もって知っていたのだ。さらに『最近、森がおかしい。千年に一度の時が迫っている』と言う。アキは“ビジョン”についても、何か知っているという口ぶりだった。▽数日過ごすうちに言葉や文化の壁を越えて、心を通わせるジャンヌと智。身も心も距離を近づける二人の前から、突如としてアキは姿を消した。ほどなくして、ジャンヌも仕事のために帰国することに。別れ際、智に言う。『まもなく“ビジョン”は現れる』。▽季節は流れ、山が茜色に染まる秋。ジャンヌは智の家に戻ってくると、智は、山で出会った謎の青年・鈴(岩田剛典)と仲睦まじく生活をしていた。ジャンヌは、智や鈴に昔、知っていた男の姿を重ねるようになる。猟師だった岳(森山未來)だ。その岳と老猟師・源(田中泯)には悲しい過去があった。そんな中、“ビジョン”は生まれようとしていた。▽ジャンヌがこの地を訪れた本当の理由は何か。山とともに生きる智が見た未来(ビジョン)とは・・・・」 映画祭では有名な河瀬直美監督の作品なので観たいとおもいました。『あん』は感動物でしたが、『萌の朱雀』『殯の森』はウーンでした。本作は・・・ウ~ン。 6時21分の南浅川流量(横川橋から) 6時49分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 7時24分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ11071) 今月の歩数: 175、300(1日から 123km) 今年の歩数:1、954、400(元日から1368km) 対向者(散歩又は健康走): 31(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 8 今年の劇場映画鑑賞本数: 46 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月15日
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朝6時 曇り、気温18℃。出がけ時18℃。戻り時20℃。 孫殿の小学校はきょうからプール開始。 夕べは"タオルを腰に巻いて海パンを履くんだよ"と教えましたが、脱ぐのは立ったままできても、履くのは床にお尻をつけてでないとできない。これではダメかも。 いずれにせよ今朝は涼しい朝。プールはどうでしょう。 定時の6時40分発~8時40分で歩いてきました。 6時47分、南浅川流量観測の横川橋魚道にいたのはセグロセキレイ。 7時25分、折り返しの南浅川橋から見た八王子城山の上はモクモク雲だらけ。 7時28分、市民プール。看板が書き換えられました。日付だけですけど。 7時28分、今朝も野鳥が撮れないまま睦橋まで戻って来てしまって、カルガモ。 7時55分、五月橋魚道にカワセミ。 7時59分、河原の化石の上にツバメ。 8時4分、今朝も水無瀬橋の下流にカワセミ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、山梨県笛吹市・石和温泉駅、春日居町駅、山梨市・山梨市駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ゆったりロード:南浅川橋~東横山橋の草名札紹介です(最終回)。 堤防土手の掲示です。実質8日に回収されました。 撮った名札の写真が残っているので紹介です。 ネットには「・ホタルブクロ(蛍袋)。・キキョウ科、ホタルブクロ属。・北海道南部から九州の山野に自生する多年草。・夏に白や薄紫の花をぶら下げるようにつける。・名前の由来は、蛍袋(ちょうちん)に似ていることからとする説と、捕まえた蛍を花に入れて口をつまんでふさいだことからとする説がある。」とありました。 ネットには「・ナンテンハギ(南天萩)。・ソラマメ連、ソラマメ属。・北海道から九州の山野に生える多年草。・初秋に赤紫色の花をつける。・2出複葉か3出複葉で小葉の形は卵形全縁で先端が尾状にのびナンテンに似ている。」とありました。 ネットには「・クスダマツメクサ(薬玉詰草、別名 ホップツメクサ)。・マメ科。・ヨーロッパ原産の帰化植物。・コメツブツメクサやコメツブウマゴヤシより花が大きく、茎がすっと立ち、葉より上に花を付ける。なによりも丸く集まる花の数が多く、クスダマのようだというのが名前の由来。」とありました。 ネットには「・コモチマンネングサ(子持ち万年草)。・ベンケイソウ科、マンネングサ属。・本州から沖縄の道端や荒地に生える一年草。・初夏に小さな黄色い花を咲かせる。・葉のわきに無性芽ができるため、子持ち万年草の名がある。」とありました。 6時47分の南浅川流量(横川橋から) 7時14分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 8時18分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 14、000(端数切捨て)(シッカリ13836) 今月の歩数: 164、200(1日から 115km) 今年の歩数:1、943、300(元日から1360km) 対向者(散歩又は健康走): 45(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 7 今年の劇場映画鑑賞本数: 45 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月14日
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朝6時 曇り、気温20℃。出がけ時20℃。戻り時20℃。 とても暑くなるという天気予報のきのうは、結局太陽が顔を出さずで暑くなりませんでした。きょうこそは暑くなるという天気予報ですが、朝はきのう同様に高尾山が見えない曇天。さあ、どうなる。 早めの6時15分発~7時50分で歩いてきました。 7時、野鳥が撮れないまま睦橋まで戻って来てしまったので、とりあえずカルガモ。 7時12分、水無瀬橋の下流にカワセミがいました。ポーズも良い。 7時20分、南浅川最下流魚道にダイサギがいて。 その向こう側の河原にキジがいました。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、山梨県甲府市・南甲府駅、善光寺駅、金手駅、甲府駅 ここから中央本線で東京八王子の高尾駅を目指して、酒折駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとMOVIX昭島で榮倉奈々の「家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。」を観てきました。 作品紹介に「インターネットの質問サイトで反響を巻き起こし、コミックエッセイにもなった伝説的投稿を基にしたコメディードラマ。