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私は、ブログを書くに当たって、あまり、サロンに来られる方のことについては、書かない方が良いと思ってきた。今もまだそのように思っている。。 自分のブログの方向性が定まらないうちは載せない方が良いとおもうから。。。今の私のブログは、施術者である私の「人となり」をちょっぴり感じて頂くというレベルのものだ。 そのうち、方向性がはっきりしたら支障のない程度に書いていくかもしれない。 さっき、懐かしのエステ仲間からtelが来た昨日から私のことを考えていたという。私も、ちょうど3月末で彼女の身辺で大きな変化があることを知っていたので、出勤の車の中で「どうしてるかなぁ?」って、思っていたところだった。 これが、以心伝心っていうやつかな。彼女は、青森県T市に住んでいる。今、家族の引越しで忙しくしているようだが、落ち着いたら、是非逢いに行きたいと、、、お仕事の話を含め積もる話を一杯したいという。 私も、昨年夏に青森市で逢って以来だったので、私の方こそ、話したいことがたくさんある。是非、泊りがけで来てもらいたい。 私たちは、同じ資格をとった後も別の講座を一緒に受けに行ったり、お互いがそれぞれ独自にやっていることの情報交換をずっとやってきた。 すごく、彼女は頑張り屋さん。でも、身体があまり丈夫な方ではないので、あまり無理もできない。ホントに近ければ、どんなにいいかしれない。しかし、離れていてもいつかまたこうして逢える時期がくる それに、お互いの存在を想うだけで、もう少し頑張ろうと切磋琢磨することができる。ありがたいよね
2009.03.31
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月日の経つのは早い。 特に、こちらに引っ越してからの3年が早かった。猛スピードで、過ぎ去ったような気がする。 多分、この3年が、それ以前に過ごしてきた3年に比べると充実していたということだろう。というより、いろいろゆっくり考える暇がないほどやることが一杯で、余裕がなかったのかもしれない。 3年が経ったということは、私の歳も3歳増えたということ、、、(-_-;)今月半ばで、○1才になってしまった一応、この1年も大病することなく過ごすことができたことに感謝しているm(__)mそれでも、確かに、身体に感じる老い?の部分はある。例えば、髪。 一見すると、白髪は目立たない。ところが、前髪の下はかなり白い、、、それに肉体労働はしていても、必要なお肉は鍛えられないのか段々重力のままに下がり傾向、、、 ホント、このままではイケナイそろそろ以前やったダンベル体操でも取り組まないとホントは、ヒップホップダンスみたいなことを習ってみたいと思っていんだけど、きっと身体が音楽についていけないと思う、、、 あまり、欲張らずに体力アップ、アンチエイジングに取り組もう
2009.03.24
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今月上旬のある日の朝、電話がなった。男性の方だった。「だいすき」を見て、かけてくださった内容は、女性にプレゼントしたいとのこと。 つまり、ホワイトデーのプレゼントとして、フルボディマッサージをプレゼントしてあげたいという。それで、そういうことは可能でしょうか?と 私は、この電話を受けた時、しばし感動してしまい、とっさに、頭が作動しなかった。だって、男性が女性のために何かお返ししようと思って、思いついたことが、フルボディマッサージだなんて、、なんとも粋なプレゼントステキな感覚というか発想をもった男性だと思った そして、我に返り、どうしたら良いか考えた。そう、Giftということなので、そういうカードのようなものを発行してあげればよいわけだ。 私は、お店をオープンさせる前にはいろいろな構想があって、そういうものも考えていなかったわけではないけど、もともと、回数券などあまり押し売り的なものはイヤだったので、すっかり、忘れていた。 結局、後日、男性が購入のため来店してくださることになった。私は、急遽 プレゼント用にふさわしいGiftカード、文書などを作成し、文房具店にも寄って、For You 、I Love You などのメッセージ用のアレを5点位買って、更にその上に付けるリボンも様々な色を買って選べるようにした。 なんだか、こういう物を買っていると、あたかも私が恋する乙女のような気持ちになってきた。久しぶりに胸がワクワクした。またもや私の妄想グセ?が作動してしまった。 このようなステキな気持ちを与えてくださったNさん、ありがとうございましたm(_ _)m
2009.03.23
