消費者庁によりますと、この商品はこれまでのおよそ8年間に57万本余りが売れ、
処分の対象となった清涼飲料水「プラチナビューティーウォーター」は、三貴が全国展開する宝石販売店「ジュエリーマキ」などの店舗や通信販売で売られていました。
販売会社の三貴はこの商品について、新聞の折り込みチラシに「がんの原因である活性酸素を除去するプラチナナノコロイド配合飲料」とか、「お肌のしみ・たるみなどは、活性酸素が原因と言われています」などと記載し、がんなどの病気や老化を予防するかのように表示して販売していたということです。
去年7月には、東京・板橋区の会社が「飲むだけ簡単!脂肪燃焼専用サプリ」などと表示して販売していた健康食品について、表示された効果が出る根拠がなかったとして、処分が行われています。また、おととし12月には東京・渋谷区の会社が
「寝ている間に勝手にダイエット」などと表示して販売し、およそ50億円を売り上げた人気のサプリメントも処分の対象となりました。 消費者庁食品表示対策室の三上伸治室長は、「何かを飲むだけで痩せたりすることはなく、こうした広告は表示内容をよく確認して冷静につきあってほしい」と話しています。
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ハントシぶりDEー(^^; 2021年04月18日 コメント(6)
オ秘サ~の射如何微( ^ω^)・・・ 2021年01月26日 コメント(4)
端”めての茨木見( ^ω^)・・・+α 2020年11月12日 コメント(8)