One Nation Under A Curry

One Nation Under A Curry

2010年04月09日
XML
カテゴリ: 店となり人となり

見えないルールゃ慣習に「せかされる」「縛られる」ことはありませんか?
こういうもんだ とか こうでなきゃいけない とか胡坐をかいて紐を解いていってゆっくりゆっくり考えてみると・・・・
必要なかったり、無意味だったり、誤解だったり、嘘だったり、誰かの都合だったりなんてことは世の中いっぱい転がっています。

「ダレノタメ」
「ダレガヨロコブノ」「タノシクナイダレカヲキズツケルウソハナイカ」
「スベテミエテルノカ」

何も見ないで(見たつもり)で信用することはとっても危険です。
まずは立ち止まって色々な方向から見直すこと。まず人に委ねない。
委ねるなら絶対的な「馬鹿者」に委ねましょう。社会通念で「あの人馬鹿だなぁ」なんていわれる人たちは自然的には「利口」です。形だけのかっこいいものよりかっこ悪いものを愛しましょう。

「誰のため」にその物事は起こっているのか。
「誰」が「誰のため」に物事を起こしているのか。みんなが向かっている方向からちょっとだけ「逆」になってみること。
ちょっとだけ辛いですが真実はひとつです。

あれっなんかちょっと違うなぁ、人のこと馬鹿にしてないですかぁ
それおかしくないですかぁ 説明してくださいよぉ

春です、鳥たちもピャーピャー言ってます。
僕らも少しだけピャーピャー。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010年04月10日 00時02分43秒
[店となり人となり] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: