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ムラケンはやはり黒髪の方がよい。っつーか、大賢者様だからか最初よりカッコよく見えるのは気のせいじゃないよね、私のひいき目ではないよね。そしてユーリがカワイク見えるのは、コンラッドが側にいなくてさびしいからでしょ。眞魔国の腐女子3人娘が(どこにでもいる人種なのね♪)ムラケンとユーリを「お似合いネ~っ」と言ってましたが、たしかに、なんだか最近気になるツーショット。やはり日本人の性なのか黒髪キャラが一番なのはマンガを読みはじめた頃から微動だにしない。でも私のまるマのNo.1は金髪のヴォルフなのよ。なぜって? 彼はわがままプーだからかな。そしてコンラッドは大シマロンに我が身を差し出して眞魔国とユーリのためになにやらやろーとしてますねい。獅子身中の蟲というところでしょーか。コンらしいとゆーか…泣かせる男め。
2005年01月29日
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少し前に『ローズヒップ』を買った通販のお店で、試飲用に入っていた『アフリカつばき茶(ジュアール茶ともいう)』が2包入っていて、ちょっと、いやかなり便秘で悩んでたので試しに飲んでびっくりしました。当日にいきなり効き、ほんとにこのお茶のおかげなの? とか思いながらもいろいろ調べた所飲んで損はないお茶のよう。母は普段便秘に無縁の人なので効き過ぎたのか何回も1日にトイレにいきたくなったらしく、「ノロウイルスにやられたかと思った」とか言ってるし。とゆーわけで、その通販のお店が楽天市場にもあったので本日『アフリカつばき茶』購入してみました。実は届くのが楽しみ。
2005年01月28日
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金土と連休。昨日は父の気が向いてお昼くらいから豊平峡温泉へ足を運んでみました。自宅から定山渓までは車で40分程で、もう少し先なので45分~50分くらいかな?豊平峡温泉にするか松の湯にするか迷った結果、入浴料は安いけど松の湯はお客さんの回転のため2時間で出なきゃいけないそうで(たぶん延長はできるンだろうけど)、せっかく近場とはいえ温泉に行くンなら2、3回お風呂に入ってビール飲んで座敷きで1時間位昼寝してゆ~っくりしたいよね、ということで、時間に関係ない豊平峡温泉へ。以前数年前来た時は、お湯質はすごくいいけど建物もお風呂も古く暗いイメージばかりがあったのですが、なんか改装したみたい。明るくなった!露天風呂は以前から広くて快適。やっぱ温泉ていいな~
2005年01月22日
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久々の日記。(いつもだけど…)水分とか食物繊維とかなるべくとってるはずなのに、去年の暮れから寒いせいか便秘がち。便が固くてお尻が痛いのよ。よくトイレで泣いてます。切ない。マグネシウムで便に水分を多く含ませて柔らかくする『ミルマグ』という妊婦さんでも飲める(一応医師に相談は必要だが)体にやさしい便秘治療薬に最近お世話になりっぱなし。でもできれば薬なしで心よく出したい…!それはさておき。本題はこちら。前置き長くてスイマセン…。数年ぶりにデビュー当時からマイブーム&ラヴーな漫画家のひとり、門地かおり様の新刊『わがままキッチン』が来月出るらしく、心の中で小躍りしてました。なかなかコミック出してくれないので(同人活動が忙しいのでしょう)、小説の挿し絵が門地様のものはとりあえず手当たり次第買ってさびしさをまぎらわしてました。門地様の描くショタ系エロプリキャラがごちそう。でも一番好きなキャラは『花のある生活』の倉橋センパイが大好き。変態くさくて(笑)
2005年01月21日
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ちょっと前からブームになっていた小説、久能千明さんの『青の軌跡』シリーズ。やっと去年11月に出たシリーズ最新刊『タイトロープ ダンサーSTAGE2』まで辿り着いた!!急にこのシリーズに目覚めて、読みはじめたら怒濤のように1日1冊の割合で読みまくってました。なんかあっという間で後半は読み終わるのがもったいなくてゆっくり読もうと思ってたのに、そんな余裕なかった。シリーズも新たな、意外な展開を迎え(特にカイ)、成りゆきが気になって気になって…!カイはもう覚悟は決めたようだけど、三四郎への気持ちも「よくわからない」とはいうものの、1番自分にとっては苦しい答えが出ることも予想していて、だけどやっぱり認められなくていつまでもぐるぐるしてますね。そんなに苦しんでも、むしろ自分に挑むように三四郎についていくことを決断できるって、そこがカイらしいというか。カイはいろいろ裏から画策してるけど、つまりカイはここまでしてでも三四郎から離れなたくないってことだよね?それでも認められないって、つまり、照れ屋さん…?いや、そんな単純なことではないけれども。
2005年01月19日
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本日は23日ですが、16日のお話。この日はきのきの☆さんと月1の定例会の日でござーました。ランチカラオケで3時間熱唱後、メインイベントの某女性専門書店へGO!さすがに日曜日なだけあって店内、子ども達でいっぱい。それほど広くない店内でレジに行列作ってるもんだから通路も狭くて欲しい同人がどこにあるやら…友人のきのきの☆さんはどーも最近テニプリの乾がきになるらしく、乾×海堂本を見てときめいてました。私は『アイシールド21』とか『DEATH NOTE』とかを物色。あまりの混雑にあてられて結局そこでは何も買いはしませんでしたが、同ビル2階にあるア○メイトで下記の小説2冊とコミック1冊購入。教習所のその後で!?/藤崎都(角川ルビー文庫)タイトロープ ダンサー2/久能千明(幻冬社リンクスロマンス)誘惑メニュー/ふくやま省子(ビブロス)あー楽しかった♪
2005年01月16日
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私が中学生の頃ってそんな言葉なかったよ~。しかも今のように公にされてるジャンルでもなかったし。イイ時代になったな~(?)最近まであまり私はBLとはこだわらずいろいろ小説やコミックを読んでいたつもりだったのですが、プロフィールの好きな漫画家・小説家はBLものを主にしている作家さんが占めていることに最近気がついた。まぁいいや、今年からBL好き全開でいきます。とりあえず、改めて読んだらやっぱイイじゃンと再度ハマったシリーズを紹介。1990年代から続いている『青の軌跡』シリーズ。現在もまだ新作が出続けているSFファンタジーもの。当時新刊だった帯の『至上最強の恋人(バディ)達』というコピーを見てなんかイヤらしくさくてカッコいいな~オイ、とか思って気になって毎回立ち読みしてたのですが最近やっと買い集めました。ワイルドで自分勝手、短気のように見えるがじつはおおらかというキャラの三四郎に対して、美しく華奢で繊細、思慮深いように見えながらじつは短気なカイ。こーゆーキャラってどっちもツボなので楽しかった。全く正反対の二人が少しずつ惹かれあい、お互いなくてはならない存在になっていくその過程を読んでいると感慨深いものがあります。カイが普段冷たすぎるほど冷静なだけに、いつもは貞淑な妻、ベッドの中では娼婦みたいな変わり様がまたくすぐられるのですよ~。その当時SFものに免疫のなかった私でも不思議とすんなりその世界になじんで、読みやすい小説だと思われる。青の軌跡 上・下/久能千明(幻冬舎)他8作既刊あり。おすすめ度★★★★★
2005年01月03日
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