続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

続々 ゆったりロード・南浅川 散歩

2015年12月10日
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カテゴリ: 野鳥

 朝6時 晴れ、気温3℃。出がけ時3℃。戻り時5℃。

 雲は沢山ありましたが青空も見えましたから晴れとします。
 6時30分発~8時で歩いてきました。

 外に出ると東の空が赤く染まっていました。天気が悪くなる予感です。


 戻りの7時14分、睦橋の少し上流にカイツムリ。


 7時15分に睦橋のバン。


 7時16分、さらに下ったところにカワウ。


 7時39分、鶴巻橋の下のアオサギを橋の手摺りの隙間から撮りました。

 早朝ウォーキングの元日からの距離は、八王子(東京)から北へ長岡(新潟)・青森、南下して房総半島の館山(千葉)、そして西の米原(滋賀)から折り返して、日本海側の直江津(新潟)から南下して
 篠ノ井線の長野県・筑北村・冠着(かむりき)駅を通過です。(写真はウィキペディアから借用)

 久しぶりにカワセミシャッターチャンスが3度あったので・・・・ 

 水無瀬橋近く、6時43分。(明るさ不足でシャッタースピード1/60)


 睦橋の少し上流、6時51分。


 戻りの7時21分、五月橋下流の柳の枝。
 ネットに 「水面を直線飛行する青緑の宝石、メスのくちばしは赤い口紅を塗ったよう:全長17センチ。くちばしは体の割りに長い、魚取りにすぐれた鳥です。日本では全国に住んでいます。巣は土崖に横穴を掘って造ります。池、川など淡水域の水辺で餌をとるのが普通ですが、離島などでは海岸で餌をさがすものも少なくありません。渓流や池沼などを見下ろす木の枝に静かにとまっていて、水中の獲物をとったり、水面をかすめて一直線に速く飛んだりしています。羽色が鮮やかで、翡翠(ひすい)のような体色から、飛ぶ宝石ともいわれ、その美しさは古代から注目されていました。また、昨今、現代人にもこれほど人気のある鳥も少ないでしょう。形態の美しさもさることながら、昭和40年以降の自然環境破壊で『ほろびゆく自然のシンボル』として扱われているためでしょうか。最近は都心でもすっかり回復しましたが、東京に清流が戻ったことにはなりません。清流にすんでいたメダカ・オイカワのかわりに、汚水にも強いフナやモツゴが増えてきたように、カワセミは自分たちの生活を変えて新・カワセミとしての存在をアピールしているのかも知れません。」 とありました。

 13時前に保育園から「孫が38.5℃の発熱」とTEL、慌てて引き取りに出かけました。戻って再度体温を測ると37~37.5。様子をみましょう。

 7時3分の(6キロ先の)高尾山頂(横山橋近くから)


 7時38分、(60キロ先の)富士山頂(鶴巻橋を渡って北詰から)見えません


*朝の散歩*
 本日の歩数:   10、400(端数切捨て)(シッカリ10338)
 月累計歩数:   94、200(1日から 66km)
 年累計歩数:4、054、500(元日から2838km)
 対向者(散歩又は健康走): 57(横川橋-横山橋間往復4キロ間)
 今月の劇場映画鑑賞本数:  2
 今年の劇場映画鑑賞本数: 82
 アマチュア無線QSO :ELEさんと9.66八王子レピータで






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最終更新日  2015年12月10日 22時41分26秒
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