平凡なサラリーマンの夫と、死んだふりをして彼を迎える妻の日常をつづる。メガホンを取るのは、『幕末高校生』『神様はバリにいる』などの李闘士男。『図書館戦争』シリーズなどの榮倉奈々、『俳優 亀岡拓次』などの安田顕らが顔をそろえる。変わり者である妻と冷静な夫が繰り広げるユーモラスなやりとり、そこからにじみ出る二人の愛の深さに心が温まる。」とあります。 またストーリーは「結婚3年目のサラリーマンのじゅん(安田顕)が仕事を終えて帰宅すると、玄関で妻のちえ(榮倉奈々)が口から血を流して倒れていた!動転するじゅんだが、『ククク』と笑うちえの傍らにはケチャップ。ちえは死んだふりをしていたのだ。それからというもの、家に帰るとちえは必ず死んだふりをするようになった。ある時はワニに喰われ、ある時は銃で撃たれ、またある時は頭を矢で射抜かれ。次第にエスカレートしてゆく“死んだふり”。最初は呆れるだけのじゅんだったが、何を聞いても『月が綺麗ですね』と笑うだけのちえにだんだん不安を覚え始める。寂しいだけなのか、何かのSOSのサインなのか。ちえの謎の行動には“秘密”があった・・・・」 山田洋次監督の映画のタイトルの長さ、それをはるかにしのぐタイトルの長さに、観たいと思いました。平日の午前の上映回ですから、ガラガラ(5,6人)が当然なのに、思いのほか観客が多くてビックリ。確かに興味津々の映画でした。この愛情表現は何?? 6時24分の南浅川流量(横川橋から) 6時51分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 7時27分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 10、900(端数切捨て)(シッカリ10933) 今月の歩数: 150、200(1日から 105km) 今年の歩数:1、929、300(元日から1351km) 対向者(散歩又は健康走): 45(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 7 今年の劇場映画鑑賞本数: 45 アマチュア無線QSO :ELE、FNBさんと9.66八王子レピータで
2018年06月13日
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朝6時 曇り、気温19℃。出がけ時19℃。戻り時20℃。 きょうは陽が照って、とても暑くなるという天気予報。しかし5時も6時も7時も8時も空は厚い雲だらけ。 早めの6時10分発~7時45分で歩いてきました。 6時22分、南浅川流量観測のとき、きのうから流れが戻ったためか、浅川本流から南浅川に遊びに来るカワセミの姿が見えました。 そこで横川橋の上から上流側を探すとカワセミが2羽飛び回っています。パチリした物を持ち帰ると、カワセミは3羽写って居ました。 7時36分、カワウ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、山梨県中央市・東花輪駅、小井川駅、昭和町・常永駅、国母駅を通過して 甲府市・甲斐住吉駅です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとイオンシネマ・日の出で舘ひろしの「終わった人」を観てきました。 作品紹介に「テレビドラマ『週末婚』などの脚本を手掛けてきた内館牧子の小説を、舘ひろしを主演に迎えて映画化。定年退職し世間から終わった人と見なされた元会社員の悲哀と、そんな夫と向き合えない妻の関係をハートフルに描く。舘ふんする主人公の妻を黒木瞳、主人公を惑わす美女を広末涼子が演じるほか、臼田あさ美、田口トモロヲらが共演。『リング』シリーズなど数多くのホラーを手掛けてきた中田秀夫がメガホンを取る。」とあります。 またストーリーは「大手銀行の出世コースから外れ、子会社に出向させられたまま定年を迎えた田代壮介(舘ひろし)。仕事一筋だった壮介は、翌日から時間を持て余してしまう。公園、図書館、スポーツジムなど時間を潰すために立ち寄った先は、至る所に老人ばかり。美容師として忙しく働く妻・千草(黒木瞳)につい愚痴をこぼし、次第に距離を置かれてしまう。このままではマズイと職探しを始めるも、高学歴・高職歴が邪魔をして思うように仕事が見つからない。しまいには、千草や娘・道子(臼田あさ美)から『恋でもしたら?』とからかわれる始末。ある日、大学院で文学を学ぼうと思い立った壮介は、勉強の為に訪れたカルチャースクールの受付嬢・浜田久里(広末涼子)に想いを寄せるようになる。さらに、通い始めたスポーツジムで知り合った新興IT会社ゴールドツリー社長・鈴木直人(今井翼)から会社の顧問になって欲しいと頼まれ、壮介の人生が大きく変わろうとしていた。定年を過ぎて仕事に恋に、第二の人生を歩み出した壮介。順風満帆に思えたのも束の間、次々と壮介の身に災難が降りかかってしまう。そして、ずっと支えてくれていた千草からも愛想を尽かされ、『卒婚』を提案されるのだった・・・・」 エリートサラリーマンのことなので八クマ4にはうらやましくも思う話。深刻なのに笑いが出てしまう。愛情が途切れなくて良い感じ。良いです。 6時21分の南浅川流量(横川橋から) 6時48分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 7時22分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 10、900(端数切捨て)(シッカリ9797) 今月の歩数: 139、300(1日から 98km) 今年の歩数:1、918、400(元日から1343km) 対向者(散歩又は健康走): 48(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 6 今年の劇場映画鑑賞本数: 44 アマチュア無線QSO :FNB、ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月12日
