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実は先週から始まってたのですけど。何を始めたのかはとってもつまらない話になると思うので割愛。ご想像にお任せします≡≡;ともあれ(逃)、新しい生活には新しい仲間にめぐりあうことも多く。そんな訳で(?)、今回めぐりあえた全く新しい仲間に『.hack』ファンがいないか。本日丁度いい機会があったので確認してみました。思えばこれまで・・・『.hack』にめぐりあってからというもの・・・いつもの仲間内・・・高校の同級生・・・バイト先・・・様々な場所で同志を探し、布教活動を行ってきましたが・・・自分のプレゼンテーション力の欠如もあったのでしょうがorz、ことごとく打ち砕かれてきました・・・≡≡。。しかし・・・っ! 今度こそは・・・っ!!・・・と意気込んで突撃した結果は、★ 撃 ☆ 沈 ★ orz知名度こそあり、プレイヤーこそいましたが、ファンはおらず・・・orz「fragment」に至っては★ 全 ☆ 滅 ★ orz(´・ω・`)(´・ω・,';,';,',(´・ω,';,';,',(´,';,';,',(,';,';,';,,・・・・・';,,('(,';,';,(`,';,';,',(`・ω,';,';,',(`・ω・,';,';,',(`・ω・´)いやここで諦めはしません。不幸中の幸いか、多少興味をもってくれた方がいましたので、今度はしっかりと布教したいと思います。そんな訳でまたちょっと忙しくなりそうです。あ、いや、布教活動がではなく新生活が、です。一応建前は≡¬≡(ォィ
2009.04.13
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本日やっと更新されました。『.hack//Link』オフィシャルページデザインはいいんですけどね・・・やはりフラッシュサイトはいまいち好きになれないというかなんと言うか≡≡;SSを拡大した時も次(前)の画像へというボタンもなく、一旦閉じないといけないというのもマイナス。キャラクター紹介も同様で、作品毎に分けるのであれば、次(前)の作品にワンタッチで移れるようにしないとねぇ・・・まぁともあれ(逃)。それにあわせてようやくムービーも。・・・と言ってもレンタル版『TRILOGY』に収録されたものと同じですけど^^;まぁでも近所にレンタルしてる店がない・・・とお嘆きの方には嬉しいのでは^^そしてその他の内容としては、特に新しい発見はなし・・・≡≡;とりあえず言いたいのは。いい加減オルカをキャラ紹介に入れてあげて下さいorzムービーにはデザイン出てるのに・・・この不遇は何なんですか・・・?≡≡;まぁムービーにすら出してもらえない黒薔薇とか銀漢さえ出てるのに、ムービーには出てもデザインは出してもらえないミミルとか不遇キャラは他にもいますけど≡¬≡
2009.04.02
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久々に使うこのカテゴリ・・・それでもやっぱりCC2の話だったり^^;CC2カテゴリも作っとこうかなぁ・・・まぁともあれ。昨日サイバーコネクトツーのHPに、「オタヨリヒロバ」という新コンテンツが追加されました。その名の通り、CC2へのメッセージを送れる広場だそうで。送られたメッセージは社内掲示や開発室内で回覧されるなどして、スタッフ全員が目を通すとか。さすがユーザーに近い会社、サイバーコネクトツー…ってな感じですね^^日ごろから、掲示板には書きづらかったけどCC2には伝えておきたい、これまでの作品の感想やこれからの作品に対する要望があった・・・といった方は是非ご利用なさってみては^^住所等を記入する必要はありますが、その分毎年抽選でCC2オリジナルポストカードが送られてくるといった特典もあるようですので^^ただひとつ気になったのは・・・もともとその場所にあったコンテンツである、「CC2掲示板」のリンクが消えたということ・・・差し替えってことですか・・・?≡≡;(別段荒れていたというわけでもないんですが…CC2掲示板“は”)ただ・・・あくまでリンクが消えただけで、掲示板自体は健在だったり(何URL入力して直接飛んだらまだありました。これから削除するつもりなのかもしれませんけど。まぁ何にしても(逃)、せっかく設置して頂いた目安箱。上で書いたような感想や要望を日ごろからたっぷりと妄想していた自分にとっては非常にうれしい限り。早速軽く使ってみたわけですが、今後もちょくちょく使わせて頂こうかななどと企んでいるところです(ォィ
2009.03.28
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昨日の話なんですけどね≡≡;眠気に負けましたorzともあれ(逃)。『.hack//G.U.+ 第5巻(最終巻)』『.hack//Link 黄昏の騎士団 第1巻』2冊同時発売でした。今回『//Link』の単行本刊行を期にタイトルロゴがゲーム版と同一になったようで。漫画版とゲーム版を分けて表すの楽だったんですが・・・一緒になっちゃった≡≡;まぁともあれ、まずは『//G.U.+』から。※ここから先はやはりネタバレ含みます◇『//G.U.+』 アイナ祭再来『TRILOGY』に引き続き、今回も“アイナ祭”≡≡;特に即席の“アイナ守備隊(笑)”は・・・囲まれたアイナたんかわうそ・・・≡¬≡;ちなみに欅様の武器が「観音掌」ではなく「拿奇尼」でしたね・・・。「観音掌」は描くのが難しいからですかねまぁ自分はデザイン的に「拿奇尼」大好きなのでいいですけど(何ともあれ・・・やはり浜崎先生のつづる話の流れと森田先生の絵の相性は抜群ですね・・・ゲームでの「これで全てそろったな・・・」とか、『TRILOGY』での「届けるから!聴かせてやるから!!」等が思い出されて・・・目頭が・・・≡≡。。◇『//G.U.+』 朔望は…?何はともあれ『//G.U.+』、とっても感動しました。・・・が、やはり気になってしまうのは朔望の扱い・・・≡≡;全体を通して1ページ(ある意味1コマ)て・・・≡≡;※後々読み返してみたら他にもありました≡≡;ごめんね朔望、忘れてたよ≡≡;結局+3コマくらいしかなく、台詞もなく、全体を通して 死体×2+回想×1+碑文使い情報整理(?)×1 程度の情報だったから≡≡;エンデュランスにしたって、紅魔宮戦こそありましたけど・・・クビア戦くらい全員集合になるものだと・・・≡≡;それこそせめて1ページ2ページくらいで緊急増援な感じでもよかったから・・・『TRILOGY』でもそうでしたが、碑文使いを厳選しようとすると真っ先に削られてしまうこの2人に心から同情・・・≡人≡。。ともあれ・・・事件が収束してもオーヴァンを狙う蒼炎カイトに激しく乙・・・じゃなくて。浜崎達也先生、森田柚花先生、4年に渡った『//G.U.+』・・・誠にお疲れ様でした^^そして、とても素敵な『.hack』のひとかけら・・・誠にありがとうございました^^◇『//Link』 まずは後書から続いて『//Link 黄昏の騎士団』について。本編は何度も読み返してるのでまず後書から開いたわけなんですが・・・新里さんはおいといて(ォィ高村和宏氏・・・誰?≡≡;アニメーターさんとの事ですが・・・これは単にめがね先生のお知り合いだからということなのか・・・はたまたまさかの・・・ア ニ メ 化 フ ラ グ ですか・・・?どうなんでしょ・・・≡¬≡そしてめがね先生・・・ケロケロエースも買っちゃってる身としてはエース君のコマは爆笑w単行本にもしかしたらゲーム版の情報がチラッと載ってるかもと期待して後書を真っ先に開き、何もないと落胆したところで「カバーを外すといいことが…」の文を見つけたものだから、もしかしてこっそりネタバレ…!?とか期待してカバー外して、激しくがっかりしたのは内緒orzともあれ(逃)、ゲームと漫画の同時進行・・・だいぶ大変なようで≡≡;新里さん、めがね先生、心より応援しております^^;◇『//Link』 本編やっぱり気になるのはカイトや司など・・・“それぞれのプレイヤーは本人なのか?”ということ・・・2020年ですからね・・・2010年の事件当時13~14歳だったカイトのプレイヤーも、正確な年齢が出ていない(…ですよね確か≡≡;)司も当時高校生くらいですから、どちらも十分社会人ですし・・・ハセヲでさえ20歳になってますからね・・・彼等がまたThe Worldに戻ってきていて、しかも中身が事件当時に戻ってしまっているというのはやはりどうにも・・・≡≡;トキオもリアルで意識不明(もしくは行方不明…?)騒ぎにならないのか・・・とか。今回はリアルとゲーム内がいまいちかみ合わないというかなんというか・・・解らないことがいっぱいです≡≡;まぁその分明かされる時が楽しみではありますけどね^^そしてもう一つ、「シックザール」に指令を出している人物。『//G.U.+』4巻まではこの数見君を引っ張るのかなと思ってましたが、5巻を読むと、彼のジレンマは解決されたように思えますし・・・やっぱりオラオラの人天城丈太郎その人なのでしょうか・・・?彩花の持っていた黒いディスクにも名前があったので、今作でも重要人物であることは間違いないみたいですし。彩花の目的としても、兄のため・・・というよりかは、兄を止めようと・・・といった方が筋が通る気がしますし。天城丈太郎が行ったことを考えると。◇『It is such hot .hack//』さて、『.hack』のコミック単行本ではもはやおなじみとなった、まつやまぴろし社長書き下ろしの1ページ漫画、『こんなにアツイゲーム版.hack』シリーズ。今回『//G.U.+』と『//Link』では英題になってました。だからどうしたの突っ込みはご勘弁をorz内容は・・・まず『//G.U.+』の方で。とにもかくにも包帯楚良キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!!の一言。カール&楚良参戦に希望が見えてきました^^これはゲームにカールを登場させてゆくゆくは『//ZERO』2巻の発売・・・という流れに・・・・!!!・・・・・・なったらいいのになぁ・・・orzともあれ、続いて『//Link』の方にて。「トキオの絶体絶命!」の第8、9回でトロンメルが言いかけていた単語が明らかに。それが、『 二 重 存 在 』ダブルウェアなんのこっちゃ・・・いったいどういう意味なんでしょう?「存在」という言葉から察するに、やはり「反存在(クビア)」に関係した言葉なのでしょうけど・・・The Worldにおいては、“強すぎる力”は「反存在」を生み出してしまう。トキオが秘める力にも当然当てはまるのだろうと思いますが、「二重」と言うからにはトキオは正と負を一つの体(PC)に同時に内包する・・・とかでしょうかね。対消滅のことを考えると思いっきり矛盾してますけど≡≡;ん~・・・トキオの覚醒がまだ1回ぽっきりであり、その特性がいまいちはっきりしない現状・・・何とも予想しづらいです≡≡;という事でこの件は保留で(ォィまぁともあれ(逃)、他にも言いたい事はあるんですが、ネタバレが過ぎたりどうでもよすぎる独り言だったりなのでこの辺で自重します。ただ最後に二つだけ・・・めがね先生、森田先生のどちらか一つなんて選べませんよ・・・orzそして。自分はいつまででも横手姐さんをお待ちしております。・・・永遠とわに。
