まいにち快便・快腸日記

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ウラヌス211

ウラヌス211

2006年02月27日
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カテゴリ: 夢の世界
不思議な夢をみた。

尊敬する人と、夢の中で会話をしていた。
(何の話かはまったく覚えていないけれど)

すると、その人がおもむろに私の手をみた。
私の手の指は、女性のキレイなそれではなく、
普通の人よりも平べったい。
(まるで指の先をトンカチでつぶしたように)

だから指のきれいな人をみるとあこがれてしまう。

私の手は、なんでこんなにゴツゴツとしてるんだろう!


その人は、自分の手を見せて、
自分も同じように平べったいよ、と言った。
でも明らかに、私のほうがはるかに勝っている。

そうしたら、その人は笑顔で、
「そっちが平べったいようだけど、
でもそれは君の得意分野の才能の証だ」
と言った。

人間って単純だなぁ。
ほんのささいなことだけど、褒められたらうれしくなる。

それが、自分がイヤだなと思っていたことと関連して
いたりすると、そのイヤだと思っていたことが実は


長所は短所であり、短所はまた長所。

自分のありのままを、もっと出してもいいんだ、
と思えた夢だった・・^^









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最終更新日  2006年02月27日 15時51分33秒
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