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http://kyoken.org/release/060518b1.htm
8 月 3 日 ( 木 )
| 時間 |
10:00~11:50 |
| 講座名 |
子ども虐待事例にどう対応するか-虐待事例を通して具体的に学ぶ- |
|---|---|
| 講師 |
日本子ども家庭教育総合研究所ソーシャルワーク研究担当部長 才村 純 |
| 講座内容 |
虐待数は毎年増加傾向にある。虐待は身体と心に深い傷を負わせ、その子の人生を左右することにもなる。家庭という密室で起きる虐待を保育者や教師がどう見抜くか、その力量が問われている。『全教員・相談員必修講座』 |
| 時間 |
13:00~14:50 |
| 講座名 |
社会的ひきこもりと不登校-精神科医の臨床の立場から- |
|---|---|
| 講師 |
北の丸クリニック所長(社)青少年健康センター常任理事 倉本 英彦 |
| 講座内容 |
講師は不登校・ひきこもりを治療する代表的な精神科医。豊富な臨床事例を持つ、教育と医療の連携を含む多くの示唆が得られる。『全教員・相談員必修講座』 |
| 時間 |
15:10~17:00 |
| 講座名 |
日米中韓4カ国高校生の意識調査-若者の意識は全ての問題行動理解の基礎- |
|---|---|
| 講師 |
(財)日本青少年研究所所長 弁護士 千石 保 |
| 講座内容 |
米、中の高校生は「目標」の大学へ合格が今の夢だという。日本の高校生は「思いきり遊んだり、好きなことをすること」が今の夢という調査結果が出た。今・を生きる若者像を理解することが全ての基本である。『全教員必修講座』 |
8 月 4 日 ( 金 )
| 時間 |
10:00~11:50 |
| 講座名 |
LD・ADHD等の子どもの理解と指導-これからの特別支援教育展開の中で- |
|---|---|
| 講師 |
東京学芸大学教授日本LD学会 会長 上野 一彦 |
| 講座内容 |
この問題について我が国を代表する研究者から講義を受ける。LD・ADHD等の子どもの指導についての実際を具体的に講義する。『教員・保育士・相談員必修講座』 |
| 時間 |
13:00~14:50 |
| 講座名 |
子どもを問題行動に向わせないために-いじめの追跡調査と国際比較- |
|---|---|
| 講師 |
国立教育政策研究所生徒指導研究センター統括研究官 滝 充 |
| 講座内容 |
いじめの問題はいつどこの学校でも起きる可能性をひめている。いじめの追跡調査から日本的ないじめとはどのような特色があるのか、国際比較を通して、生徒指導の第一人者から学ぶ。『全教員必修講座』 |
| 時間 |
15:10~17:00 |
| 講座名 |
幼児期の指導はきわめて大切-様々な問題行動への支援と対応- |
|---|---|
| 講師 |
さいたま市教育相談センター所長 金子 保 |
| 講座内容 |
幼児及び教育相談の大ベテランの講師。幼児期・小学校低学年で現れる問題行動を早期発見し、対応することが最も大切と主張する。『幼・小担任・相談員必修講座』 |
目次
上記出席のために、7月30日 に出発します。
したがって、このHPの日記が当分の間、書くことが出来なくなると考えます。もし、よければ下記HPをご覧ください。よろしくお願いします。
https://blog.mag2.com/m/log/0000185383
埼玉会場 講座紹介&スケジュール 8 月 22 日(火)~ 8 月 23 日(水)ひきこもりを伴う不登校への対応-カウンセリングとケースワークの実際について考える-にも出席します。
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