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convientoさん
「あの時おばちゃんもいたもの、責任があって当たり前よ。トイレに居たの、気がつかなくてゴメンネ」
「大丈夫」といいながら、彼はウンウンうなづいていた。
怪我は?と聞いたところ、指を切ったそうだ。あまり深くなかったし、痛みもあまり無い、と言うのを聞いて、もちろん強がりもあるだろうけど、胸を撫で下ろした。なにしろドビーと同い年。抱きしめてもまだ恥ずかしがって怒ったりしない。パニックになって当たり前だと思う。でも、あとで、どうしてトイレの窓や教室の窓から出ることを考えなかったんだ、と父に言われ、あっ!?という顔をしたらしい。(←第一報をうけたオジサンからの又聞き)
起こったことは悲しいけど、でも今回事故が起こったからこそ注意しなければいけないこと~危機管理すべきことがわかったそうだ。今までサッカーや野球で、何も起こらなかったのが不思議なくらいだった、と校長先生の弁。
先日の事故が発生し、第一報は学区の地域委員でスポーツ振興を担当しているオジサンに入り、即、監督・コーチに回った。でも学校長に連絡がとれなかった。事故の次の日、こういう場合、誰々にどうやって連絡をとる、などということを早急に決めて下さった。
親の意見もいろいろ聞かなくては…。今の練習時間は、低学年は午前中だけ、高学年は午後2時までだ。怪我人が発生した時の面倒をみたりするための親の当番は午前中のみ。午後は会長と私(会計)が自発的に手伝っているだけ。来年はお互い上の子が受験生で、バタバタしそうだし、このままでは無理がある。高学年と低学年にまたがる世帯もあれば、低学年だけの親もいる。午後の当番をどうしたものか頭が痛い。
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レッズの連勝がストップ。お父上を亡くされたブッフバルト監督、怪我で半年出られない山瀬のためにも是非勝利を、というのが逆に力みになってしまっただろうか。いやいや、元々相性が悪いのも大いにあるだろう。今日の敗戦で、改めて山瀬の抜けた穴の大きさを痛感した。
ドビーと私とどれだけ仲が悪いかというと 2010年05月04日
最後まで計算あわず!会計危機一髪 2010年04月22日 コメント(2)