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朝6時 雨、気温18℃。出がけ時18℃。戻り時18℃。 きのうは終日ほぼ雨、気温も上がらない。そのまま一夜が明けたようで、今朝も雨です。 なのでゴム長ビニール傘で6時10分発~7時45分で歩いてきて孫殿の登校を見守ります。 6時43分、セキレイの子どもと思ってパチリ。キセキレイでした。 6時59分、セグロセキレイの背中。 7時6分、カルガモは悪天候でもシッカリ撮れます。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、山梨県市川三郷町・市川大門駅、市川本町駅、芦川駅、甲斐上野駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとMOVIX橋本で話題の「万引き家族」を観てきました。 作品紹介に「『誰も知らない』『そして父になる』などの是枝裕和監督による人間ドラマ。親の年金を不正に受給していた家族が逮捕された事件に着想を得たという物語が展開する。キャストには是枝監督と何度も組んできたリリー・フランキー、樹木希林をはじめ、『百円の恋』などの安藤サクラ、『勝手にふるえてろ』などの松岡茉優、オーディションで選出された子役の城桧吏、佐々木みゆらが名を連ねる。2018年・第71回カンヌ国際映画祭のコンペティション部門に出品され、日本映画としては1997年の『うなぎ』以来21年ぶりとなる最高賞のパルムドールを受賞した。」とあります。 またストーリーは「再開発が進む東京の下町のなか、ポツンと残された古い住宅街に暮らす一家。日雇い労働者の父・治(リリー・フランキー)と息子の祥太(城桧吏)は、生活のために“親子”ならではの連係プレーで万引きに励んでいた。その帰り、団地の廊下で凍えている幼い女の子・ゆり(佐々木みゆ)を見つける。思わず家に連れて帰ってきた治に、妻・信代(安藤サクラ)は腹を立てるが、ゆりの体が傷だらけなことから境遇を察し、面倒を見ることにする。祖母・初枝(樹木希林)の年金を頼りに暮らす一家は、JK見学店でバイトをしている信代の妹・亜紀(松岡茉優)、新しい家族のゆりも加わり、貧しいながらも幸せに暮らしていたが、ある事件をきっかけに家族はバラバラに引き裂かれ、それぞれが抱える秘密と切なる願いが次々と明らかになっていく・・・・」 話題の映画ですから最優先で観ます。先日、虐待死事件の5歳の子の書き置きのニュースを見たばかりですから、なおさら切なく観ました。日本って、こんな問題だらけの淋しい国だったっけって。新幹線殺傷事件もそうだよな~。八クマ4も何にもできない、そういう日本人の一人ですが。 6時21分の南浅川流量(横川橋から)川が戻った 6時49分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 7時26分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 10、900(端数切捨て)(シッカリ10702) 今月の歩数: 128、400(1日から 90km) 今年の歩数:1、907、500(元日から1335km) 対向者(散歩又は健康走): 4(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 5 今年の劇場映画鑑賞本数: 43 アマチュア無線QSO :ELE、DVNさんと9.66八王子レピータで
2018年06月11日
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朝6時 霧雨、気温19℃。出がけ時19℃。戻り時19℃。 いつもの日曜日は草野球チームの朝練ですが、きょうは昼前から都心のチームを招いて試合をしようと、ちゃんと外野にフェンスがある野球場を借りておりました。しかし5時、6時は霧雨。このぐらいの雨ならグランドは使えるかなと思いましたが、何せ終日雨の天気予報。グランド管理人に問うとNG。 なので今朝も6時40分発~8時55分、多摩御陵の古道橋折り返しで歩いてきました。 6時57分、若いアオサギ。 7時、アオサギがもう1羽。 7時1分、セキレイの子ども。 8時15分、カルガモ。 8時16分、河原の砂利の上を軽やかに移動するのはコチドリ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、山梨県身延町・久那土駅、市川三郷町・甲斐岩間駅、落居駅、鰍沢口駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ゆったりロード:南浅川橋~東横山橋の草名札紹介です。 堤防土手の掲示です。実質8日に回収されました。 撮った名札の写真が残っているので紹介です。 ネットには「・オノマンネングサ(雄の万年草)。・ベンケイソウ科、マンネングサ属。・本州〜九州の山野の岩上や石垣に群生する多年草。・葉は3輪生し、長さ20〜30mmの線形、多肉。・花茎の先に直径15mmの黄色い5弁花をつける。・花期は5〜6月。」とありました。 ネットには「・コウゾリナ(髪剃菜)。・タンポポ連、コウゾリナ属。・各地の山野や草地に自生する一年草。・春から秋にかけて黄色い花を咲かせる。・葉や茎に剛毛が生えていてカミソリのような感触がすることから命名された。」とありました。 ネットには「・イヌワラビ(犬蕨)。・イワデシダ科。・ワラビに似るが食べられないことから『犬』の名がつく。・イヌワラビには変種や混雑種が多く、ヤマカライヌワラビやホソバイヌワラビなどもその仲間。」とありました。 ネットには「・コツボゴケ(小壺苔)。・チョウチンゴケ科。・苔を生かした日本庭園や、お寺の庭などでよく見かけるコケの一つ。・自然では谷川沿いの岩や日当たりの良い湿った林の中などに群落を作る。」とありました。 ネットには「・マメグンバイナズナ(豆軍配薺)。・アブラナ科、マメグンバイナズナ属。・北アメリカ原産の帰化植物。・春から初夏に白い花をつける一年草。・草丈は数十cm程度で茎の途中から枝分かれし、ウチワのような実をつける。・グンバイナズナとよく似るが、本種の実は3mm前後で非常に小さく、先端のくぼみもほとんどない。」とありました。 6時49分の南浅川流量(横川橋から)渇水 7時17分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません 8時33分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 15、500(端数切捨て)(シッカリ15375) 今月の歩数: 117、500(1日から 82km) 今年の歩数:1、896、600(元日から1328km) 対向者(散歩又は健康走): 17(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 4 今年の劇場映画鑑賞本数: 42 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月10日