2009.03.27
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させるものですか。・・・とまぁ何のことかさっぱりな始まりで申し訳ないです≡¬≡いえね、昨年から思っていたことではあったんですけどね・・・。いつごろからだったか正確な時期は忘れてしまいましたが・・・たしか・・・「TRILOGY」公開後の頃からだったでしょうか・・・。バンダイ側の公式ページである「.hack ポータルサイト」から、「fragment」関連のページへのリンクがきれいさっぱり消えたんですよね。今やポータルサイトでは「fragment」の“f”の字すら見えないのは気のせいですか。挙句の果てにはCC2様のサイトからさえも、同サイトが2007年10月にドメイン変更と共にリニューアルされた際に、「fragment」ページが跡形もなく消えていたという罠。・ ・ ・ ・ ・ ・ ≡¬≡ど う い う 事 で す か ?これはどういう意思表示なのでしょうか。・・・と一連の流れに不安を抱きつつも特に何もしなかった自分(うぉぃっやっぱりとっても今更ですけど≡≡;、このまま“なかった事”にさせるわけには絶対にいきませんので、行動はしておきたいと思います。幸いリンクは消えても「fragment」サポートサイト自体は残ってるので、URL貼っておきます。http://www.hack.channel.or.jp/fragment/support/index.html※当ブログのブックマークにも追加しておきました。こちらはメンテナンス情報だったり、季節イベント情報だったりのオンラインに関する“お知らせ”が公開されていたサイトです。・・・と言っても当時も情報が遅かったりであまり機能してませんでしたけど今はランキングしか残ってませんが、そのランキングがまた泣きたくなるほど懐かしい^^自分のPCこそ載ってないですけど≡≡;、連なるお名前からあらゆるエピソードが思い出されて・・・本当に感無量です^^。期間延長後のランキングが載ってないのが残念ですけどね~・・・そっちだったら確か載ってたのに≡¬≡まぁともあれ(逃)、そんなわけ(?)で「fragment」の影がどんどん薄くなってきた今・・・かの作品は確かに存在したのだと、ロビーで、エリアサーバーで、ギルドで、共に語り合っていた我々にとっては名作であったのだと、これからもずっと叫んでいきたいと思います。やっぱりひっそりこっそりと(何不定期で(ォィ
2009.03.15
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また少しご無沙汰しておりました≡≡;5000のキリ番を自分で踏んじまった間抜けです。まぁ開設2年半でやっと5000って過疎にも程があるだろって話なので、今更キリ番気にするのもアレですし≡≡;今後もこのまま誰の目に留まることもなく、ひっそりこっそりと『.hack』と『//fragment』を語っていこうと思います≡¬≡まぁともあれ。本当は3月初めに発表されてたんですが、旅先だったために出遅れて。帰ってきたあとは旅の疲れを取るのに1日以上かかって≡≡;疲れが取れたあともあれこれうろちょろしてしまったのでおざなりになり。スルーでいいかななどと考えるも(ォィ)、今後2作は1作目以上に期待大なのでやっぱり触れておかなきゃと思い立ったので今更ながらにこの話題。".hack 完全設定資料集シリーズ"『.hack//Archives』第1弾 「//G.U. TRILOGY」版再販決定※3月2日より予約受付開始。3月23日より順次八相発送開始とのこと。予約申し込みはこちらからどうぞ。第2弾 「//G.U.」版今夏発売予定※こちらはまだ(3月15日現在)予約受付は開始されていません。“ゲーム製作者(CC2)自身が完全独自に作る”が売りの完全設定資料集。その第1弾(_01)の発売記念イベントにて社長が仰っていたことが、一つは覆り、一つは実現されたわけです。というのも…イベントでは「もう_01の増刷はない」って仰っていたんですよ。それを覆したファンの方々の声・・・『.hack』はまだまだ多くの方に愛されているようで、大変嬉しい限りです^^もちろん、そのファンの声にしっかり答えて下さるCC2の皆様にもいつもながら感謝感激です^^おそらくこれが最後のチャンス。まだ入手できていなかったファンの方はお早めに。そして第2弾(_02)。「//Archives_01」では「TRILOGY」が映像作品であるという性質上、やはり資料集はキャラグラフィックやシナリオメインとなったわけですが、今回はいよいよゲーム「//G.U.」3部作の資料集になるわけで。キャラグラフィックやシナリオだけではつまらないという訳ではないんですけど、やはり自分はタウンやフィールドの背景設定、チムチムやラッキーアニマル、グランティ(メカ含)やバイクといったサブ要素設定、そして何より、武器やモンスターの設定画やラフ画により悶える(ォィ)人間なので、ゲームの設定資料集こそ、望んでやまないものなのです。もうね、ボリュームは2倍と言わず、広辞苑とか百科事典とかの熱さ厚さでかまいません。ってかお願いします。≡¬≡モンスターに関しては“ノーエンカウント”という素敵アビリティがあったので、ストーキングし放題でしたからまだいいですけど、「G.U.」では戦闘に入らないと武器グラフィックが見れず・・・攻略本の画は小さすぎ・・・せっかく非常に凝った武器があるのだから・・・全武器のグラフィックを・・・でかでかと・・・是非に><そんなわけで(?)、とにもかくにも今から楽しみでならないです^^第2弾はもちろんのこと・・・第3弾の「感染拡大~絶対包囲」4部作の設定資料集は特に^^そして・・・また発売記念イベントをやってくれるのでしたらもちろん参加します。東京だろうと福岡だろうと、国内だったら何処までも。
2009.03.15
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“嵐”に手間取っている内に…そして『TRILOGY』のレンタルを探している内に、だいぶ間が空いてしまいましたが≡≡;『.hack//Link』の話、2回目です。今回はとりあえず予想でいってみます≡≡;して、そのお題はやはり特に気になる…そして総数が発表済みなだけに予想しやすく…それでいて正解を出せるかというとその自信はまったくわいてこない、この要素から。『33人のUPC』ファミ通での第一報によれば。100名以上のキャラクターが登場し、その中の33人がパーティとして同行できる、“UPC(ユニゾンプレイヤーキャラクター)”であるとのこと。この33名を予想してみたいと思います。・・・まぁ先にも書いたとおり…今回、歴代シリーズからキャラクターが参戦、という性質上…時系列というものを考えると、選択肢と正解数がわかっていても、自信のある回答がどうにも出しづらい…≡≡;まぁでも…言うのはタダですからね。予想するのは自由ですから。外れてたとしても・・・記事を削j・・・笑ってごまかs・・・後々酒の肴にでもしようかなと。自分お酒飲めませんけど≡¬≡◇“UPC”確定組とりあえず、まずは現状確定しているUPCから。まぁ突然の仕様変更で…とかはまだあるかもしれませんけど…言い出すときりがないので≡≡;、これまでの情報の中で、プレイ画面でPTを組んでいる事が確認できたキャラクター…という事で。『TRILOGY』のレンタル版に収録されたPV内のプレイ画面で確認できたのは、『//SIGN』より、重剣士「ミミル」、重斧使い「昴」、そして呪紋使い「司」。(ミミルは実はブラックローズ…という可能性も頭をよぎりましたが…茶髪なので十中八九ミミルでしょう)『//感染拡大~絶対包囲』より、剣士「バルムンク」と、呪紋使い「ミストラル」。(ミストラルもミレイユの可能性があるかもしれませんが…可能性は前者の方が高いかなぁと…勘ですけど≡≡;)『//G.U.』より、錬装士「ハセヲ」と、呪療士「アトリ」。以上7名。残りは26名。◇登場確定組より続いて、登場までは確定しているキャラクター。『//AI buster』より、重槍使い「アルビレオ」。『//SIGN』より、剣士「銀漢」。『//感染拡大~絶対包囲』より、双剣士「カイト」、剣士「オルカ」、呪紋使い「エルク」。『//Roots』より、拳術士「タビー」。『//CELL』より、撃剣士「碧」。『//G.U.』より、銃戦士「オーヴァン」、双剣士「揺光」、双剣士「蒼炎のカイト」。そして今回のヒロイン「彩花」と、「フリューゲル」、「チェロ」、「メトロノーム」、「オルゲル」、「ポザオネ」、「クラリネッテ」、「トロンメル」、「ガイスト」・・・以上8名の“シックザール”の面々。この19名の内・・・“シックザール”を除いた11名はUPCと見ていいのではないかなぁと。そう、「銀漢」も。≡¬≡オーヴァンもね…まさか今度こそは連れ歩けるようになりますよ。ねぇ社長?≡¬≡まぁともあれ。これで18名。残り15名。◇二者択一? それとも両方?して、ここからがなんの裏付けもない自分の予想。まぁまずはこのPCは外さないでしょ…というキャラクターからと思ったんですが…これが意外と重槍使い「クリム」兄貴に、重剣士「ブラックローズ」と、重槍使い(or重槍士)「ぴろし」さんくらいしか思いつかない≡≡;ストーリー上欠かせないキャラクターはもちろん他にもいっぱいいますけど…エルクとミアが出るならエンデュランスは…?