朝6時 曇り、11℃、出がけ時11℃。戻り時12℃
天気予報では雨でしたが、路面は濡れているものの降っていない。霧が立ちこめ、何時降ってきてもおかしくない暗い朝でした。
早めの6時25分発~8時5分で歩いてきました。きょうは映画。
早朝ウォーキングの元日からの距離が、地元の八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、東海道本線、横須賀線、京浜東北線、そして中央線で八王子に戻り、中央本線をさらに下って![]()
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山梨県の韮崎(にらさき)市・穴山駅を通過して、北杜市・日野春駅です。
写真はウィキペディアから借用です。
今朝の折り返し点![]()
7時7分、怪しい天候の下でしたが、雨の日はやらない太極拳のグループが・・・・。八クマ4はこのあと雨に降られましたが、この方達はどうだったかな。
野鳥を撮らなくちゃあと![]()
7時50分、鶴巻橋からコサギとダイサギをパチリ。
1人でイオンシネマ・日の出に出かけて「 クローバー
」を観てきました。![]()
作品紹介に 「平凡なOLとエリートでドSな上司との恋愛を描いた稚野鳥子の同名少女コミックを、『今日、恋をはじめます』の監督&主演コンビで映画化したラブ・コメディ。ホテル業界を舞台に、性格も立場も真逆な男女の恋がつづられる。ヒロイン役の武井咲とツンデレな上司に扮した関ジャニ∞の大倉忠義とのコミカルなやりとりに注目。」
とあります。
またストーリーは 「鈴木沙耶(武井咲)は、ホテルに入社2年目のOL。持ち前のピュアな性格を生かして一生懸命、仕事に奮闘していたある日、イベント企画部への異動を告げられる。新たな部署で待っていたのは、冷静沈着で頭が切れるエリート主任の柘植(つげ)暁(大倉忠義)。その部下となった沙耶は、ミスを繰り返して叱られてばかり。ところがある日、華やかな女性遍歴を持つ柘植から沙耶に交際の申し込みが。戸惑う沙耶だったが、付き合い始めても柘植はちっとも優しくならない。思いがけない出来事に困惑していると、今度は中学時代に思いを寄せていたハルキ(永山絢斗)と再会。2人の間で激しく揺れる沙耶の心は・・・・」
封切りから大分日にちが経っているのに上映回数がそこそこ・・・ということは良いのかな?と観に行った次第です。武井さんもお気に入りの女優さんですし・・・。でもおじいさんは八クマ4ひとり、あとは全部女性客。
ストーリーは八クマ4的に納得行かない感もありますが、まずまずですね。
7時16分、(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)見えません
7時49分、(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)見えません
*朝の散歩*
本日の歩数: 12、200(端数切捨て)(シッカリ 12080)
月累計歩数: 12、200(1日から 9km)
年累計歩数:4、245、300(元日から 2972km)
対向者(散歩又は健康走):59(横川橋-南浅川橋間往復6キロ間)
今月の劇場映画鑑賞本数: 1
今年の劇場映画鑑賞本数:102
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