朝6時 晴れ -3℃、出がけ時-3℃。戻り時-0℃
良く晴れ上がり放射冷却で寒い。でも一生懸命歩くと身体は暖かい。
早めの6時25分発~7時50分、高尾山観測ポイント折り返しで歩いてきました。きょうは映画。
早朝ウォーキングの元日からの距離が、地元の八王子駅から北へ八高線、上越線、信越本線、そして新潟県・直江津駅から西へ北陸本線、小浜線、舞鶴線、山陰本線、そして山口県・幡生(はたぶ)駅からは東へ、山陽本線、宇部線、山陽本線、呉線、山陽本線、神戸線、大阪環状線、阪和線、紀勢本線、関西本線・関西線、東海道本線、横須賀線、京浜東北線、そして中央線で八王子に戻り、中央本線、名古屋から東海道線を下って![]()
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愛知県・清須市・枇杷島駅を通過して、稲沢市・清洲駅です。
写真はウィキペディアから借用です。
今朝の野鳥![]()
カワセミシャッターチャンス無しで戻って来ました。代役は7時35分の多賀公園のカワラヒワにお願いです。
1人でMOVIX昭島に出かけて「 サンバ
」を観てきました。![]()
作品紹介に 「フランス映画『最強のふたり』の監督&主演コンビによるヒューマンドラマ。ビザの更新を忘れ、フランスからの国外退去を命じられたアフリカ人青年と、彼を窮地から救おうと奮闘する女性や愉快な仲間たちの姿が描かれる。オマール・シーがどんな悲惨な境遇にいても笑顔を絶やすことのない青年サンバに扮し、観る者を温かな気持ちにさせる。」
とあります。
またストーリーは 「アフリカのセネガルからフランスに来て10年、様々な仕事を経験してきた青年サンバ(オマール・シー)に、ある日突然、ビザの失効により国外退去命令が出される。職場を追われ、表立ってはこの国にいられない絶体絶命のサンバの前に現れたのは、移民支援協会ボランティアのアリス(シャルロット・ゲンズブール)であった。心が折れて大企業を休職中のアリスは、窮地の中でも屈託ない笑顔を向けてくるサンバに興味を持ち、彼を救おうと尽力する。そんな中、陽気なブラジル移民ウィルソン(タハール・ラヒム)や、破天荒な法学生マニュ(イジア・イジュラン)など、サンバの周りには彼の不思議な魅力に惹かれた人たちが集まってくる。生まれも境遇も全く異なる彼らのおかしくも風変りな関係はいつまでも続くかに思えたが、ある日、サンバの身に思いもよらぬ出来事が起こり・・・・」
「ビザの失効、国外退去」という状況がどうなのか、パスポートも知らない八クマ4には分からないことです。自分が誰だか分からないほど身分証を買っては生きて行くことも・・・。それでもフランスで生きて行く、ホッとしました。
今年はこれが最後の映画館行きです。去年と同じ109本。
6時56分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)
7時28分の(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)
*朝の散歩*
本日の歩数: 9、900(端数切捨て)(シッカリ 9892)
月累計歩数: 361、400(1日から 253km)
年累計歩数:4、594、500(元日から 3216km)
対向者(散歩又は健康走):--(横川橋-南浅川橋間往復6キロ間)
今月の劇場映画鑑賞本数: 8
今年の劇場映画鑑賞本数:109
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