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朝6時 晴れ、気温22℃。出がけ時23℃。戻り時27℃。 日曜日のあしたは草野球の試合が予定されていますが、天気予報は早朝から雨。きょうは朝から暑すぎる天気なのに、信じられない。 6時40分発~9時、多摩御陵の古道橋折り返しで歩いてきました。 7時、ふつうのかっこうのアオサギ。 7時15分、ゆったりロードを行くと、前の方にこちらを見ているヤツが。ギョッとして立ち止まってしまいます。 え~っ。猫にしては大きいし、犬にしては背中が丸まってるし。 どうも、タヌキみたい。八クマ4が歩き出したら、草むらに消えました。 7時37分、陵南公園でガビチョウが身体をくねらせて大声を上げていました。 8時、横山橋にカワセミがいました。 8時14分、五月橋魚道にカワセミの子どもと思われるのが2羽いたので、カメラを構えたら飛んで逃げます。それでも2羽目が写った。 8時17分、ツバメ。 8時43分、セグロセキレイ。 8時47分、妙なかっこうのアオサギ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、山梨県身延町・波高島駅、下部温泉駅、甲斐常葉駅、市ノ瀬駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ゆったりロード:南浅川橋~東横山橋の草名札紹介です。 堤防土手の掲示です。 7時56分、草名札はすっかり無くなって、今朝はこの3枚だけです。 撮った名札の写真が残っているので紹介です。 ネットには「・ムラサキツユクサ(紫露草)。・ツユクサ科、ムラサキツユクサ属。・北米原産の多年草。・初夏から青紫の花を咲かせる。おしべの花糸には毛が多数生えているのが特徴。・葉は細長く、やや白っぽく見える。・おしべの毛は通常青い色をしているが成長中に放射線を受けると突然変異を起こしてピンクに変わるという研究報告もある。」とありました。 ネットには「・ギシギシ。・タデ科、ギシギシ属。・日本各地に自生する多年草。・道端や河川敷などで見かける。・大きくて細長くて鋸歯があり縁が波打つ葉っぱが特徴的な雑草。・春には花穂が数十cmにのび、段状に黄緑色の花をつける。」とありました。 ネットには「・タカトウダイ(高灯台)。・トウダイグサ科、トウダイグサ属。・本州から四国九州の道端や草地に生える多年草。・初夏に小さな黄緑色の花をつける。・葉は全縁の狭楕円形で互生する。・苞葉は広楕円形で基部に雄花4個、突出して雌花1個をつける。・雄花は腺体と雄蕊からなり、腺体は薄黄色をしている。花柱は3裂しさらに2裂している。」とありました。 ネットには「・オヤブジラミ(雄藪虱)。・セリ科、ヤブジラミ属。・林縁や草地に生える一年草。・春に小さな白い花を咲かせる。・花びらの先端は切れ込んでいる。・種には返しのついた毛が生えており、服などにくっつく。・ヤブジラミに似るが、種子は赤みを帯びており、開花時期も本種のほうが早い。」とありました。 ネットには「・ムシトリナデシコ(虫取り撫子)。・ナデシコ科。・河原や日当たりのいい場所なら何処でも育つ繁殖力の強い帰化植物。・『虫取り撫子』といっても、茎にある粘液で昆虫を捕えるだけで、食虫植物ではない。・江戸時代に入ってきたヨーロッパ原産の帰化植物。・甲府盆地をとり巻く丘陵地帯や川原などには古くから自生。群生しているのも見られる。」とありました。 6時48分の南浅川流量(横川橋から)渇水 7時17分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 8時35分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 15、700(端数切捨て)(シッカリ15587) 今月の歩数: 102、000(1日から 71km) 今年の歩数:1、881、100(元日から1317km) 対向者(散歩又は健康走): 75(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 4 今年の劇場映画鑑賞本数: 42 アマチュア無線QSO :ELE、DVNさんと9.66八王子レピータで
2018年06月09日
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朝6時 晴れ、気温19℃。出がけ時20℃。戻り時25℃。 今朝の5時の空は青色いっぱい。梅雨入りしていますがカンカン照りで暑くなりそう。半袖シャツを出さなくちゃあと思いました。 6時40分発~8時45分、南浅川橋折り返しで歩いてきました。 7時49分、河原の野鳥が撮れないまま戻って来ると、普通のカメが目にとまりました。アカミミやスッポンはいつも見るのですが、これっ!普通のカメですよね。だったら珍しい。 8時1分、五月橋の下流にカワセミが居ました。 8時4分、水無瀬橋近くで若いアオサギ。 8時29分、横川橋近くにアオサギもう1羽。 8時33分、その近くに魚をくわえたカワセミ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、山梨県身延町・甲斐大島駅、見延駅を通過して、塩之沢駅です。(写真はウィキペディアから借用) ゆったりロード:南浅川橋~東横山橋の草名札紹介14です。 堤防土手の掲示です。撮った名札の写真が残っているので紹介です。 ネットには「・ヒルガオ(昼顔)。・ヒルガオ科、ヒルガオ属。・北海道から九州までの平地に自生するつる性の多年草。夏にピンクの花を咲かせる。・昼間に丸い花が咲くため昼顔の名がある。・葉はほこ型で花の色でもコヒルガオとは区別できる(本種のほうが色が鮮やか)。」とありました。 ネットには「・シャスタ・デイジー。・キク科、フランスギク属。・耐寒性の常緑多年草。・根生葉はへら型、枝につく葉は互生して長円形で、表面は深緑色で光沢がある。・草丈は1m位になる高性種が基本であるが、30cmくらいの矮性種もある。・花は5月から6月にかけて開花し、直径5〜8cmくらいの頭状花で、管状花は黄色または黄褐色、舌状花は白でコントラストが美しい。・名称はアメリカ・カリフォルニア州にあるシャスタ山にちなんだもの。」とありました。 ネットには「・アヤメ(文目、菖蒲)。・アヤメ科、アヤメ属。・低山から高原の明るい草地に生える多年草。・晩春に青い花をつける。・花弁の付け根側に網目模様があるのが特徴。・カキツバタは湿地、ハナショウブはやや湿った場所に生えますが、アヤメは乾いた場所に生える。」とありました。もう花は終わってます。 ネットには「・ヒロハクサフジ(広葉草藤、ハマクサフジ)。・マメ科。・日本固有で南千島、北海道、本州(近畿地方以東)、朝鮮、樺太に分布。・日当たりのよい海岸付近の砂地の草原に生える多年草。・木質で長い根茎を持ち、茎はつる状で長さ1mに達する。・葉は10~16枚の少し幅の広い楕円形の小葉からなり、両面に白軟毛があるが、のちに表面は無毛になる。・淡青紫色の花を花序の一方に偏ってつける。・豆果は狭楕円形で、3~4個の暗褐色でやや扁平な球形の種子を入れる。・白花のものもある。・小葉の幅が広いことから、広葉草藤(ヒロハクサフジ)となった。」とありました。 ネットには「・ノビル(野蒜)。・ネギ亜科、ネギ属。・川の土手や田んぼのあぜで見かける多年草。・地下に球形の鱗茎があり食べられる。・葉はネギのように中空。・真ん中から伸びる茎の頂部に花が付くが、白に薄紫のすじが入る。・花がつく部分にむかごができこれで増えることが多い。むかごが親株の茎に付いたまま芽が出ているのもよく見かける。」とありました。 6時47分の南浅川流量(横川橋から)渇水 7時15分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 8時20分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から) *朝の散歩* 本日の歩数: 14、100(端数切捨て)(シッカリ13938) 今月の歩数: 96、300(1日から 60km) 今年の歩数:1、865、400(元日から1306km) 対向者(散歩又は健康走): 41(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 4 今年の劇場映画鑑賞本数: 42 アマチュア無線QSO :ELE、FNBさんと9.66八王子レピータで