とか、ワイズマンと八咫、楚良とハセヲ、ジークとクーンにいやんといった、どうしても時系列がネックになってくるキャラ多いです≡≡;まぁジークーン(何)はクーンにいやんだけでよさそうですが≡¬≡ハセヲは確定しているので楚良は無し…となると、逆にエルク確定によりエンデュランス無し…となってしまうので、“碑文使い”全員の登場すら危うくなってしまうという罠≡≡;やはり“ファントム//SIGN”のように残留思念とか記憶体とかの、中の人などいないのノリでいくのでしょうか…それに“碑文使い”は全員出すだろうと信じたいですけど…『TRILOGY』の例もありますしね≡≡;エンデュランス無しとなると朔望も削られてしまいそうですし…パイにしたって、プレイヤーは間違いなく出てくるんでしょうけど、パイとして登場するかは微妙かも…≡≡;他にも、ヘルバ姐さんにしたって、設定をステータスに反映させようとするとどうしたってPT参入はクリア後になりがちですし≡≡;、志乃さんもアトリがいる以上、今回はUPCまでは難しそうな気が…・・・とまぁうだうだ考えてるとどんどん答えが遠くなっていくわけで…≡≡;◇もはや予想ですらなしなのでここからはもう自分の願望と妄想で進めて行きたいと思います≡¬≡まずはもちろん重斧使い「カール」。え、うちきり? なにそれ、何語ですか?≡¬≡いやホントお願いします・・・orzアルビレオだって碧だって来たんだから・・・ねぇ?><。そして以前は叶わなかったけれども今度こそはということで、撃剣士「がび」様に、魔導士「アイナ」たん。がび様が来るのであれば、やはり鎌闘士「欅」様も。ややこしい問題は、CC2ならきっと何とかしてくれるということで、(何銃戦士「クーン」にいやんに、妖扇士「八咫」、魔導士「朔望」、斬刀士「エンデュランス」、拳術士「パイ」の、“碑文使い”の面々に、エルクが出るなら、やっぱり剣士「ミア」も。マハ戦あるみたいですしね。エンデュランスとの問題は…進行具合で入れ替えるとか。序盤はミア&エルクで、途中(マハ戦後とか)からエンデュランスになり、クリア後はどちらも選べるとか。今回PTが2人ですからね。 実はあまりかぶりは気にしなくていいのかも。ということで双剣士「楚良」にも1票。で、残りなんですが・・・“シックザール”のメンバーからもUPCが出るんじゃないかなぁとも思ってみたり。「クラリネッテ」なんかは漫画でフラグが立ったり、PVでもタビーとじゃれあってたりしてましたし。・・・という事で以上33名。まぁ全部あってるってことは100%ないですな≡¬≡“シックザール”からはもうちょっと来るかもしれませんし、楚良やエンデュランスはやはり違和感あります≡≡;それに、彩花や“シックザール”以外の新キャラだって可能性がないわけではありませんし。腕伝からは1人たりとも挙げてないし≡¬≡いやまぁ嫌いってわけではないんですが…シューゴとレナをカイト&黒薔薇と並べるのは…fragmentを思い出すとどうも…≡≡;ともあれ(逃)、完全に『予想』と呼べる文とはかけ離れましたが≡≡;、今回は以上です。あれこれ願望も出しましたが…自分はカールさえ出して頂ければあとは何でもいいです≡¬≡
2009.02.27
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追憶のfragment//季節イベント編第三弾。今回ご紹介するイベントは、2006年9月28日に行われたわけなんですが・・・この日が何の日なのかご存知だった方って…います?≡≡;今回はそんな『パソコンの日』のお話。追憶のfragment//季節イベント編'06年9月28日 『パソコンの日』◇chapter.1:タウンPC今回のタウンPCは、剣士の○○インサイド。今回のネーミングは…すいません、知識不足によりよく解りません≡≡;しかし…やはり横幅大のマーロータイプってインパクトありますね…≡≡;◇chapter.2:エリア攻略フィールドタイプ:機械 エリアLv:32 天候:晴れ 属性:雷 ダンジョン階層:B5F「fragment」で新たに追加されたフィールドタイプ、機械エリアです。フィールドの様子がこちら↓。 ちょと判り辛いですけど≡≡;…ただ新規とは言っても、フィールドとダンジョンのグラフィックこそ新たに用意されたものでしたが、プチグソの餌は“マンドラゴルァ”に“未完の卵”…BGMはフィールドは灼熱、ダンジョンは石壁と使い回し。エリアサーバーソフトが配布された際、機械エリアが追加されていることに気付いた時は新規プチグソの餌なども期待してたんですけどね…≡≡まぁそれはさておき、今回の出現モンスターですが・・・ やはり見辛いと思いますけど≡≡;、ヒステリックにデスクレーン、スマイルエイにエノキングとメタルイレイザー・・・特にゆかりや脈絡があるわけでもない、極々普通のエリアレベルに見合ったモンスター構成でした≡≡;まぁ…今回のイベントの題材が題材ですからね・・・◇chapter.3:イベントPC今回のイベントPCはこのお方。スーパーハッカー(笑)、ヘルバ姐さん。えと…「感染拡大~絶対包囲」をプレイしたファンの方ならお気付きになる方もいらっしゃるかと思いますが…ヘルバ姐さん・・・今回“八賢者の杖”をお忘れになったようです≡≡;画像では正面からなので判別しづらいですが…形と色で判断するに、どうやら代わりにお持ちなのは“弘法の水杖”か、“水くさい杖”か、“ひのきの棒杖”≡≡;どれにしたってヘルバ姐さんが持つようなレベルの杖ではないわけで…≡≡;オフラインではきちんと“八賢者の杖”をお持ちなのに・・・なんで?≡≡;・・・とまぁ以上が『パソコンの日』の内容です。次回は順番通りにいくと本当なら'06年10月9日に行われた『体育の日』イベントのはずなのですが…当時忙しく、突貫で、録画の準備もできないままにやっと一回しか参加できなかったので…画像がありませんorzとりあえず画像のあるものから紹介していこうと思いますので…次は本来ならなかったはずが、オンライン期間の延期により実現した、因縁のクリスマスイベントの2回目の模様をお伝えしたいと思います。
2009.02.14
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・・・ということで前編からの続きです≡≡;◇オヤビンはでっかくないとして、グラフィックや演出面で、もう一つ特筆したい巨大ボスバトル。こちらもなかなかのものでした^^通常戦闘こそ作業感は否めませんが≡≡;、チャクラを惜しまず使用してヒット数を稼ぐ→ストームゲージMAXでチャクラ全回復…といけば素早くインタラクティブ・アクションに突入できますし。そのインタラクティブ・アクションの演出もまた秀逸でした^^やはりガマオヤビン好きです^^「~ヒーロー1」の頃はオヤビンちっちゃいな~≡≡;…とか嘆いたりもしましたが、やはり今回くらいにやって頂けると迫力も十分です^^ただ…やはりというか、種類が少ないのはちょっと残念…≡≡;まぁ原作中でも巨大バトルで再現できそうなバトルが少ないというのがありますので、仕方ないっちゃ仕方ないですけど≡≡;でも巨大バトル…とはいかずとも、インタラクティブ・アクションはもっとあってもよかったなぁと…例えば完全体1歩前状態の我愛羅戦とか、カブト戦における螺旋丸習得時とか。(後者はアクションこそ少ないですけど…そこから三竦みの巨大バトルに繋がってもよかったかなぁとか…)◇“思い出のカケラ”は~…?≡д≡;自分の音楽の趣向はやはりCC2の音楽チームが生み出す旋律にピッタリ合致し、共鳴するようです^^今回もOPから早速ど真ん中ストライクでした^^して、ちょと思ったのが…「TRILOGY」でも何度か聴かれた旋律(“最期の闘い”で言うと1分10秒頃の…)に似た旋律が今回も使われていたような。この旋律がCC2のどなたかのマイブームだったりするのかなぁと…。考代さんか…あるいはやっぱりぴろしさん?≡¬≡ただの考えすぎですかね≡≡;まぁ使い回しとか言う気は全くないですが。あの旋律には自分も琴線を揺さぶられっぱなしなので^^ともあれ「ナルティメットシリーズ」もサントラ出せばいいのに…とか思って調べてみましたら…既に出ているという罠。あれ、社長…? 聞いてないよ…? ・・・告知してなくね?≡д≡;早速買おうかなとよくよく見てみれば…「~ヒーロー」3作分と、「アクセル」2作分とをそれぞれまとめたサントラが1つずつ出てるのに、自分がシリーズで一番好きな「~ポータブル」の曲がどちらにも入っていないというさらなる罠orz・・・“思い出のカケラ”は?松山社長! どうか“思い出のカケラ”をCDに!! 是非に!!!・・・っとすみません、取り乱しました≡¬≡いえね、この“思い出のカケラ”がまたいい曲なのですよ…^^現在は「LieN -リアン-」というサウンドユニットを組んでらっしゃる、福田考代さん、三谷朋世さんの黄金コンビの作品の一曲です。PSPタイトルでのEDなので持ち運ぶことは出来ますけど…やはりゲームを起動しなければならないというのが…≡≡;それこそ“やさしい両手”や“Liar's Smile”等のこれまでお二人が生み出してきた名曲と共に流して聴きたい…≡¬≡もうここまできたら…「LieN -リアン-」アルバム出しません? ねぇ、社長?「LieN -リアン-」を組む以前からお二人で生み出してきた名曲たちもまとめて。アルバム用新曲も加えて≡¬≡ 是・非・に!!・・・っと脱線失礼≡¬≡今回は歌はなかったんですけどね…でもEDのピアノはやはりとても素敵でした^^◇残念だった点のまとめここまで紹介してきた点は大満足だったわけですが…今回は少々残念だった点もちらほらありました≡≡;はじめはここまでのように分節してお話しようと思ってましたが…ここまでに長くしすぎたので≡≡;、まとめちゃいます。まずは…使用キャラクター。音の四人衆がサポート限定なのはまだ良しとしましょう…。なんで・・・なんで、白と再不斬を削ったんですか・・・orz続いて…コンボについて。さすがに一つのコンボが長い+種類が少ないような…≡≡;コンボが出切るまでが長いので、CPUのレベルが上がるとほぼ確実にコンボ途中で変わり身されるのはちょっと…≡≡;コンボの長さはこれまでどおりの長さにして、出し切る爽快さをもうちょっと味あわせて頂けたらなぁと…≡≡;コンボの種類についても…3Dになるので上下の入力判定が難しくなるのは解りますが…地上で「○○○…↑○○…」や「○○○…→○○…」、「○○○…↓○○…」の使い分けが出来たのだから、空中でもいままでどおりの上下くらいは不可能ではないのでは……などと素人考えで思うわけです…。あとはやはり…ムービーの少なさ。せっかく力の入ったキャラグラフィック…もっと原作の盛り上がり場面をムービーで見せて頂きたかったなぁと…。特にリーVS我愛羅戦とか…螺旋丸習得とか。ムービーの少なさと、任務終了の度に里に戻る仕様とがあいまって、やはりどうしてもストーリー面の薄さを感じてしまいます…≡≡;自分が特に感じた不満点はこんなところです。だい~ぶ長くなってしまいましたが≡≡;、各々の点についての自分の感想はここまでのとおりです。生意気言って申し訳ないですが…≡≡;、今回はどうも…供給側と需要側の意識に多少のずれが出てしまったのかなぁと…でも、ちょっとあれっと思う点がいくつか見られるのも事実ではありますが、グラフィック、演出、音楽、基本の操作性、里での自由度など、すばらしい点は非常にすばらしいのもまた事実です^^なので、これからのCC2の作品への期待をぐんぐん膨らませてくれた作品であるというのが、自分がこのゲームで一番評価したい点であります^^疾風伝へ入れば巨大バトルももっといろいろ出せるでしょうし、なんならストーリーには絡めなくてもいいので、岸本氏監修で尾獣戦全部やって頂けたら楽しいだろうなぁとか…この里の半分でいいからルートタウンでやってもらって、楚良のようにぴょんぴょん飛び回れたらどんなに楽しいかなぁとか…(ぁPS3で.hackを作って頂けたら、タウンもエリアもPCもバトルもスキルも何もかも、凄いことになるだろうなぁとか…(ぇだから社長・・・最後なんて言わずにorzえ~、ともあれ(逃)。CC2のさらなる進化を予感させてくれた作品。続編はもちろん、その他のプロジェクトについても大いに期待したいと思います。…ということでいい加減に≡≡;、締めたいと思います^^;
