
「 トントン トントン・・・ 」
私が お盆で更新をなまけている間に やまじぃ は 出荷の準備にかかっていた。
何が始まったのかと 外に出て見ると 雨の中 納屋の中で ひとり コツコツと
アイガモを運ぶための 箱を作っていた。
「10羽くらい入るかな~」と 2箱めに かかっていた。
今も 製作中・・・・・
やまじぃは ・・・と
「次の 雛は いつ買えますか?」と バイヤーに電話をしていた。
えっ? また 飼うの? やっぱり 稲のために飼ってたアイガモでは なっかったのね。
奥さんも 呆れ顔 もう誰にも とめられない・・・