2018年06月08日
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朝6時 曇り、気温18℃。出がけ時18℃。戻り時20℃。 今朝も5時にベランダに出てみると曇天。今朝は雨が上がったばかりみたい。 早めの6時20分発~7時55分で歩いてきました。 6時51分、セキレイの子ども。セグロセキレイみたい。 7時2分、カルガモ。 7時9分、アオサギ。 7時15分、白っぽかったのでセキレイの子どもと思ってパチリしたら、写っていたのはコチドリ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、山梨県南部町・井出駅、寄畑駅、内船駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとイオンシネマ・日の出で長澤まさみの「50回目のファーストキス」を観てきました。 作品紹介に「2004年製作のアダム・サンドラー、ドリュー・バリモア共演作『50回目のファースト・キス』を原案としたラブストーリー。新たな記憶を一夜で失ってしまう美女と、彼女に心奪われて何回もアプローチする青年の姿を描く。メガホンを取るのは『銀魂』をはじめコメディ作品で手腕を振るってきた福田雄一。ドラマシリーズ『勇者ヨシヒコと魔王の城』などで福田監督と組んできた山田孝之、『散歩する侵略者』などの長澤まさみが主人公の男女を演じ、ムロツヨシ、勝矢、太賀、山崎紘菜、大和田伸也、佐藤二朗らが出演。オリジナル版の舞台でもあるハワイでオールロケを敢行した。」とありました。 またストーリーは「ハワイのオアフ島。ツアーガイドとして働きながら天文学の研究に励むプレイボーイの大輔(山田孝之)はある日、カフェで瑠衣(長澤まさみ)という明るく、魅力的な地元の女性と出会う。たちまち意気投合する2人だったが、翌朝、再会した瑠衣は大輔のことをまるで覚えていなかった。実は瑠衣には、新しい記憶が一晩でリセットされるという事故の後遺症があったのだ。そんな彼女に本気になった大輔は、毎日初対面の彼女をあの手この手で口説き落とす。2人は毎日、恋に落ち、毎日、ファーストキスを繰り返す。しかし、ふとした事件をきっかけに、瑠衣は自分の記憶のズレに気づき、苦しむことに。とはいえ、そのことすら1日で忘れてしまう瑠衣。だが、このままでは彼女の人生が失われたままだと考えた大輔は、ある“新たな試み”を仕掛ける・・・・」 ラブロマンスなのに言葉の端端、動作の細かいところにユーモアが溢れ、笑わしてくれます。笑うところばかりでなくて感動も。期待以上の良い作品でした。 6時29分の南浅川流量(横川橋から)渇水 6時56分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時33分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から) *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ11069) 今月の歩数: 72、200(1日から 51km) 今年の歩数:1、851、300(元日から1296km) 対向者(散歩又は健康走): 42(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 4 今年の劇場映画鑑賞本数: 42 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月07日
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朝6時 曇り、気温19℃。出がけ時20℃。戻り時21℃。 5時にベランダに出てみると雨雲がビッシリ。あたりは濡れているようですが雨は落ちていません。 早めの6時20分発~8時で歩いてきました。表に出るとパラパラ雨でビニール傘必携です。 6時36分、小型のアオサギにカメラを向けたら飛んで逃げました。 7時3分、東横山橋上流に仲良しのカワセミとキセキレイ。 7時7分、子連れのカルガモ。 7時42分、セグロセキレイ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、静岡県富士宮市・稲子駅、山梨県に入って、南部町・十島駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 1人でイオンシネマ・日の出に出かけて東出昌大の「OVER DRIVE」を観てきました。 作品紹介に「公道で展開する自動車競技『ラリー』を題材にしたヒューマンドラマ。WRC(世界ラリー選手権)への出場を目指す兄弟たちの姿を描く。メガホンを取るのは『海猿』シリーズなどの羽住英一郎。『ヒーローマニア -生活-』などの東出昌大、『ちはやふる』シリーズなどの新田真剣佑、『A.I. love you アイラヴユー』などの森川葵、テレビドラマ『東京センチメンタル』「どの吉田鋼太郎らが顔をそろえる。」とありました。 またストーリーは「世界最高峰のラリー競技・世界ラリー選手権(WRC)の登竜門として若いドライバーたちがしのぎを削る国内トップカテゴリーのセイコーカップラリーシリーズでは、スピカレーシングファクトリーとライバルチームが熾烈な優勝争いを繰り広げている。チームには、WRCへのステップアップを目指す天才ドライバーの弟・檜山直純(新田真剣佑)と、真面目で確かな腕を持つメカニックの兄・檜山篤洋(東出昌大)がいた。兄の助言を聞かず、リスクを顧みないで勝気なレースを展開する直純は、篤洋とラウンド毎に衝突を繰り返し、チームにも険悪なムードが漂い始める。ある日、素行の悪い直純のマネジメント担当として遠藤ひかる(森川葵)がやってくるが、知識もない彼女は完全に場違いだった。そんななか、ひかるは、檜山兄弟の確執に秘められた過去、そしてチーム全員を巻き込む試練に直面する・・・・」 レースシーンは迫力満点。集中して、緊張して観てしまいます。ああいう兄弟愛も良いんじゃあないですか。 6時29分の南浅川流量(横川橋から)渇水 6時57分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時35分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ10117) 今月の歩数: 61、100(1日から 43km) 今年の歩数:1、840、200(元日から1288km) 対向者(散歩又は健康走): 17(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 3 今年の劇場映画鑑賞本数: 41 アマチュア無線QSO :FNB、ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月06日
