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昨日の記事にも書いたけど、この家に越すまで8年間住んでいた地域で大規模土砂崩れが起きました。横須賀市ハイランドは神奈川県横須賀市の南部に位置する地名の住宅街。宅地開発業者「山万」により、昭和40年代から宅地開発された大規模住宅団地「湘南ハイランド」は日本で初めてのカタカナ住所になった。地名(横須賀市ハイランド)とは別に分譲地名称として「湘南ハイランド」と呼ばれる。とはいえ、山を切り開いた住宅地。横須賀市の土砂災害警戒区域および土砂災害特別警戒区域に指定され、急傾斜地の崩壊を懸念される地域でございました。このハイランドに辿り着くには地名でも珍名と名高い「尻摺(シッコスリ)坂」があります。狭く急な坂のため坂を下りる時に尻をこするのでその名がついたという由来がある坂です。ハイランドは昔、そんな旧坂でしか行けないなかなかに険しい山だったらしく、嘘か真実かその昔は「姥捨て山」だったと言う噂がまことしやかに囁かれております。(余談だけど、山万が次に千葉で開発を進める時、湘南ハイランド開発時に開発のことばかり考えて町としての時代の変遷に考えが及ばなかったため、今では高齢化した孤立した街になりつつあることを十分に反省し考慮しながら手がけたと語っております。通り開発当初高級住宅地で売り出したハイランドも今は高齢化が進み、ホントの姥捨て山になっているなんて巷でウワサされております。)そんな危険な住宅街。とうとう長年の心配通り土砂崩れが起きてしまいました。現場は青矢印。そしてアタシが昔住んでいたのは赤いピンのところ。今回の土砂崩れ現場よりさらに危険と言われていた国道を眼下に望む崖っぷち。新築のアパートだったけど、徐々に地すべりしてたんだと思います。崖に面したフェンスは崩れ、室内の畳目がどんどん開き最終的には1.5cmほど隙間ができていました。それが今の家を建て引っ越そうと思った原因のひとつ。地震も頻発し豪雨にも弱いことが再確認された危険な住宅街。親しい友人が何人も住んでいる懐かしいこの住宅街に、更なる災害が起こらに事を願うとともに、今更ながら行政にとっとと動けやヽ(∴`┏Д┓´)ノ!!と憤りを覚えるのでした。注:本日の画像はyahoo画像よりお借りしたものばかりでございましぃあこの日々のヨロコビとなります毎日ポチッとヨロシクね
2014年06月09日
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おとぉちゃんが帰って来てから週に2〜3回はリモートで家にいる。 せいで 前はアタシがオシゴトから帰ると気狂いのように喜んで飛びついて来たメグ子さんが。。 全然構ってくれない。 おとぉちゃんのリモートの日は朝も夕方も散歩に行ってくれるしな。 リビングでずっとそばにいて仕事してるもんな。 あっち行ったりこっち行ったり忙しくしてるし、すぐどこかに出かけちゃうアタシとは大違いだもんな。 犬は恩を忘れないって、あれ嘘だゎ。 おとぉちゃんの単身赴任中の6年間毎日お世話したことなんかすっかり忘れてるもんな。 愚痴グチぐち。。。。 もう話終わりました? な? 薄情やろーーーー⁉︎ あこの日々のヨロコビとなります 毎日ポチッとヨロシクね
2021年04月20日
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