2009.02.12
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「//Link」の予想を広げる前に、ちょいと『.hack』以外のゲームの話でも。・・・とは言っても結局CC2つながりではありますが^^;…ってか実は書くのに手間取ってたのは「//Link」の予想よりこっちの記事だったり≡≡;(ォィともあれ(逃)今回は、今年1月15日に発売されたPS3用タイトル、『NARUTO -ナルト- ナルティメットストーム』・・・について。はじめは一通りクリアしてからお話しようと考えていまして…しかし任務と任務後の仕様に、途中の段階ではハマリ症の自分はクリアまでに相当時間かかりそうだなぁと感じ…ナルティメットシリーズのことだからクリア後も長く続くんだろうなぁと思い、途中の内にあれこれしっかり回収しながら進んでましたら…意外にもシナリオをクリアしたら95%は終わっていたという罠≡≡;そして書きたいこと、書くべきと思うことが上手くまとまらずに、プレイした日数よりもこの記事を書くのにまたいだ日数の方が長くなっているという更なる罠≡≡;(ォィともあれ(逃)、やはり…あのグラフィック面でのクオリティとゲーム内容の充実を両立させるというのは…ディスク容量の問題になってくるのかな…≡≡;こればっかりはゲーム製作側というよりもハード開発側の問題になるような…≡≡;まぁ容量が少なければその中でやりくりするのはゲーム製作側のスキルではありますが…。まぁともあれ。説明は必要ない気もしますが、週刊少年ジャンプ連載の岸本斉史氏の漫画「NARUTO -ナルト-」。それを題材とした、サイバーコネクトツー(通称CC2)開発の対戦型アクションゲームが「ナルティメットシリーズ」です。このゲームの評価・レビューを随所で読んで思ったんですけど…ナルティメットシリーズを格ゲーと勘違いしてる方多くありません…?≡≡;ともあれ(逃)、これまでのシリーズの内、PS2をプラットホームとした5作は「~ヒーロー」3作が原作第1部を、「~アクセル」2作が原作第2部である“疾風伝”をベースとして。また、PSPでの「~ポータブル」は、1部と2部の間の時期を軸とした外伝的なものとして作られてきました。今回の「~ストーム」は原作第1部の集大成といえる内容になっています。また今作はシリーズ初、そしてCC2開発ゲームとしても初めてのPS3進出作でもあります。3Dでのアクションが得意であるCC2ですから、PS3の性能を活かしてどこまでやってくれるか楽しみにしていたんですが、キャラクターのグラフィックや演出・表現はさすがというかやはりというか。大いに魅せてくれました^^まぁでもグラフィックや演出の前に、自分が特に気になった(…というか開始早々驚かされた^^)点から。◇とにかく広いまずはとにかく、ルートタウn…木の葉の里が広いのなんのって。これまでの“ナルティメットロード”や“マスターモード”にあたる、今作の“アルティメットミッションモード”でもやはり木の葉の里を基点に任務をこなしていくんですが…全体マップを見て笑いました。「~ヒーロー3」の木の葉の里や初代「~アクセル」の迷いの森も結構な広さがありましたが…作り込み具合がやり過ぎと言いたくなるほどに段違いです^^しかもそれだけの広さがあっても、迷いの森の時のような広すぎて移動が億劫…ということもないのが嬉しい点です。影分身を使った“ナルトキャノン”。 あれは爽快で楽しいです^^今回はカメラ回転の順と逆の切り替えも出来ますしね。(これについては切り替え不可だった「~ヒーロー3」から「~アクセル2」の方がおかしい気もしますが≡≡;)ただ…その広さの代償はやはりそれなりにあるようで≡≡;まずひとつにロードの長さ…≡≡;任務が終わるたびに当然木の葉の里をロードする訳なんですが…HDDへのゲームデータのインストールを利用しても結構かかります≡≡;続いてやはり容量の問題なのでしょう…今回はいままであった他の国・里などの別マップがない…≡≡;木の葉の里オンリーです。まぁ先に書いたとおり里の作り込みが半端ではないので、自分は飽きることはありませんでしたが^^ただちょっと寂しさはあるかなぁと…≡≡;◇ガイ先生の“自分ルール”が毎回楽しみでならない^^今作一番の売りとも言える、グラフィックや演出面についてはもはや言わずもがな…ではもったいないので言わせて下さい^^ムービー中のキャラクターを動かしているようなグラフィックの綺麗さはもちろんのこと、特筆したいのはやはり忍術や奥義発動時の演出。これまでのシリーズでもド派手に魅せてくれたその演出面で、今回も大いにやってくれました^^自分のお気に入りはやはり今回もガイ先生^^“自分ルール”は動きこそ少ないですが内容には爆笑しましたw覚醒後のこれなんて真ゲッ○ー?な“裏蓮華”も大好きです^^(真○ッターはカカシ先生もやってましたけど≡¬≡)そしてもちろん弟子のロック・リーも^^“木ノ葉大烈空”のゲジマユアピールはなかなかでしたwこの師弟の奥義ムービーはこのシリーズ通して楽しんでます^^他にも、自来也の“仙人の力”のラストに降る火花の雨とか、イタチのメテオな“月読”とか、テンテンのBstフォームハセヲな“操具・天刃乱万”とか、いのの微・板野サーカスな“万花繚乱”とか…等々。今回もかっこいいもの、笑えるもの、どっかで見たことあるようなw…なものが盛りだくさんです^^ちなみに…ヒナタの“守護八卦六十四掌”をナルトに対して使うと、他のキャラの時と比べてムービー内容に若干変化が出るんですが…変化が起こるのってこの組み合わせだけなのでしょうか…全組み合わせを試すのはちょと億劫≡≡;(ォィ・・・と、途中ですがあまり長くなりすぎて文字数制限に引っかかったので≡≡;、この辺でいったん分けます…。続きは後編へどうぞ≡≡;
2009.02.12
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せっかくなので、「TRILOGY」のようにうだうだしていて乗り遅れない内に…タイムリーな内にあれこれ予想だったり四方山話だったりをして行こうかなぁなどと…まだ情報の少ない現状では予想したいことも結構あるので、まぁちょっとずつ…そう・・・ちょっとずつ予想していってみようじゃない会。あぁ懐かしい…≡¬≡。 そしてなんというお株奪い…≡≡; ごめんなさいorzともあれ(逃)、思い立ったが吉日ということで。ただ今回は予想ではなく、思い起こせば…の今となっては消費期限切れのカビの生えたお話≡≡;いえね、「//Link」発表時にPSPで新作をぶつけてこようとは…的な話をしましたが…「//LINK 黄昏の騎士団」連載開始時や「//G.U. TRILOGY New World Guide」発売時に、随所にPSPフラグを確認して、一人テンションを上げていた事をすっかり忘れてました≡≡;まず「//LINK 黄昏の騎士団」にて第1話の1ページ目からカラーで出てくる“P-COM”なるアイテム…トキオ君がもはや今の時代ではあまり見ないんじゃないかとさえ思える20世紀末的展開で“お母さんに没収”されたアレです。まんまPSPですよね≡≡;ディスクの形式にしたってカバーの中に小型のディスクのまんまUMD…≡≡;初めて読んだ時に、これはPSPクル━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!!と確信とまではいかずとも、期待を大にしてたのを今更ながらに思い出しました≡≡;そして後日発売された「//G.U. TRILOGY New World Guide」においても、「Project .hack」の頃から無茶振りで有名なバンダイのエクゼグティブP、Uノザワシン鵜之澤伸さんと、どういう理由で選ばれたのかまったく持って分からない山本梓さんの対談の中で、その後の「.hackネットHAKATA」でもと、ちらほら見えるPSPフラグ…ここまできたら、「//LINK 黄昏の騎士団」(と同時代設定)の新作はPSPでクル━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━━!!!!!・・・と気がついてもよさそうなものですが・・・ほら…「//LINK 黄昏の騎士団」連載開始から「//G.U. TRILOGY New World Guide」発売まで結構間が空いたじゃないですか…2本目が立った頃には1本目のフラグをすっかり忘れてましたorzその当時自分自身余裕がなかったというのもあるんですよ…夢の中でも仕事してましたしorzそれに2本目のフラグはどちらかというと新作フラグよりも旧作移植フラグっぽかったじゃないですか…旧作移植を望んでやまない自分としてはそちらばかりに目が行ってしまったというのも…≡≡;まぁ言い訳ですけどorz…とまぁまたこんなことになるのも悲しいので、今の内にあれこれ予想していこうかななどと思い立った次第です≡≡;まぁ後から見たらまた的外れたっぷりの妄想になってる悪寒が多分にしますが≡≡;、それはそれで笑いの種くらいにはなるかななどと…≡¬≡
2009.01.29
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追憶のfragment//季節イベント編第二弾は、2006年8月13日から15日までのお盆の3日間に渡り行われた『納涼イベント』の模様です。先にも書きましたが季節感はガン無視です(≡≡「季節イベント」についての詳細はいずれ季節イベント編のまとめ記事にて。その記事を書くまでは前回の季節イベント編第一弾の前置きをご参照下さい。ともあれ今回ご紹介する納涼イベントについてですが、お盆休みにあわせたのか、3日間という季節イベントの中でも最も長時間行われたイベントでした。・・・まぁ3日目がもろに火曜日にかぶっていたので、厳密に3日間ずっと行われたわけではありませんでしたが≡≡;(fragmentでは毎週火曜日の10:00~16:00は定期メンテナンスがあったので…)まぁ前置きはこのくらいにして。今回はサクサク行きます。追憶のfragment//季節イベント編'06年8月13日~15日 『納涼』◇chapter.1:タウンPC今回のタウンPCはこちら。※今回も各画像クリックで拡大画像のページに飛びます。重剣士の加納涼子。ネーミングについてはもはや多くは語りますまい≡≡;◇chapter.2:エリア攻略フィールドタイプ:密林 エリアLv:35 天候:夜 属性:木 ダンジョン階層:B4F密林タイプっていいですよね。フィールドBGMの中では一番好きです^^ともあれ、今回も出現モンスターは特殊な構成でした。お盆、納涼と来れば…という事なんでしょうけど、 やはり画像は見辛いですが≡≡;、首無し皇帝にボーンアーミーやフランケンといったアンデッド系に、インビジブルやパンプキングといったレイス系…とホラー要素のモンスターばかり…まぁレベルは高くなかったのでパンプキングのダイイング以外はそんなに怖くはなかったですが。雷属性スキルがあれば楽に進めたエリアでした^^◇chapter.3:イベントPC今回のイベントPCはこのお二人。G.U.のゲーム内ニュースでもちらりと登場してたりする「モスト・デンジャラス・コンビ」です。納涼ってそっちの意味ですか…ととりあえず突っ込み入れておきます^^;途中のブラックアウトには笑いましたが、何なら実際に200発やってもらってもよかったかなぁなどと…。まぁホントにやったら普通の方々からは非難轟々でしょうけど≡≡;ちなみに…今回画像でもおわかりになるかもしれませんが、イベントPCがいるのがアイテム神像部屋ではなくて。2人のいる部屋の次の部屋に、イベントボスとして首無し皇帝(Lv36)よりもレベルの高い首切り男爵(Lv46)が設定されてまして、その先にアイテム神像部屋があったんですが…イベントPCに話しかける前に神像を取ればレアが出易くなったりしないかなぁと、2人を素通りしたのが間違いの始まりでした≡≡;結局神像からレアは出ず、さらに戻ってみると2人もいなくなっているという罠orzダンジョンに入り直したら2人も復活しないかなぁと思いもう1周するも、結局復活はせず…orzそこで悔しくなり、せめてレアだけでも…と考えたのが更なる大間違い≡≡;夜中に地下4階までのダンジョンをALL OPENで5、6周…・・・結局レアは出ずorzイベントアイテムももらえずレアも出ず…という踏んだり蹴ったりなお話…orzまぁそれ以外の時間にイベントアイテムはしっかり量産しましたが(ォィ・・・と、最後余計な話が入りましたが≡≡;、以上が『納涼イベント』の内容です。なんだか自分には季節イベントに関する微妙なエピソードが多すぎやしないかという悪寒を感じてきたθανατοσがお送りしました≡≡;次回は季節イベント編第三弾。9月28日、この日がそういう記念日とされていた事をいったいどれだけの人が知っていただろうか……そんな『パソコンの日イベント』をお送りします。
2009.01.23
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あまりに嬉しすぎて偶然見つけたフライング情報で暴走しちゃいましたが≡≡;とうとう待ちに待ったこの瞬間がやってきました・・・先日のサイン会でも隣の席に座っていた方と“あのハード”で出ないかなとお話していました…遂にPSPにきたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!『.hack//Link』PSPにて発売決定!!!!!ケロケロエースにて連載されていた漫画「.hack//LINK 黄昏の騎士団」を元にしたものになるわけですね^^増刊誌「//G.U. TRILOGY New World Guide」の008ページに載っていた“次世代HMD”で、新作は「LINK」関連、あるいは「LINK」と同時代で行くんだろうなとは思っていましたが、まさかPSPに持ってこようとは^^PSPに来て欲しいとは常々思っていましたが、「fragment」も含めた既出の3作品の移植ばかりを望んでましたからね~^^;完全新作をぶつけられようとは^^まさにさすがCC2です^^いやはや今日はなんて素敵な日でしょう!!!ヨホホホホホホ(ぁてっきり0時のカウントダウン終了と同時に公開かと思ってたのでCC2HPにあらかじめ張り付いて、0時になってもサイト更新はありませんでしたが諦めきれずにうろちょろして…1時頃になって、さすがにもう昼間までないだろうなと諦めましたが寝てしまう前にちょっとナルティメットストームを触っておこうと思ったらこれが思いのほか操作に慣れるのに手間取ってしまって≡≡;そうしている内に繋ぎっぱなしにしていたメッセンジャーであの方に再開できて…><。。2年近く前突然姿を消してそれ以来音信不通にしてしまったこんな愚か者をまた“相棒”と呼んでくださって…><。。。盆と正月がいっぺんに来たようだとはこういうことでしょうか^^。(実際の正月がまだ来たばかりですし実際の正月であんまり嬉しい事はありませんでしたけど≡≡;)やはり「.hack」は自分に沢山の、様々な幸せを運んできてくれるようです^^これからも、ずっとついていこうと・・・目指していこうと思います^^最後に・・・「ナルティメットストーム」ものすごいですよ^^(ぁ詳細はまた後ほど^^;
2009.01.16
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フライング情報…来ましたね(ぁPSPきたあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!いやぁっ、カウントダウン終了が待ち遠しいですねっっ!!^^;
2009.01.14
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カテゴリ「.hack」で1月10日というと、察しのいいファンの方ならお分かりかもしれませんね。そう、CC2の完全オリジナルの商品である、".hack//G.U. TRILOGY 完全設定資料集"「.hack//Archives_01」・・・の発売記念サイン会IN東京に行ってまいりました。えぇ、購入も応募もぬかり無しです。ブログの更新はぬかりだらけなのにorz◇プレイヤーはいてもファンがいない…orzともあれ、1枚のはがきで2名まで入場可であり、同伴者は資料集もなくていいとの事だったので、あれこれ勧めてゲームやアニメは入ってくれたけれどもファンにまではなってくれなかった友人を誘おうかとも思いましたが、TRILOGYの上映ならまだしもサイン会じゃさすがに……という事で一人寂しく上京≡≡;自分の周りには…「.hackプレイヤー」はいても「.hackファン」がいない…やはり辛いですorz◇スキル発動まぁともかく≡≡。、生粋の田舎者には全くなじめそうにない人混みを抜けて会場へ。自分が着いたのは開場30分前だったんですが、既に10人以上会場前の狭いエレベーターホールに集まっており、このままここで30分待ったらぎゅうぎゅう詰めだなと判断≡≡;ここでスキル『おせっかい』を発動(ォィまだ開いてない会場を覗き込み、松山社長に直談判。エレベーターホールがいっぱいになりそうですと図々しくも報告すると、そこはさすが松山社長。即座に確認、そして予定を繰り上げて開場して下さいました。しかしこのために受付がスルーになってしまい、本来入場時に行われるはずだった出席確認を、広報の方が座席に着いた人から順に聞いて回る羽目に…広報の先生(違)、本当に申し訳ございませんでした…orzで、開場を繰り上げさせた当の本人はというと、おせっかい報告の為入口に一番近い所にいったが為に、会場にも1番に入りさらに「奥からどんどんつめて」の社長のお言葉をちゃっかりと忠実に実行し、1番前の列の壁際という近すぎず、かつ前が見えない事もなくまた後ろの方が見えなくならないかと気にしなくてもいい個人的にはベストなポジションに陣取るという暴挙っぷり。自分よりも早く来ていた方がいっぱいいたのに…何だかホントごめんなさいorz◇いらんこと書いたその後、これも自分のせいなのかどうかはわかりませんが≡≡;、はがきに書かれた本来の予定とは違って社長の挨拶の前に物販がスタート。当初は福岡での「TRILOGY」発売記念イベントでの限定販売だったグッズ類。福岡まではせ参じて全種類購入し、さらにその後CC2HPに直売ストアが開設された際にもTシャツを買い足した自分としては持っているものばかり。それでもさらにTシャツを買い足してしまおうか等と企む愚か者でしたが、今月は収入が減った上に「ナルティメットストーム」もあるのだと何とか思いとどまりました≡≡;ともあれ、物販中に社長を見つけて突撃し、「福岡で、ネットで買って、ここでも買うのはアホですかね」とあからさまに.hack愛をアピールしつつ話しかけると、福岡でのイベントにも参加していた事を思い出して下さったようで、「そういえばいたよね、なんでいるの?」と福岡で東京でと出没する自分にツッコミを入れて下さった社長。栃木人であることを明かすと、以前福岡まで出征(違)した事をさすがに呆れているようでした^^;して、いよいよ始まる松山社長のお話。・・・の前に、ファンの座席に向かい合って置かれたテーブルには椅子が二つ。細川誠一郎氏が来るのかなと思いましたがそういう訳でもなく…。結局社長は会場にいた志乃さん(のコスプレをしたスタッフ?コンパニオン?…どっちだったんだろ?^^;)を呼び、椅子につかせてましたが…予定にあったものではなかったようで、呪杖に見立てたステッキで小突かれてました^^;そして始まった松山社長のお話。いやもう・・・やっぱりというか・・・いつも通りだなというか・・・ファンにとっては素敵な話、バンダイナムコゲームスのお偉いさんにとってはひやひやする話の連続。