続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

2014年11月01日
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カテゴリ: 動物たち


 雨が降っていて暗いけれども暖かな朝です。でも日中もこのまま気温が上がらないと言いますから、寒い1日になるのでしょう。
 定刻の6時40分発~8時55分で歩いてきました。
 早朝ウォーキングの元日からの距離が、八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、そして東海道本線の

 神奈川県・小田原市・根府川(ねぶかわ)駅、早川駅を通過して小田原駅付近です。
 写真はウィキペディアから借用です。

 最近になって陵南公園でユキムシの姿が目立つようになりました。

 ネットに 「・アブラムシ(カメムシ目ヨコバイ亜目アブラムシ上科)のうち、白腺物質を分泌する腺が存在するものの通称。体全体が綿で包まれたようになる。・雪虫という呼び方は主に北国での呼び名で、他に”綿虫、オオワタ、シーラッコ、シロコババ、オナツコジョロ、オユキコジョロ、ユキンコ、しろばんば”といった俗称がある。・体長5ミリ前後。・具体的な種としては、トドノネオオワタムシやリンゴワタムシなどが代表的な存在である。・アブラムシは普通、羽のない姿で単為生殖によって多数が集まったコロニーを作る。しかし、秋になって越冬する前などに羽を持つ成虫が生まれ、交尾をして越冬の為の卵を産む。この時の羽を持つ成虫が、蝋物質を身にまとって飛ぶ姿が雪を思わせるのである。アブラムシの飛ぶ力は弱く、風になびいて流れるので、なおさらに雪を思わせる。・北海道では初雪の降る少し前に出現したりする(と感じられることが多い)ことから、冬の訪れを告げる風物詩ともなっている。・雄には口が無く、寿命は一週間ほど。雌も卵を産むと死んでしまう。・熱に弱く、人間の体温でも弱る。」 とありました。”アブラムシ”と聞くと・・・・

 ジョウビタキ

 6時44分のTVアンテナ。明るさ補正してみたらジョウビタキでした。


 7時51分、対岸に逃げられましたが、ジョウビタキだと確信してシャッターを切りました。
 冬鳥のジョウビタキです。最近になって鳴き声を聞くようになりましたが、なかなか撮れませんでした。

 トビ

 8時37分、河川広場の流れの向こうの木に止まったトビを撮りました。

 7時57分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)


 8時30分、(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)見えません


*朝の散歩*
 本日の歩数:   15、300(端数切捨て)(シッカリ 13625)
 月累計歩数:   15、300(1日から 11km)
 年累計歩数:3,895、600(元日から 2727km)
 対向者(散歩又は健康走):39(横川橋-南浅川橋間往復6キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数: 0
 今年の劇場映画鑑賞本数:90





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最終更新日  2014年11月01日 11時49分11秒
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