日本全国よーへいが行く

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宿泊編(宿泊方法、施設などについて)


 旅において一番重要視する部分。



 フリーページ内にも安宿を載せておきましたが、さらなる
 参考を書いていきマッスル


 まずモバイルが浸透している現代では


 ・携帯電話 
 ・パソコン




 は必需品である。


 これ一つで簡単に宿が予約出来ますからね。



 それにネット割引などを行ってる宿も多いので積極的に
 利用して損はない。

 その際、他の利用者などの「体験談」などが書いてあるので
 それを見れば、よりその施設がどんなものか分かる。



 ★ それを鵜呑みにはしない方が良い。


 何故なら、その人のスタイルで見た視点から述べた事だから。
 なので、あくまでも参考程度に。



 他にも ホール内では必ずと言って良いほど

 ・タウンページ

 が置いてあるので、これを利用するのも◎



 地域によっては「長期間宿泊」する事を前提で交渉を進めて
 いけば、安くなる場合あり。
 (オイラは山陰でこの戦法により5980円→3000円になりました)


 安宿の種類としては


 まず北海道において

 ・ライダースハウス


 の存在は知っておいて貰いたい。これは、北海道を訪れる
 ライダー(車、バイク、自転車、徒歩など人によって様々)
 の為の宿。

 基本的に1500円以下で泊まれる事が多いのだが、大半は
 雑魚寝スタイルなので『安眠マスク・耳栓・寝袋・簡易枕』
 などは持参したい。

 またほとんどの宿には食事は付いてないので、自炊が主となる。

 他のライダーと積極的にコミニケーションを取り、情報や友達作りなどを
 するのが良い。


 ライダースハウスの場所などは『北海道ツーリングマップル』
 を参考にすべき! この本があれば大抵の事には困らないはず


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