朝6時 晴れ、5℃、出がけ時5℃。戻り時7℃
世間は三連休でしょうか。平年並みの気温の穏やかな朝です。川霧が立っていました。
早めの6時20分発~7時45分、高尾山観測ポイント折り返しで歩いてきました。
早朝ウォーキングの元日からの距離が、地元の八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、東海道本線、横須賀線、京浜東北線、そして中央線で八王子に戻り、中央本線をさらに下って![]()
山梨県の大月市・猿橋駅、大月駅を通過です。
写真はウィキペディアから借用です。
カワセミ![]()
往きの6時30分、南浅川に着くとすぐ、横川橋の上からカワセミを撮りました。
サギの群れ![]()
7時33分、帰りの横川橋からは、きのうの雨で戻った流れに群れているサギを撮りました。
1人でイオンシネマ・日の出に出かけて「 MIRACLE デビクロくんの恋と魔法
」を観てきました。![]()
作品紹介に 「クリスマスソングの定番として知られる山下達郎の『クリスマス・イブ』をモチーフにした中村航の小説を映画化したラブストーリー。漫画家を夢見る書店員、オブジェ作家の卵、照明アーティスト、売れっ子漫画家という片想い中の4人に起きる“奇跡”が描かれる。本作が単独初主演となった相葉雅紀のほか、榮倉奈々、ハン・ヒョジュ、生田斗真ら若手注目株が共演。」
とあります。
またストーリーは 「優しすぎて気弱でさえある書店員の光(相葉雅紀)は、漫画家になる夢をあきらめきれないでいる。『デビクロ通信』と銘打ったビラを夜な夜な街にばらまく光。そんな彼を幼馴染の杏奈(榮倉奈々)は温かい目で見守っていた。ある日、光は偶然出会った杏奈の仕事仲間で照明デザイナーをしているソヨン(ハン・ヒョジュ)に運命を感じる。しかしソヨンはかつて光の大学時代の同級生で今や人気漫画家となった北山(生田斗真)と交際していたことがあり、彼のことが忘れられないでいた。それぞれの思いが絡み合う4人。クリスマス・イブの夜、彼らの恋に奇跡が舞い降りる・・・・」
夕べのTVドラマで榮倉奈々さんを観たので、それで・・・
じれったいところが・・・ラブストーリーの良いところですね。気持ち良く観られました。予想以上。
6時53分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)
7時24分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)
*朝の散歩*
本日の歩数: 10、000(端数切捨て)(シッカリ 10032)
月累計歩数: 264、600(1日から 185km)
年累計歩数:4、144、900(元日から 2901km)
対向者(散歩又は健康走):70(横川橋-横山橋間往復4キロ間)
今月の劇場映画鑑賞本数: 10
今年の劇場映画鑑賞本数:100
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