続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

2014年10月17日
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カテゴリ: 映画

 朝6時 晴れ、10℃。出がけ時10℃。戻り時14℃

 きのうよりも雲が少ない朝です。でも晴天2日目ですから、青空の濃さはイマイチです。
 早めの6時20分発~8時で歩いてきました。きょうは映画。

 早朝ウォーキングの元日からの距離が、八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、そして東海道本線の

 静岡県・島田市・島田駅、六合駅を通過して、藤枝市・藤枝駅付近です。
 写真はウィキペディアから借用です。

 カワセミ

 戻りの7時27分、五月橋の対岸にカワセミがいました。

 ハムちゃんと2人でMOVIX昭島に出かけて「 ザ・テノール 真実の物語 」を観てきました。

 作品紹介に 「一度は声を失うも、奇跡の復活を遂げた韓国人オペラ歌手ベー・チェチョルと、彼を支えた日本人音楽プロデューサー、沢田幸司との国境を越えた絆を描く、実話を基にした人間ドラマ。『人類資金』のユ・ジテがオペラ歌手に、伊勢谷友介が音楽プロデューサーに扮するなど、日韓の実力派俳優の共演に注目だ。人々の国境を越えた友情や愛情、音楽への情熱に感銘を受ける。」 とあります。
 またストーリーは 「繊細で抒情的ながら心を射抜くような強靭なリリコ・スピントという稀有な声質の持ち主でアジア最高のテノールと言われたオペラ歌手ベー・チェチョルは、ヨーロッパを中心に活躍していた。しかしある日、甲状腺がんであることが発覚。手術をしたものの、声帯と横隔膜の神経を切断したため素晴らしい歌唱力が喪失してしまう。もう二度と舞台に立てないことを突き付けられ絶望の淵にある彼を支えたのは、彼の才能を信じる音楽プロデューサー沢田幸司だった。国境を越えた二人の絆は、やがて奇跡を呼ぶ・・・・」
 近くでは昭島でしか上映していなくて、また明日からは午前の上映が無くなるので出かけました。
 評判通りかな。感動が得られる良い作品でした。

 7時11分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)

 7時45分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)

*朝の散歩*
 本日の歩数:   12、100(端数切捨て)(シッカリ 11876)
 月累計歩数:  234、100(1日から  164km)
 年累計歩数:3,728、900(元日から 2610km)
 対向者(散歩又は健康走):113(横川橋-南浅川橋間往復6キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数: 5
 今年の劇場映画鑑賞本数:84






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最終更新日  2014年10月17日 18時00分18秒
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