当日はお偉いさんは会場にはいなかったようで、結構羽目を外していたようですけどね^^;もはや「帰ってからなんとかちゃんねるとかに書き込まないでね」とか「いらんこというた」が社長の常套句になってるような^^;そんな"いらんこと"の一部をこっそり・・・(ォィ・//Archives_"01"とある以上、当然"次"がある・02が「//G.U.」で、03が「感染拡大~絶対包囲」の予定・02は夏~秋頃、03は年内が目標まぁここまではCC2だけ(って訳でもないかな?^^;)の話でしょうから隠さなくても良かったように思いますが…ここからは・・・ね・・・^^;・「.hack」の"次"は・・・コンプの増刊誌「//G.U. TRILOGY New World Guide」にも書いてあったし・・・ね^^※ってか帰宅後CC2HP行ったらイベント前日からカウントダウン始まってたし≡≡; イベントでは触れなかったなぁ…社長…≡≡;・今年は「.hack」ではないプロジェクトも動かしていく・HPにある絵一枚だけのページの・・・とか・あの絵を求人広告に使ったら、バンダイナムコゲームスのお偉いさんにめっぽう怒られたとか^^;・社内チーム「Sai」は「TRILOGY」で終わりではなく、"今後"も活動しいく・ケロケロエースにて連載中の「//LINK 黄昏の騎士団」の単行本が近々刊行・・・等々まぁともかく(逃)。"いらんこと"の他にも、「//Archives」についてもたっぷりお話して下さいました。そもそもゲーム制作会社であるCC2が、なぜ出版社を介さずにオリジナルの設定資料集を作ったのかというと、松山社長自身が設定資料集とか攻略本とかが大好きだからだそうです^^そして、好きだからこそ、内容はもちろんの事、レイアウトや装丁、カバーやケースに至るまであらゆる点にこだわり、印刷会社と何度も協議して作り上げたそうです。出版社を介さないからこそ、自社で制作した作品の設定資料集をこれまた自社で作るからこそ出来る内容を目指したとか。いやもう・・・またしてもCC2に、松山社長に対する共感を改めて実感。どれだけ固有周波数近いのかなと。自分も設定資料集や攻略本だけで何時間でも過ごせる人間なので^^;今後の02はもちろん、特に03が楽しみでなりません><ですから松山社長のこだわりの結晶は自分にとっても至高の宝物の一つになりました^^ただ…そのこだわりにより、大量生産が出来ないそうです≡≡;なので「//Archives_01」はこれ以上の増刷はないとの事です≡≡;・・・多少うろ覚えな点があるので、記憶違いがあるかもしれませんが≡≡;、こんな感じでした。お腹いっぱいになりつつも、それでもまだ詰め込みたい衝動に駆られる…そんな素晴らしい時間でした^^◇そりゃ福岡へだって行きますよねして、お話の後はサイン会。ここでまたしても先に発動したおせっかいスキルの効果により、いの一番にサインしてもらった奴≡≡;ホント先に着いていた方ごめんなさい…≡≡;そして社長、冷え性の手で握手してしまい申し訳ないです…≡≡;ともあれサインが終わって席に戻った訳ですが、一番前の列なものでサイン中のファンと社長の会話が断片的に聞こえてきまして。自分の次の方…つまり隣に座っていた方の会話の中で「福岡にも…」と…。あまりに気になってしまったので、不躾にもどこからいらしているのかと、昨年3月の福岡での「TRILOGY」発売記念イベントに参加されたのかを確認してしまいました。茨城からの方で、やはり福岡でのイベントにも参加されていたそうで。やはり今回のイベントに参加されている方は当然.hackファンの方ばかり。その中でも関東圏から福岡まではせ参じた猛者ともなると、.hack話にも大きく花が咲き・・・リアルでは周りに.hackファンのいない自分にとって、なかなか経験できないとても楽しい時間を過ごす事が出来ました・・・´∀`.hackのためなら福岡は遠くない…自分と同じ価値観をお持ちの方とお話できてとても幸せでした^^こういったイベントを度々開いて下さるCC2・・・本当に大好きです^^して、お話している内にサイン会も終わりに近付いてました。自分は楽しくお話していたのであっという間と感じてしまいましたが、恐らく200人近くかそれ以上のファン一人一人にサインをした松山社長…本当にお疲れ様でした^^;ちなみに…物販中やサイン中に、社長と志乃さんの座るテーブルの脇にあった誰かからのお祝いらしい風船を携帯で撮っている方が結構いらっしゃいまして。自分の座った席とは反対側にあったので、誰からなんだろ~と気になっていたんですが、社長もサイン中に写真を撮っている方が気になったようで、サイン後に説明して下さいました。当日開場を準備する際、送っておいた荷物とは別に、もう一つ見覚えのない箱があったそうで。開けてみると、びっくり箱よろしく、風船が飛び出してきたのだとか。宛名には喜久屋めがね先生の名が。隣の方が、福岡でも大きなお祝いの花の間に、小さく植木鉢サイズの花があって、それにも喜久屋先生のお名前があったと仰っていました。粋なことをなさいますね^^そんなこんなでサイン会も終了。松山社長のお話も、隣り合わせたファンの方とのお話も、とっても楽しいものでした^^松山社長を初めとするCC2の方々、そしてお隣のファンの方…楽しい時間を本当にありがとうございました^^そして、松山社長のサインの入った「.hack//Archives_01」・・・宝物がまた一つ増えました^^大切に読ませて頂きます^^
2009.01.14
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あまりにも長い間放置していた為≡≡;、そして以前の自分の構成能力の低さにより(…といっても今その能力が高くなったという訳でもないですけど≡≡;)、粗の目立つ所があちらこちらに……という事で目に付いた所から直してみました。まぁ報告する必要すらない点がほとんどですが≡≡;、1点だけ。'06年8月16日に書いたプロテクトエリアのイベントレポートを手直ししました。内容は変わってませんが、カテゴリを「追憶のfragment」に変更し、また各々の画像の拡大ページとリンクを整理しました。以前よりは多少見やすくなったかと思います…多分≡≡;
2009.01.13
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復帰一発目は、追憶のfragment//季節イベント編第一弾。2006年7月7日に行われた『七夕イベント』の模様をお届けします。ってかいまさら第一弾かよって話ですね…orz本当に申し訳ないです…orzともあれまずはご説明から…≡≡;自分が「季節イベント」と呼んでいるのは、fragmentのオンラインモードであらかじめ決められた日に発生した、公式イベントの事です。クリスマスや大晦日、元旦、節分、お盆等の、それぞれの季節や暦にあわせて、1日間(あるいは2,3日間)だけ行われる期間限定型のイベントでした。(詳細はいずれ季節イベント編のまとめ記事にてご説明します)今回ご紹介する『七夕イベント』は、2005年11月から始まったオンライン期間の中で、7番目に発生したイベントです。何故そんな途中からなのかと言うと、単純に季節イベントの録画を始めたのがこのイベントだったからです≡≡;節分やバレンタインは録画どころか参加すら出来ませんでしたしorzクリスマスや正月辺りは画はなくともエピソードはたっぷりあるんですが…画がないとただの嘆きや愚痴だけになりそうなので≡≡;復帰一発目でそういう訳にも…ねぇ≡≡;まぁ何ははともあれ(逃)、追憶のfragment、本当にやっとこさですが≡≡;、始動です。追憶のfragment//季節イベント編'06年7月7日 『七夕』◇chapter.1:タウンPC季節イベントでは、まず初めに「タウンPC」の出現を待たねばなりません。上で1日間…と書きましたが1日間ずっとイベントへ行ける訳ではなく、イベント当日の0時から始まり、その後3時間おきに各エリアサーバーのルートタウンにイベント用のNPC(ショップNPCやカイト等の既存キャラではなく、通常プレイヤータイプのNPC)が出現します。(とりあえずここではそのNPCを「タウンPC」とさせて頂きます)そのタウンPCが出現している間だけ、季節イベント用の特殊ワードが出現、挑戦できるという訳です。して、『七夕イベント』のタウンPCがこちら。双剣士の竿竹。画像をクリックすると、大きい画像と会話内容を掲載したページに飛びます。タウンPCの名前もエリアワードもストレートですね。他のイベントも大体こんな感じです。◇chapter.2:エリア攻略フィールドタイプ:腐葉土 エリアLv:53 天候:夜 属性:木 ダンジョン階層:B5Fエリア情報は↑のとおりです。ただ季節イベントの場合、エリアLvはあまり参考にならない事が多かったです≡≡;イベントエリアではそのイベントの題材にあわせて、本来ならありえない組み合わせのモンスターがレベルお構い無しに出現する事が多かったので≡≡;『七夕イベント』もまさしくそんな無礼講エリア(違)でした。七夕といえば"天の川"や"ベガ"に"アルタイル"…といった"星"の要素にちなんだのでしょう。 画像が荒いので見辛いかと思いますが≡≡;、ナピロン系に来訪者や異邦人、そしてデスインプラントと、見事なまでにフィールドもダンジョンも宇宙人系モンスターオンリーです≡≡;宇宙人系はそもそもの攻撃・防御が物理と魔法ともに比較的高く、さらにはナピロン系は範囲回復スキルを、来訪者系は蘇生スキルを持っているという至れり尽くせりモンスター(違)。そんなソロならば高Lvでも長期戦に陥りやすい難敵"しか"出ないという素敵なエリアでした≡≡;この画像の時のPTでは、自分が囮になりつつ回復系の敵を眠らせ、着実に一体ずつしとめながら進むことで、何とか長期戦は避けられました^^;◇chapter.3:イベントPCして、イベントエリアを攻略すると、公式ならではのイベントPCに会うことが出来ます。カイトやブラックローズ等の.hackersのメンバーや、司やシューゴといったアニメや漫画のキャラクター達に(一部例外もありましたが大体は)最下層の神像部屋で出会い、話しかけるとイベント限定の重要アイテムがもらえるというわけです。ちなみにこのイベントアイテム、持ってるからといって装備する事も何か特殊な効果がある訳でもなく、完全なるコレクションだけのアイテムです^^;しかもグラフィックが用意されてる訳でもないので文字だけという…^^;まぁでも…そのイベントアイテムを入手する為に組んだPT、挑んだダンジョン…その交流、思い出こそが一番の戦利品であり、イベントアイテムを見てそれを思い返すというのもなかなかにおつなものです^^ともあれ。『七夕イベント』のイベントPCはこのお二人でした。全会話内容は画像の先にあります。で・・・会話の中で司が・・・って言っていたので、フィールドに戻ってすぐ空を見渡してみました。そしたら・・・操作ミスでPCを動かしてしまい、魔方陣が発動・・・自業自得という言葉の意味をかみ締めて・・・お二人にも助けてもらって何とか切り抜け、再度空を見渡してみたけれども・・・・・・というオチ。・・・とまぁ『七夕イベント』は以上です。あまりお後がよろしくないようで≡≡;次回の追憶のfragment//季節イベント編第二弾は、お盆に行われた『納涼イベント』です。既にあまりにも遅きに失してしまってますので、季節感はガン無視でいきます≡≡;
