朝6時 曇り、9℃、出がけ時10℃。戻り時12℃
上空を一生懸命見上げると青空が僅かでしたから曇りです。曇りだと気温の絶対値は低くないのに、陽が射してこないので、むしろ寒く感じます。
早めの6時20分発~8時で歩いてきました。きょうも映画。
早朝ウォーキングの元日からの距離が、八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、そして東海道本線の
神奈川県・茅ヶ崎市・茅ヶ崎駅を通過です。
写真はウィキペディアから借用です。
カワセミ![]()
戻りの7時10分、横山橋近くに近くにカワセミが居ましたが、そっぽを向いたまま飛び去りました。
ハムちゃんと2人でイオンシネマ・日の出に出かけて「 イヴ・サンローラン
」を観てきました。![]()
作品紹介に 「ココ・シャネルやクリスチャン・ディオールと並び称されるフランスのファッションデザイナー、イヴ・サンローランの伝記ドラマ。若くしてファッション界の寵児(ちょうじ)として活躍する裏で、孤独と重圧に押しつぶされそうになっていた彼の素顔に迫っていく。メガホンを取るのは、『パリ、ただよう花』などに出演した俳優のジャリル・レスペール。『キリマンジャロの雪』などのピエール・ニネが、繊細で複雑なイヴの内面を見事に体現する。次々と現れては画面を彩る、ピエール・ベルジュ-イヴ・サンローラン財団所有の貴重な衣装も大きな見どころ。」
とあります。
またストーリーは 「1957年、急逝したクリスチャン・ディオールの後継者として指名されたのは、まだ21歳ながら革新的なデザインを施すイヴ・サンローランだった。世界中から注目される中、彼が手がけるコレクションは大成功を収め、鮮烈なデビューを果たす。彼の才能に惚れこんだピエール・ベルジェは、彼の独立や自身のブランド『イヴ・サンローラン』立ち上げを支援し、公私に渡って彼のパートナーとなる。モンドリアンルックやスモーキングなどのスタイルは世界を魅了し、『イヴ・サンローラン』はファッションの歴史を変えていく。しかしその栄光の陰で、表現者ゆえの孤独や苦悩に苛まれ、イヴは酒や薬物に溺れていった・・・・」
フランス映画が2日連続です。天才デザイナーとディレクターがブランドを作るんですね。天才だけに、そのデザイナーが亡くなったらブランド価値はどうなるんだろうと心配してしまいます。
7時9分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)
7時39分、(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)見えません
*朝の散歩*
本日の歩数: 12、100(端数切捨て)(シッカリ 12046)
月累計歩数: 55、400(1日から 39km)
年累計歩数:3,935、700(元日から 2755km)
対向者(散歩又は健康走):101(横川橋-南浅川橋間往復6キロ間)
今月の劇場映画鑑賞本数: 2
今年の劇場映画鑑賞本数:92
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