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あらら、、、ちょっと書かないでいるとあっという間に1週間が過ぎてしまった 私は、いくつもワラジを履いてはいるが、とても不器っちょなので、1つのことに集中すると、他のことが疎かになってしまう。 優先するお仕事の予約以外は、ここ1ヶ月位、次女のことにエネルギーを費やしてきた。なぜかというと、受験に当たっては、長女と同じようにしてあげたかったから。 勉強のことは、何も心配していないが、健康管理と心理面の管理だけは、私の役目と自覚している。 それも、次女は思春期と転校などいろいろあって、 心理的に不安定な状態が2年半続いた。やっと、気持ちが落着き、自分のやりたいことがわかり、勉強に目覚めた時は、すでに残り半年の状態。 それでも、そこからのパワーが半端じゃなかった。私たち両親も「いったいどうしちゃったの?」と思う位、勉強に集中しだした。 その成果が、今日の合格に繋がった この合格の陰には、3年間偶然にも(イヤ、必然だったのでしょう)担任になって下さった女性のN先生の存在と私と口論までした部活のO先生の存在を忘れてはいけない。 私にとっても思い出深い先生がたとなった。私は、お二人に卒業式当日、一応それなりのご挨拶をした。けれども、やっぱり込み上げてくる感謝のきもちは、何らかの形にして表したかった。(それに、こちらの学校は式後に謝恩会やお別れの会のようなものがなかったし、、) それで、私はお二人に手紙を書くことにした。式の後、娘たちはクラスメート3分の2位の有志で打ち上げに行ってしまい、私は、時間ができたこともあって、、、 書き終わって、大型ショッピングセンターに行き、ちょうどホワイトデー用のコーナーがあったので、お菓子の詰め合わせを購入して、それぞれに手紙と共に贈ることにした。 受験前なら何か下心があるように思われてイヤだし、発表後なら、合格したからかな?とも思われてイヤだったので、この卒業式の日に贈るのが一番良いと思った。 手紙の中身は、私の素直な想いをしたためた。最近は、携帯が普及してあまり手紙を書くことがなくなってきている。でも、私はその人の筆圧で書かれた文字から伝わる波動も感じとっている。 だから、もちろん私の文字にも何かしら伝える波動があると思っている。早速、昨日部活のO先生から留守電が入っていた。そしたら、娘も卒業式当日O先生に手紙を渡していたことがわかった。親子してやることがにているなぁと思った。 それから、式当日、保健室の先生にも感謝のご挨拶をしてきた。どうやら、大した用もないのにほとんど毎日顔を出していたようだったので、、、ちょうど保健室では、具合の悪い子の対応をしていたけれど、役員会でもご一緒だったこともあって、すぐにわかりお話ができた。 娘は、この私と同じ位の年齢の先生に対して「○子ちゃん、、、」なんて、呼んだりしていたみたいで、○○先生もよく耐えてくださったなぁとホントに感謝の気持ちでいっぱいになった。 式後のホームルームで、○○生活を振り返って、生徒一人一人がクラスメートに話す場面で、先生とこのクラスメートみんなでホントに良かったし、幸せだったとみえて、話しながら涙、涙、涙、、 私も、感動した。 これから、娘と約束でおうちのことたくさんやってくれるそうだ。こういう日がやってくるとは、、、 私は、幸せ者!ますますお仕事が充実するように頑張るよ
2009.03.16
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気が付いたら、10日も日記を更新していなかった。日記だけでなく、ホームページも、、、今、やっと更新した。 なんか、いろいろあって、何を書こうか迷う。最近、お店にいらっしゃるお客様の傾向も変ってきた。私は、同じ建物の二階で、健康と美をサポートするお店をやっている。その関係で、男性ともお話する機会が増えてきた。 私は、しっかりおばさんの年齢なので、男の人も安心していろいろお話してくれたりする。お話しする中で、表情が和らいだりお帰りの時には、「来てよかった!」とおっしゃって頂いたりすると私もホントにうれしい。 先日は、母子でいらっしゃった方もいた。ご希望は育毛マッサージだったのだけど、私の判断では、全く必要ないかんじ。それよりも、心の保健室的カウンセリングが必要だと思った。 私は、以前この方には連絡無しにキャンセルをされてあまり、いい印象がなかったのだけれど、1ヶ月位がたって、再度TELをしてきた。受話器の向こうで話される彼女には、今、私が必要なのかも知れない、、、と感じたので、お受けした。 お会いして、私の感じたものはあたっていた。かといって、押し付けはしたくないのでお帰りにモニターの価格だけいただいた。 私には、強引さが欠けている。多分商売向きではないのだと思う。以前やっていたタッ○ーウエアで自覚した。たっぷり友人から買って(というより買わされて)、さて、私は誰に売ったの? といえば、母と妹に超お得な買い方で欲しいものだけ手配してあげたのみ。 まっ、性格だからしかたないねでも、人に喜んで頂けるって、ホント、幸せ って思う。なんか、このような気持ちを感じさせて頂いて、こちらも感謝の気持ちでいっぱいになってくる。 長女は、今回妹のために長居をしてくれた。次女は、教室の横に貼られた自分史の説明文に「両親にすごく迷惑をかけた。だからこれから出世して 楽をさせてあげる、、、」なんて文が書かれてあった。 私は、これを読んだとき胸が熱くなったホントに、大変な時期や出来事があったけどそれらは、私にとっても必要な体験だったように思う。お客様とお話している時に、そういうことを体験している自分と体験していない自分では、感じ方が自ずと違ってくる。 他にも、私は人間関係でいいことも悪いこともいろいろ体験した。これらは、ホントに、私にとって必要なことだったのだろう。
2009.03.07
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