2009.01.13
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ソロモn…(以下削除え~、ちょっと間違えました(ォィガンダム関係の日記だと思ってこちらに来られた場合は申し訳ございません(汗全然関係ないです(ォィォィォィともかく…遂にやりました…。相棒に話を持ちかけたのが昨年の12/27…それ以来約8ヶ月…こんなにもかかってしまいました…(汗そう…遂に…ギルド結成…ですっ!その名も…『夢蛹』我々が心に結んだ夢の蛹…想いは遂に実を結び、心の虚像は実像となりました。『夢蛹』の形成へ向けて共に歩んで下さった儚桜尚様…我々の夢を応援して下さった、Genie様、ネイド様…我々の夢を実現させて下さったイヴィー様…皆様に、心から感謝致します…。誠にありがとうございました…><。いよいよカタチとなった『夢蛹』…大事に育てていきます。
2006.08.21
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え~、またしても一週間の停滞(汗ホントならもう少し早く掲載できたはずなのですが…色々ありまして…orzともあれ、今回はプロテクトエリアイベントの模様をスクリーンショットを添えてご紹介させて頂こうと思います。(各SSはより大きな画像にリンクしてます)ちなみに今回ご紹介するPAイベントは7/29のものです。・・・・・(汗今日って8/16ですよね…・・・・・(滝汗掲載が遅くなってしまい申し訳ございません…orz◇chapter.1:感染まずはプロテクトエリアがどのように発生するかから解説していきましょう。プロテクトエリアは、エリアサーバーをマップエディターにて編集している時に、セーブをした瞬間に↓の画像の様なメッセージと共に稀に発生します。プロテクトのかかったエリアの編集画面には、↓の画像のように「PROTECT」の文字が表示され、一切の編集が出来なくなってしまいます。もちろん削除する事も出来ません。こうなってしまうと、解放するまでずっとこのままです。◇chapter.2:PT結成…という事で解放してもらいましょう^ ^今回解放をお願いしたのはこの御三方です^ ^ 左:我が相棒の重剣士、Traum Kirsche様(通称TK様)中央:BBSでの募集にお応え下さったPA未経験者、ネイド様右:PAが発生したらお伝えするとお約束していたこちらも未経験者の黒猫様このPTを結成するまでにちょっとした苦労話があるんですが…無駄に長くなりそうなので止めときます…(汗◇chapter.3:聖域ともあれ、いよいよ出陣です。前作と同様に、カオスゲートにてPAのワードを打ち込み、転送を選択するとゲートハッキングメニューが開きます。ちなみに、GHメニューが見られるのはゲートを操作したPCのみです。また、GHメニューは前作のものとほぼ同じです。GHメニューで要求されるウイルスコアを全てはめ込む事により、転送が可能になります。前作では直接PAのフィールドへ転送されましたが、今作ではその前にまず「Δ 隠されし 禁断の 聖域」へ転送されます。 ちなみに皆様が「Δ 隠されし 禁断の 聖域」にいる時のASソフトは↓のようになってます。聖地をマップ化することをはばかって―…ってヤツですかね^ ^ (またしてもAI busterよりまぁそれはともかく、聖堂内にはミアがおり、ちょっとした話を聞く事が出来ます。ミアの話が終わったら一旦タウンに戻り、再度同じワードへ転送する事で、いよいよPAの攻略が始まります^ ^さらりとネイド様が嘘を言ってますが(笑)、戦いはまだこれからです^ ^;◇chapter.4:PA突入いよいよPAへ突入。↓の画像はPAに入った時のASソフトの様子。左がフィールド、右がダンジョンの地下1階。どちらもマップ画面にノイズが走ってます。 ちなみにPAの最下層は、本来管理人が編集した構造からがらりと変化します。これはダンジョンに入った時点で自動で変化するようなので、マップエディター等で予めどういう構造になっているのかチェックする事は出来ません。比べてみると一目瞭然。↓の画像の左がボスを倒す前の最下層の状況、右が、ボスを倒した後のダンジョンがどうなっているかを確かめるために2周目を潜って頂いた時の最下層の様子です。ボスを倒した後は、本来の構成に戻っていました。 そして…御三方は遂にボスの手前まで到達。前作同様、紫の霧がウイルスバグの存在を警告します。◇chapter.5:VS ビッグ斜塔タスいよいよPAのボス「ビッグ斜塔タス」との戦闘です。ちょっと判り辛いかもしれませんが(汗)、↓がビッグ斜塔タスです。ご覧の通り初めはウイルスに侵食されており、このままでは倒せませんので、まずデータドレインを使ってプロテクトを外さねばなりません。 データドレインも無事成功、そしてプロテクト解除後は攻撃力が上がっていると思われるビック斜塔タスですが、こちらも見事撃破です。(ってか経験値がすごい^ ^;)…そして、無事タウンへ帰還。TK様、ネイド様、黒猫様、誠にお疲れ様でした^ ^…とまぁ大分長くなりましたが、これが大まかなプロテクトエリアイベントの流れになります^ ^ただ、これはあくまでレベルが低いプロテクトエリアの模様でして…高レベルのPAの場合はボスモンスターが変わるのですが、自分はまだ経験した事がありませんので、詳細はわかりません…(汗…ともあれPAイベントレポートはこれにて終了。次回は…どうしましょう…^ ^;(ォィ
2006.08.16
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はてさて、リアル事情によりしばらく更新が滞ってしまったので、今この記事を書いてもかな~り今更な気がしますが(汗)、カテゴリ3以降はまだしばらくは作れそうもないので、とりあえずは「ηλυσια」の紹介は以上になります。大きな更新や追加等がありましたら、その都度お伝えして行こうと思います。あまり期待はせずにお待ち下さい(汗:ォィまた、もし何か質問やご意見等がございましたら、こちらまでお申し付け下さい^^全てに完璧にお答えするという事はできないと思いますが(汗)、出来うる限りはお応えできるよう努力していく所存です。とりあえず…次回のエリアサーバー情報はプロテクトエリア解放の模様をお伝えしようかな等と考えています。ではでは、今後ともこのブログ、エリアサーバー共々よろしくして頂ければ非常に幸いです。
2006.08.07
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今回は、前作(感染拡大~絶対包囲)にはなく、「fragment」から新たに追加されたフィールドタイプ「機械」と、天候「吹雪」を指定する為に、自分がデフォルトワードの中に追加したワードについて、詳しく紹介させて頂きます。ちなみに各ワードの中には、それぞれフィールドタイプ、もしくは天候の指定の他に、別の項目を指定するステータスを持たせてあるものもあります。その点についても、以下で説明して行こうと思います。◆フィールドタイプ「機械」 …を指定するワード┃┣━・Aパート:唸り続ける┣━・Bパート:機甲兵団の/廃墟の┗━・Cパート:機巧/処分場/兵器工場/駆動音※各ワードの他項目指定・ワード名/ダンジョン階層/天気(時間)/建物数/魔方陣数・唸り続ける/―/―/―/普通・機甲兵団の/―/―/―/多い・廃墟の/―/曇/普通/―・機巧/―/晴れ(昼)/以降指定なし・処分場/他項目指定なし・兵器工場/―/―/―/多い・駆動音/5階層,7部屋~/以降指定なし◆天候「吹雪」 …を指定するワード┃┣━・Aパート:吹き荒ぶ/静止する/寄せ付けぬ/眠りつく┣━・Bパート:太古の/無視界の/白鳥座の/遭難者の┗━・Cパート:永久凍土/封印※各ワードの他項目指定・ワード名/ダンジョン階層/時間/平坦さ・吹き荒ぶ/―/昼/険しい・静止する/―/夜/ゆるい・寄せ付けぬ/2階層,5部屋~/昼/険しい・眠りつく/2階層,7部屋~/夜/ゆるい・太古の/―/昼/険しい・無視界の/―/夜/ゆるい・白鳥座の/5階層,11部屋~/昼/―・遭難者の/4階層,7部屋~/夜/―・永久凍土/―/昼/険しい・封印/―/夜/ゆるい…とりあえずはこのような感じになっています。読み辛いのはご容赦下さい…(汗ちなみに、エリアレベル、モンスター修正、アイテム修正の3つの項目は任意に設定する事はできず、ランダムで決定されてしまうので、上記のワードの中にはこれら3つの項目を指定しているものもありますが、どういった数値が指定されているか判断するのは難しいので、勝手ではありますが割愛させて頂きました(汗この点についても、ご理解・ご容赦下さいませ…m( ;)m
2006.08.01
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カテゴリX 「歪曲されし 強迫の 説教」◆エリアステータス┗・B.Lv:28(7/30現在) ・F.タイプ:灼熱2 ・D.階層:10階層◆詳細説明 こちらのカテゴリのエリアはまだ一つだけであり、今後増やすかも未定です(汗 このエリアは魔方陣ALL OPENと広大なダンジョンが大好きな自分が やりがいを求めて作成した、超個人的なエリアです(汗 自分の趣向を満たすために作った分、独り善がりな広大なだけのダンジョンに なっていますので、攻略はあまりお勧め出来ません(汗 広大なダンジョンもどんとこい!…というという奇特な方(ォィ)のみどうぞ…(汗 また、このエリアはエリアレベルの上昇に併せて どんどん更新して行こうと思っております。 ゆくゆくは98レベルになるまで育てる事を目標としていますが… いつになる事やら…と言うか、果たして間に合うかどうか…orz ちなみに…このエリアのワードは、誰もが聞いた事があるとある場所… と言うか、世界と言うか…そういう存在を個人的な解釈で表しています。 何を表しているのか…解りますか…?^ ^カテゴリXの説明はここまでです。ではでは、次回は追加ワードの詳細について説明させて頂きます。
