改・快・スクートゥデイ

改・快・スクートゥデイ

2004.10.15
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カテゴリ: トゥデイ改造
真横から見た時にグリップ部が水平になるように設定したハンドルバーは久々のスポーティ感覚でした。
これまで漠然とスクーターに乗っていましたが操縦という感じがします。
特にコーナーを曲がっている時に体との関連が自然でした。
二日目なのでまだ新しい感覚に慣れていませんが、慣れれば曲がる為に前輪フルブレーキングを多用するようになるでしょう。
日常の走行でも前後フルブレーキングをする事が時折あります。
もちろん危険回避の為なのですが、そんな時でもぐにぐにとよれようとする車体を制御できているので、「まだ大丈夫」と年齢を忘れます。
今日も二つ隣りの市の二種カブと競りました。
直線路で後塵を浴びせました。
ところが敵(和良 は小ずるい奴で前方赤信号で発進をする性格でした。

二度程そんな姿を見せた後で彼は違う道を選んだようでした。
ところが途中でまた同じ信号に並んだのです。
発進加速は二種カブの方が早かったですが、50メートル程も走れば追い越せました。
それでもアストラーレ8は80キロを越える速度を示していたので、その二種カブは90ccだろうと想像しました。
二つの信号を同じように曲がり、バックミラーに映る直線路での右折ウィンカーも同じ。
なんと同じ駐車場に入り幅広い意味で同僚と判明。
世間は狭いです(和良

雑誌「パーツBG・10月号」を見て買物をしました。
「E・A・R・マフラー、3000円」です。
写真を見るとスーパートラップ風でした。
調べるとスーパートラップそのものでした(和良

そんな風に以前からその構造に興味がありましたので、教材的な意味での購入とも言えます。
バイク屋に持参して確認しますが、94ccエンジンには大きすぎる感じがするので装着するかどうかは未定です。
けれども暇な時間に磨き出す楽しみは決定です。
分厚いアルミ材の質感と見事な溶接痕は置物にしても鑑賞に耐えられるでしょう。

改変したハンドル回りは我ながら不思議な外観だと思います。

正面から見ても遠目にはヘッドライトが無いように受け取れます。
けれども武川メーターは中央に位置しているし、配線類も整理されているので、すっきりとはしています。







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Last updated  2004.10.16 02:07:15
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