ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

2011.01.21
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最近、左肩をある一定以上の高さに上げようとすると、とても痛い。
これって有名な○○肩なんでしょうか。。。
口を大きく開けると、左あごも痛いし、左足の甲も歩くと痛い。
整骨院とかに行くべきか迷いつつ、もう1か月になろうとしています。



さて、NHK教育をぼーっと見ていたら、本日の芸術劇場は「オルフェイ・ドレンガル」でした。


ドレンガル.jpg


<演目>
ベルマン :OD賛歌
アルヴェーン :夕べ
ボッシ :イル・ブリヴィド

チルコット :ニュートンのアメージング・グレイス
トルミス :幼き頃の思い出
ヒルボルイ :子守歌
ペッテション=ベリエル :「マリットの歌」から「山羊よ、坊やのところまで」「私が好きなら」
イェレミアーシュ :オストラヴァ
プーランク :アッシジの聖フランチェスコの4つの小さな祈り
サンドストレム :カオヤイの歌う猿たち
ラフマニノフ :ヴォカリーズ
ベッリーニ :オペラ「清教徒」からエルヴィラのアリア「私は清い乙女」
ロッシーニ :オペラ「オリー伯爵」から「飲もう!早いとこ飲もう」
<出演>

セシリア・リュディンゲー・アーリン(指揮)
フォルケ・アーリン(ピアノ)
エリン・ロンボ(ソプラノ)
<収録>
2010年10月9日 東京オペラシティ コンサートホール



ア・カペラ合唱は、録音にはなじまないと先入観を持っているので。

私にとって癒し系の音というか、男声合唱団というのは好みなんですが、これは実際にホールで聴くと、印象が違うだろうなという気がします。聴くからに繊細そう。
それと、テクニカルに達者な感じがあまりしない。
確か、団員はアマチュアではあるんですよね。

あ、パフォーマンスはなかなか楽しかったです。





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Last updated  2011.01.22 23:21:49
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