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朝6時 晴れ、気温18℃。出がけ時18℃。戻り時22℃。 きょうも暑くなりそうな晴天。梅雨入り前のひとあがきか。 毎朝、孫殿の通学状況が心配。 早めの6時10分発~7時45分で歩いてきました。 6時10分、表に出るとすぐにカワラヒワがきれいに撮れてラッキーと思ったのでしたが、写っていたのはムクドリ。 6時55分、東横山橋に、またあの、帰りそびれたマガモと。 メスは居ないようで、傍にいたのはカルガモ。 6時57分、セグロセキレイ。 7時3分、五月橋下に瞬間カワセミ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、静岡県富士宮市・沼久保駅を通過して、芝川駅です。(写真はウィキペディアから借用) ハムちゃんとイオンシネマ・日の出で大泉洋の「恋は雨上がりのように」を観てきました。 作品紹介に「眉月じゅんのベストセラーコミックを原作にしたラブストーリー。ファミレスの店長の男と、彼に心を奪われた女子高校生が織り成す恋模様をつづる。メガホンを取るのは『世界から猫が消えたなら』『帝一の國』などの永井聡。『渇き。』『溺れるナイフ』などの小松菜奈、『探偵はBARにいる』シリーズや『アイアムアヒーロー』などの大泉洋が主演を務める。28歳という年齢の差がありながらも心を通わせていく主人公たちの姿を繊細に描く。」とありました。 またストーリーは「高校2年生の橘あきら(小松菜奈)は、アキレス腱を負傷し陸上の夢を断念せざるをえなくなる。偶然訪れたファミレスで放心するあきらに、店長の近藤正己(大泉洋)が優しく声をかけたことをきっかけに、あきらはその店でアルバイトを始めた。28歳も年上のバツイチ子持ちの近藤にあきらは密かに恋心を抱くが、近藤は一見クールな佇まいの彼女から好意を持たれているとは思ってもいなかった。近藤への思いを募らせ、ついに告白するあきら。しかし近藤は戸惑い、彼女の思いをそのまま受け止めることができない。それでもあきらの真っ直ぐな思いは、2人の心の距離を縮めていく。陸上と向き合うことを避けてきたあきらと、かつて抱いていた小説家の夢から目を背けてきた近藤の関係は、それぞれ自分自身を見つめなおすきっかけとなる。・・・・」 大泉洋は好きな俳優さんなので観たいと思いました。どろどろしないで、いいじゃあないですか。好感の持てる映画でした。 6時19分の南浅川流量(横川橋から)渇水 6時45分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時22分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から) *朝の散歩* 本日の歩数: 10、900(端数切捨て)(シッカリ10869) 今月の歩数: 50、000(1日から 35km) 今年の歩数:1、829、100(元日から1280km) 対向者(散歩又は健康走): 52(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 2 今年の劇場映画鑑賞本数: 40 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月05日
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朝6時 晴れ、気温18℃。出がけ時19℃。戻り時22℃。 きのうの遊び疲れで、夕食を摂らないで寝てしまった孫殿でしたが、早朝4時前に「お腹が空いた」と起き出します。八クマ4はというと、きのう飲んだ下剤が、珍しく早朝4時過ぎに効いてきてピーピー。スッキリした良い天気なのに、寝不足で頭がスッキリしない。 孫殿の通学状況が心配で、早めの6時15分発~7時50分で歩いてきました。 初夏の果物? 7時15分、足元に梅の実がゴロゴロ落ちて踏みつぶされて・・・ 6時34分、ビワの木は。 実の色が甘そうになっていました。 河原の野鳥は 7時10分、ムクドリと。 カルガモ。 7時21分、カワウと。 カラス。手前をコチドリが飛んでいったみたい。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の身延線で山梨県甲府駅を目指して、富士市・入山瀬駅、富士根駅、富士宮市・源道寺駅、富士宮駅 西富士宮駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) 1人でイオンシネマ・日の出に出かけて「犬ヶ島」を観てきました。 作品紹介に「世界的にヒットした『グランド・ブダペスト・ホテル』のウェス・アンダーソン監督が日本を舞台に、『犬インフルエンザ』の蔓延によって離島に隔離された愛犬を探す少年と犬たちが繰り広げる冒険を描いたストップモーションアニメ。声優陣にはビル・マーレイ、エドワード・ノートンらアンダーソン監督作品の常連俳優のほか、スカーレット・ヨハンソン、グレタ・ガーウィグ、オノ・ヨーコら多彩な豪華メンバーが集結。日本からも、『RADWIMPS』の野田洋次郎や夏木マリらが参加。第68回ベルリン国際映画祭のオープニング作品として上映され、コンペティション部門で監督賞(銀熊賞)を受賞した。」とありました。 またストーリーは「近未来の日本。犬インフルエンザが大流行するメガ崎市では、人間への感染を恐れた小林市長が、すべての犬を“犬ヶ島”に追放する。そしてある時、12歳の少年がたった1人で小型飛行機に乗り込み、その島に降り立つ。その少年とは、孤児から市長の養子になったアタリ。親友でもある愛犬スポッツを救いにやって来たのだ。島で出会った勇敢で心優しい5匹の犬たちを新たな相棒に、スポッツの探索を開始したアタリは、やがてメガ崎の未来を左右する大人たちの陰謀に迫ってゆく・・・・」 ”銀熊賞”と評判の映画ですから観たいと思いました。しかし宣伝が良くありません。○○○アニメの”犬ヶ島”。日本の子ども向けアニメと勘違いします。