地球上で最も美しい生物をフリーダイバーたちが間近で捉えた写真の数々を誤紹介~(にゃは
フランス人のフリーダイバーAlex RoubaudとAlex Voyerは世界有数の僻地でダイビングをし、そこに住む生物たちの生態を捉え続けている。2人はサメやヒョウアザラシなど、海で最も危険と言われるプレデター(捕食動物)たちの生態を知るにはダイビングが最適だと考えているようだ。今回はAlex Voyerに話を聞いた。

「フリーダイビングはスキューバダイビングと違った視点で海を捉えることができます。フリーダイビングは環境に非常に優しく、海洋生物たちに配慮した手段です。ですので、一般的な海洋写真とは異なる写真の撮影が可能なのです」
「タンクも背負っていないので自由度も高いです。深くまでは潜れませんが、立体的に素早く移動できます。また滞在時間も長いです。一度海へ出れば3、4時間は過ごせます」

アゾレス諸島でヨシキリザメと向き合う
2人はパリを拠点にしているため、フリーダイビングのチャンス自体は少ない。今回紹介する写真は南極やアゾレス諸島などで撮影されたが、ブルターニュ沖など国内の近場で行われることも多い。「フランスの海岸沿いは綺麗ですよ。ですが、なるべく世界のあらゆるスポットへ出掛けて美しい動物たちに出会おうとしています」
続き話→ http://www.redbull.com/jp/ja/adventure/stories/1331679481322/freediving
ハントシぶりDEー(^^; 2021年04月18日 コメント(6)
オ秘サ~の射如何微( ^ω^)・・・ 2021年01月26日 コメント(4)
端”めての茨木見( ^ω^)・・・+α 2020年11月12日 コメント(8)