朝6時 晴れ、気温3℃。出がけ時3℃。戻り時5℃。
雲は沢山ありましたが青空も見えましたから晴れとします。
6時30分発~8時で歩いてきました。![]()
外に出ると東の空が赤く染まっていました。天気が悪くなる予感です。![]()
戻りの7時14分、睦橋の少し上流にカイツムリ。![]()
7時15分に睦橋のバン。![]()
7時16分、さらに下ったところにカワウ。![]()
7時39分、鶴巻橋の下のアオサギを橋の手摺りの隙間から撮りました。
早朝ウォーキングの元日からの距離は、八王子(東京)から北へ長岡(新潟)・青森、南下して房総半島の館山(千葉)、そして西の米原(滋賀)から折り返して、日本海側の直江津(新潟)から南下して
篠ノ井線の長野県・筑北村・冠着(かむりき)駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)
久しぶりにカワセミシャッターチャンスが3度あったので・・・・ ![]()
水無瀬橋近く、6時43分。(明るさ不足でシャッタースピード1/60)![]()
睦橋の少し上流、6時51分。![]()
戻りの7時21分、五月橋下流の柳の枝。
ネットに 「水面を直線飛行する青緑の宝石、メスのくちばしは赤い口紅を塗ったよう:全長17センチ。くちばしは体の割りに長い、魚取りにすぐれた鳥です。日本では全国に住んでいます。巣は土崖に横穴を掘って造ります。池、川など淡水域の水辺で餌をとるのが普通ですが、離島などでは海岸で餌をさがすものも少なくありません。渓流や池沼などを見下ろす木の枝に静かにとまっていて、水中の獲物をとったり、水面をかすめて一直線に速く飛んだりしています。羽色が鮮やかで、翡翠(ひすい)のような体色から、飛ぶ宝石ともいわれ、その美しさは古代から注目されていました。また、昨今、現代人にもこれほど人気のある鳥も少ないでしょう。形態の美しさもさることながら、昭和40年以降の自然環境破壊で『ほろびゆく自然のシンボル』として扱われているためでしょうか。最近は都心でもすっかり回復しましたが、東京に清流が戻ったことにはなりません。清流にすんでいたメダカ・オイカワのかわりに、汚水にも強いフナやモツゴが増えてきたように、カワセミは自分たちの生活を変えて新・カワセミとしての存在をアピールしているのかも知れません。」
とありました。
13時前に保育園から「孫が38.5℃の発熱」とTEL、慌てて引き取りに出かけました。戻って再度体温を測ると37~37.5。様子をみましょう。
7時3分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)![]()
7時38分、(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)見えません![]()
*朝の散歩*
本日の歩数: 10、400(端数切捨て)(シッカリ10338)
月累計歩数: 94、200(1日から 66km)
年累計歩数:4、054、500(元日から2838km)
対向者(散歩又は健康走): 57(横川橋-横山橋間往復4キロ間)
今月の劇場映画鑑賞本数: 2
今年の劇場映画鑑賞本数: 82
アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで
アオサギ、セキレイ、カルガモ 2026年05月18日
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キジ、カワセミ・・・ 2026年05月16日