月曜日ですから振替休日の子どもが多い日。前の列と後ろの列に幼児ずれのお母さん。後ろなんかはこども4人です。映画は吹き替えといっても英語で話している部分だけ、もともと日本語で話していたところは本編が英語字幕で、そこは漢字交じりの日本語字幕。幼児に読めるはずもありません。困った子どもは八クマ4の座席にぶつかるぶつかる。落ち着けません。何が評判だったか分からない作品でした。 6時23分の南浅川流量(横川橋から)渇水 6時50分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時27分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から) *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ11101) 今月の歩数: 39、100(1日から 27km) 今年の歩数:1、818、200(元日から1273km) 対向者(散歩又は健康走): 42(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 1 今年の劇場映画鑑賞本数: 39 アマチュア無線QSO :FNB、ELEさんと9.66八王子レピータで
2018年06月04日
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朝6時 晴れ、気温17℃。出かけ時20℃。戻り時24℃。 今朝は早朝からスッキリ青空。で、安心します。 天気の良い日曜日の朝ですから7時~9時の草野球チームの朝練に出かけます。 参加者14名。フルメンバー???何時以来か。結成した40年近く前から初めて??。年老いてメンバーが少なくなっているから当然なのかも。 今朝は天気が良すぎました。バックネットが東側にあるグランドなので、眩しいったらありゃあしない。フライが上がると手をかざして見ているだけで、誰もボールを捕りに行きません。 中学の校庭はきのうの体育祭で足跡だらけと荒れていました。朝練後は全体にトンボかけ。校庭をきれいにして帰ります。 今朝は歩いていないので、きのう撮った花の写真を。 多摩御陵の陵南公園事務所前は、ヤマボウシの木がまっ白。 どこまでが花なんだろうと、いつも思います。 水無瀬橋の下は、今、はやり?の白色アジサイ。 色がないのを”売り”にしているのでしょうが 八クマ4的には、こちらのお宅のアジサイのように、色づいた方が落ち着きます。 それから、ゆったりロード:南浅川橋~東横山橋の草名札紹介13です。 堤防土手の掲示です。撮った名札の写真が残っているので紹介です。 ネットには「・コバンソウ(小判草)。・イネ科、コバンソウ属。・地中海沿岸地方原産の帰化植物。・晩春から初夏にかけて小判のような形の花穂をつける。・似たものにヒメコバンソウがあるが、本種のほうがいかにも小判と言う形の花穂をつける(大きさも大きい)。」とありました。 ネットには「・ミヤコグサ(都草)。・ミヤコグサ連、ミヤコグサ属。・日本各地の道端や荒地に自生する多年草。・春から秋にかけて黄色い花が花枝の先端に3個程度がまとまってつく。・葉は小葉3枚または5枚の複葉。」とありました。 ネットには「・ユウゲショウ(夕化粧、アカバナユウゲショウ)。・アカバナ科、マツヨイグサ属。・北米南部から南米原産の帰化植物。・春から夏にかけてに15mm程度のピンクの花を咲かせる多年草。・当初は観賞用に栽培されていたが、最近は関東以西の暖かい地方で野生化している。・オシロイバナを夕化粧と呼ぶことがあるため、アカバナをつけることも多い。」とありました。 ネットには「・カモガヤ(鴨茅、別名オーチャードグラス)。・イネ科、カモガヤ属。・ヨーロッパから西アジア原産の一年草。・牧草として輸入されたが、現在では各地に帰化している。・晩春から初夏にかけて黄緑色の花を付けるが、風媒花で花粉が飛散し、花粉症の原因植物のひとつとされている。」とありました。 ネットには「・ブタナ(豚菜)・タンポポ連、エゾコウゾリナ属。・ヨーロッパ原産の帰化植物で、秋に発芽しロゼットで冬を越す越年性の一年草。春に黄色い花を咲かせる。・タンポポに似ているが、茎の途中から枝分かれして多数の花をつける。・葉はほぼ根生葉のみで地面に張り付くようにして生育する。葉の表面には粗い毛がたくさん生えている。・花茎は高く、濃い緑色をしている。」とありました。
2018年06月03日
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朝6時 曇り、気温18℃。出がけ時20℃。戻り時23℃。 終日お天道様マークの天気予報なのに、5時も6時にも青空が見えない。 6時40分発~9時15分、久しぶりに沢山歩いてきました。途中から陽が照って来て、蒸してきて・・・ 7時2分、睦橋近くにカルガモと。 アオサギ。 8時10分、ハクセキレイ。 8時13分、睦橋近くに久しぶりのカワセミが一瞬。 8時49分、南浅川最下流の川底を歩いて渡って居るときにコチドリ。 9時10分、城山川に来てセグロセキレイ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の東海道本線で静岡・富士駅を目指して、静岡県富士市・吉原駅、富士駅、ここから身延線に入って、山梨県の甲府駅をめざし、柚木駅、竪堀駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) ゆったりロード:南浅川橋~東横山橋の草名札紹介12 堤防土手の掲示です。もうすぐ野草名札は終了になるようです。 でも残っている名札の写真は紹介しきらないと。 ネットには「・アキカラマツ(秋唐松、別名タカトウグサ=高遠草)。・キンポウゲ科、カラマツソウ属。・日本各地の日当たりの良い草地に生える多年草。・晩夏から初秋にかけて白い雄蕊の目立つ小さな花を多数つける。・葉は2~4回3出複葉で、小葉は円形から楕円形、丸い鋸歯がある。・雄蕊のつき方がカラマツの葉のつき方に似ている。・民間療法では下痢や腹痛に効果があるとされている。」とありました。 ネットには「・ハルガヤ(春茅)。・イネ科、ハルガヤ属。・ヨーロッパ、シベリア原産の多年草。・明治時代に牧草として導入されたが、今では各地の道端や草地に自生している。・初夏に白い花糸の目立つ花をつける。・茎は明るい緑色で節は赤茶色になるのが特徴。・またイネ科の植物は花粉症を引き起こす原因となるものが多いが本種もそのひとつ。」とありました。 ネットには「・ヤセウツボ(痩靭)。・ハマウツボ科、ハマウツボ属。・ヨーロッパからアフリカ北部を原産地とする一年草。・晩春から初夏に白い花をつける。・寄生植物でマメ科、セリ科、キク科などの植物に寄生する(これはヨモギに寄生)。・本州四国の全域に帰化しているが、福岡にも侵入してきた。・葉は退化して葉緑素はなく、鱗片状で先端がとがっている。」