ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

ちゃむのバレエとオペラと海外TVドラマの日々

2013.05.23
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カテゴリ: 13バレエな日
さっさと仕事を切り上げて、新宿バルト9へ。
英国ロイヤルバレエの「ラ・フィーユ・マル・ガルデ」です。 



【出演】
シモーヌ:フィリップ・モスレー
リーズ:ロベルタ・マルケス
コーラス:スティーヴン・マックレー
トーマス:ギャリー・エイヴィス
アラン:ルドヴィック・オンディヴィエラ
他 英国ロイヤル・バレエ団

【振付】フレデリック・アシュトン
【音楽】フェルディナン・エロール
【編曲】ジョン・ランチベリー
【美術】オズバート・ランカスター
【演奏】コヴェント・ガーデン王立歌劇場管弦楽団



なんと言っても、スティーヴン・マックレーのコーラスが楽しい。
ジャンプの高さやリボンの扱いも目を見張りますが、演技もコミカルですね。
コーラスのイメージにピッタリです。

フィリップ・モスレーのシモーヌは当たり役。
あの木靴は先輩から譲られたものだとか。

どのキャストも、ロイヤル・バレエらしい演技力を発揮し、映像で見てもすごく満足度の高い作品でした。





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Last updated  2013.06.16 10:54:27
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