2006.07.31
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カテゴリ2 「蔓延する 人の世の 禍根」シリーズ◆ワード構成┣━・Aパート:蔓延する┣━・Bパート:人の世の┗━・Cパート:害毒、束縛、誘惑、惰眠、昏乱、呪詛◆ワードとタロットの種類の関係・害毒=死の…/・束縛=吊り男の…/・誘惑=恋人の…/・惰眠=月の…/・昏乱=愚者の…/・呪詛=魔の…/◆共通仕様 ・ダンジョン階層:5階層◆詳細説明 このカテゴリは、タロットの収集用として作成したシリーズです。 一人では持ちきれないほどの多量のタロットをダンジョン内に配置してあります。 Cパートをカテゴリ2内で変更する事により、それぞれの禍根が 渦巻く(ぇ)ダンジョンへ飛ぶ事が出来るようになっています。 このカテゴリではモンスターの配置に少し特徴的な偏りを持たせてあります。 各階層毎に出現するモンスターを、別階層との被りがないように固定。 主に大型モンスターを優先的に、大型が出なければ中型を2体ずつ、 中型が出なければ小型を3体ずつ配置しました。 またこのシリーズでは、ダンジョン内は直進すれば魔法陣を1つも開けずに アイテム神像まで到達出来るようになってます。 これもまたレベルの低い方のため…ではなくて、レア検証のためにという かなり個人的な理由でそういう構造にしてます(ォィ まぁ…ホントはレア検証用としては不適切な構造なのですけどね(汗 作った頃はそこまで知識がなかったもので…(汗 でもまぁ潜り方によってはそれなりの幅で神像レアが変動する 面白いエリアとして、このままの構成で残そうと思います。 ちなみに…モンスターと全く戦わずともタロットもそれなりに集まるように なってはいますが、一応モンスターもちょっとは倒していって頂けると嬉しいです…(汗 (そう思うなら初めからそういう構造にしなきゃいいだろって話ですが:汗)カテゴリ2の説明はここまで。こちらも書き忘れ等がありましたら後々追加していきます。ではでは、次回はカテゴリ3以降はまだ作成できていないので、一旦飛ばしてカテゴリXを紹介させて頂こうと思います。
2006.07.30
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カテゴリ1 「実り多き ~ 収穫祭」シリーズ◆ワード構成┣━・Aパート:実り多き┣━・Bパート:薄荷の、玉葱の、仙人掌の、水瓜の、林檎の、冬虫夏草の、┃ 桜ん坊の、蕪菜の、唐茄子の、茸の、恋茄子の┗━・Cパート:収穫祭◆ワードと餌の種類の関係・薄荷の=ヘビグソミント/・玉葱の=オニオンナイツ/・仙人掌の=サボヘビテン/・水瓜の=モウダメロン/・林檎の=ナップルアップル/・冬虫夏草の=トウチュウカソー/・桜ん坊の=ホワイトチェリー/・蕪菜の=カブカブ/・唐茄子の=ラ・パンプキン/・茸の=マジックキノコ/・恋茄子の=マンドラゴルァ/◆共通仕様 ・ダンジョン階層:3階 ・天気(時間):晴れ(昼)◆詳細説明 このカテゴリは、プチグソの餌収集用として作成したシリーズです。 フィールドにはプチグソ野菜、ダンジョンには卵を、各種大量に配置してあります。 Bパートをカテゴリ1内で変更する事により、 それぞれの収穫祭会場へ飛ぶ事が出来るようになっています。 このカテゴリは全体的にB.Lvは最低レベルになっています。 これは、案内エリアでは2ndPCや初心者の使用を考慮したため… と言い訳していましたが(ォィ)、発売から8ヶ月以上経ち、 残りのサービス期間もあと4ヶ月ほどに迫った現状… あまり通用しなくなってきました…(汗 しかしこのエリアの編集には相当な時間と手間がかかったので、 正直レベル上げの為の作り直しは…orz(ォィ まぁ…このカテゴリのB.Lvを上げて欲しいというご要望があれば 更新致しますが…きっとないですね(汗カテゴリ1の説明は以上です。書き忘れがあればまた追記しておきます(汗ではでは、次回はカテゴリ2の説明に行ってみましょう。
2006.07.29
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やはりと言うか何と言うか…(汗早くも更新が停滞気味です(ォィ現実でもゲーム内でもドタバタしてしまいまして…(汗ゲーム内でのドタバタはいずれこちらに掲載する予定です。して、ここでご紹介するのは先の概要に書き忘れた(ォィ)公開時間と、「ηλυσια」で遊ぶ場合の注意点です。◆公開時間:ほぼ毎日24時間公開 火曜日のメンテ時間(10~16時)以外はほぼ毎日24時間営業で 行こうと思っております。 ただ、サーバーの更新が思い立ったらな上(ォィ)、火曜のメンテが終わった後 公開するのを忘れてたりもしますので(ォィォィ)、不定期に落ちている事も ありますのでご了承下さい(汗 また…回線のリンクダウンで落ちている事もあります…orz◆注意点:とにかく回線落ちにご注意を…(涙 ゲーム内のBBSをよくご覧になる方はご承知かと思いますが、 ウチのサーバーはホントによく回線落ちをやらかします…orz 色々と回線安定化策を試してはいるんですが… 10分に一回切れていた頃よりは改善しましたが、まだまだ効果はいま一つ…orz 調子がよければ1日2日ともつようになりましたが、 悪い時には1時間に一回落ちる事も…orz 何かいいモデムのリンクダウン対策をご存知の方はお教え頂けると幸いです…orz また、ウチのサーバーでは時たまダンジョンのロードに異常に時間がかかる事もあります。 こちらはおそらくではありますが回線のせいではなく、パソコンの問題だと思われます。 一旦起こってしまうとエリアサーバープログラムを再起動しないと直らないっぽいので、 危険を感じましたらプレイは控えた方がいいかもしれません…orz今回は以上です。次は各カテゴリの紹介に入りたいと思います。モデムのリンクダウン対策情報…ホントに飢えてます…orzご存知でしたら何卒…お助け下さいませ…orz
2006.07.29
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まずは概要からご紹介させて頂きます。◆サーバー名:「ηλυσια」 ◆7/23現在のLv:29◆7/23現在の最高B.Lv:42(オリジナルワードの最高B.Lvは40)◆サーバー理念:様々なアイテムの収集用エリア充実を目指しています。 現在はまだプチグソの餌とタロットの収集用エリアしか完成していませんが(汗)、 いずれレベルが上がれば、巻物や装備類の収集エリアを作成して行きたいと 思っております…。 …サービス終了までに間に合うかどうか判りませんが(滝汗◆ワード傾向:オリジナルワードは、種類毎にそれぞれのカテゴリに分けてあります。 プチグソの餌収集用はカテゴリ1、タロット収集用はカテゴリ2…といった具合に…。 各カテゴリは、カオスゲートメニューのワードリストでもぱっと見て 判り易く表示されるよう並べてあります。 個々のカテゴリの詳細については、追い追い紹介していこうと思っております。 また、「ηλυσια」ではデフォルトワードを全て前作のまま残してあります。 前作の攻略本等をお持ちの場合は、記載されているワードステータスをご覧に なりながら選べば、エリアステータスを容易に調節出来るようになっています。 (まぁそれ以外の理由もあったりするんですが…^^)◆オリジナルワード特徴:「ηλυσια」には、サーバーLvUP用等の、 カテゴリに分類されていない…案内エリアでもワードが表示されない オリジナルワードがいくつか存在します。 そういったワードでも、オリジナルで組んである限りは転送されてすぐ、 フィールド(密林フィールドの場合は1部屋目)で必ずシーンメッセージが 表示されるようにしてありますので、オリジナルなのかそうでないかは その点で判断して下さい。◆追加ワード:「ηλυσια」では、オリジナルワードは組まれてはいないものの、 fragmentの新規追加フィールドや天候を指定するためのワードを いくつかデフォルトワードの並びの中に追加してあります。 新規フィールドは機械タイプ、新規天候は吹雪となります。 それらに指定するワードは大変判りやすいものになってはいますが、 こちらも追い追い詳しく説明させて頂こうと思います。◆追加ワードの注意点:「ηλυσια」では基本的には地下6階以上のダンジョンは あまり作らないようにしていますが、自分が本来広大なダンジョンが 大好きな人間という事と(汗)、宝箱内のアイテムテーブルを調べるために 有用なので、ダンジョン階層を地下10階までに指定するワードが いくつか混ざっております。 具体的には、 Bパート:強迫の Cパート:灼熱1、灼熱2、砂漠1、砂漠2、密林、雪原1、雪原2、 荒野、土、腐葉土、草原、機械 …の合計13個のワードが、ダンジョンを地下10階までに指定します。 ランダムで飛ぶ場合等は十分にご注意下さい(汗 (無編集の地下10階ダンジョンは本当に長いので…:汗)…とりあえずの概要は以上です。書き忘れがありましたら追い追い修正していきます(汗
2006.07.23
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はじめまして。θανατοσというHNを使用させて頂いている者です。紆余曲折を経て、エリアサーバー「ηλυσια」も何とか回線の安定感が増し、またエリアレベルやレア検証も、その歩幅は微々たる物ではありますが、それでも着実に前に向かって進み出してきました。それに伴い、これから先エリアサーバー内に作成してある案内エリアではまかないきれなくなりそうなので、このブログを作成し、こちらを利用して紹介させて頂こうと思い立った次第です。このブログをご覧になり、ウチのサーバーに遊びに来て頂けるのであれば非常に幸いです。…ただ、上で回線の安定感が増したとは言っても、これまでの事を考えるとまだ不安定になる事もないとは言い切れませんので(汗)、その点はご注意・ご了承下さい…(汗ではでは、おそらく不定期更新になりますが(ォィ)、ブログ・エリアサーバー共によろしくお願い致します。
2006.07.23
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