とありました。 ネットには「・スイバ(酸い葉、別名スカンポ)。・タデ科、ギシギシ属。・各地の堤防や田んぼのあぜなどに自生する多年草。・葉っぱはかむとすっぱい味がする。・ギシギシに似ているが、スイバの葉は冬場は赤みを帯びている。」とありました。 ネットには「・ハナイバナ(葉内花)。・ムラサキ科、ハナイバナ属。・東アジアに広く分布する一年草でほとんど一年中見ることが出来る。・極小さい水色の花を咲かせ、冬季には茎や葉の毛が目立つ。・キュウリグサとよく似ているが花の数が少なく葉の脇から花柄を伸ばす。また花の中心は白いのでキュウリグサと区別できる(キュウリグサは黄色)。・大きさは全然違うが、同じ科のヤマルリソウなどともよく似ている。」とありました。 6時47分の南浅川流量(横川橋から)渇水 7時16分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 8時39分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から)見えません *朝の散歩* 本日の歩数: 16、900(端数切捨て)(シッカリ15751) 今月の歩数: 28、000(1日から 20km) 今年の歩数:1、807、100(元日から1265km) 対向者(散歩又は健康走): 77(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 0 今年の劇場映画鑑賞本数: 38 アマチュア無線QSO :ELE、DVNさんと9.66八王子レピータで
2018年06月02日
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朝6時 晴れ、気温17℃。出がけ時18℃。戻り時22℃。 5時にカーテンを明けると、外は爽やかな五月晴れ風。ここのところのはっきりしない天気は、梅雨ではありませんでしたね。 孫殿、学校トラブル。心配なので早めの6時20分発~7時55分で歩いてきました。 7時6分、ハクセキレイ。 7時19分、分かり易く撮れたコチドリ。 7時25分、カワウが見えたが水に潜ってばかり。で、先にセグロセキレイ。 そしてカワウにカメラを向けたら飛んだ。羽根を広げなければ画枠に収まったのに。 7時30分、鶴巻橋から見えたダイサギ。 7時39分、朝から居眠りカルガモ。 ことしの早朝ウォーキングの距離もJR線でカウント。 元日に東京駅発、右回りに横須賀線で戸塚駅、東海道本線で富士駅、身延線で甲府駅、中央本線で高尾駅、中央線快速で東京駅に戻る路線を7~8周することとして 4周目の東海道本線で静岡・富士駅を目指して、静岡県沼津市・原駅、富士市・東田子の浦駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用) きのうのことですが、1人でイオンシネマ・日の出に出かけて「友罪」を観てきました。 作品紹介に「『天使のナイフ』『Aではない君と』などで知られる作家・薬丸岳のミステリー小説を、『ヘヴンズ ストーリー』『64-ロクヨン』などの瀬々敬久監督が映画化。凶悪事件を起こした元少年犯と思われる男と、その過去に疑念を抱く同僚の友情と葛藤を描く。『人間失格』などの生田斗真と、生田とは『土竜の唄 香港狂騒曲』などで共演し瀬々監督とは『64-ロクヨン-』で組んだ瑛太が、2人の男を体現。佐藤浩市、夏帆、山本美月、富田靖子ら実力派キャストがそろう。」とあります。 またストーリーは「ジャーナリストの夢に破れ、部屋を借りる金も使い果たした益田(生田斗真)は、寮のある町工場で見習いとして働き始める。益田と同じ日に入った鈴木(瑛太)は、自分のことを一切語らず、他人との交流を拒んでいた。そんな鈴木のことを不審に思った寮の先輩・清水(奥野瑛太)と内海(飯田芳)は益田を強制的に連れ、鈴木の部屋をガサ入れする。そこで益田は女性の裸婦像が書かれたスケッチブックを見つける。工場からの帰り道、鈴木は男に追いかけられている女・美代子(夏帆)を庇う形になり、男から一方的に殴られる。彼女は元恋人の達也(忍成修吾)に唆され、AVに出演した過去を持ち、達也と別れてからも執拗につきまとわれていた。鈴木は美代子のマンションで、けがの手当てを受ける。数日後、慣れない肉体労働に疲れ果てた益田は、めまいを起こして機械で指を切断。だが、鈴木の冷静な対処と、病院まで運んでくれたタクシードライバー・山内(佐藤浩市)のアドバイスのおかげで、何とか益田の指は繋がるのだった。夜勤明け、義父が亡くなり、妻の智子(西田尚美)の実家へ駆けつける山内だったが、妻と会うのは10年ぶりだった。息子・正人(石田法嗣)が交通事故を起こして人の命を奪った罪を償うために、家族を“解散”したのだ。しかし、正人が結婚しようとしていると聞いた山内は、怒りと当惑で言葉を失う。入院中の益田のもとに、元恋人で雑誌記者の清美(山本美月)が見舞いに訪れる。清美は埼玉で起きた児童殺人事件の記事で行き詰っていると打ち明け、17年前の連続殺傷事件の犯人・青柳健太郎の再犯だという噂について意見を求める。だが、益田はジャーナリスト時代に自身の記事に因って招いた暗い過去を思い起こして拒絶する。数週間後、カラオケパブで清水や内海、鈴木が益田の退院祝いをしてくれる。鈴木の傍らには美代子もいた。寮に戻った益田がスマホを見ると、清美から再度意見を求めるラインが届いていた。ため息をつきながらもパソコンを開き、事件について検索した益田は、当時14歳だった犯人・青柳健太郎の顔写真を見て、息をのむ。そこには鈴木によく似た少年の姿が写っていた。まさかと更に検索し、医療少年院で青柳の担当だった白石(富田靖子)の写真を見て固まる益田。それは、鈴木のスケッチブックに描かれていたあの女性であった・・・・」 登場する人全てが過去の事件の加・被害当事者や家族や関係者。それを背負ってこれからどう生きて行けるのか、先の見えない重いテーマに思い悩まされます。どうしたら良いんだろうと。 6時29分の南浅川流量(横川橋から)渇水 6時56分(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから) 7時32分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋=市役所=から) *朝の散歩* 本日の歩数: 11、100(端数切捨て)(シッカリ10943) 今月の歩数: 11、100(1日から 8km) 今年の歩数:1、790、200(元日から1253km) 対向者(散歩又は健康走): 63(横川橋~横山橋間往復4キロ間) 今月の劇場映画鑑賞本数: 0 今年の劇場映画鑑賞本数: 38 アマチュア無線QSO :ELE、FNBさんと9.66八王子レピータで
2018年06月01日
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