全105件 (105件中 1-50件目)
やまじぃのアイガモ農法奮闘記を下記のブログに引っ越します。姫路ぶらり・・・おいしいものみ~つけた!
2011.09.16
コメント(0)

田んぼ水が入り、代掻きが始まりました。日曜日なので、次男ファミリーもお手伝いにやってきました。 どんどん水が入り、耕運機も重たそうに動いています。あいがもは、とってもい嬉しそう。小屋から出てきて、水浴びです。あまりにも楽しそうなので、孫のRirikaが農作業ではなく、あいがもにカメラを向けました。 広々と泳げるのも今のうち、十分楽しんでおいてください♪だって、あいがもの雛が100羽やってくると、それどころじゃなくなるもんね・・・金魚のフンのように、付きまわられ大変ですよ・・・・・それに、ぎっしり植えられる稲が行く先をさえぎる・・・ 田植え仕事の楽しいひと時・・・お昼御飯は、毎度おなじみ嫁軍団による、オードブルランチ♪ 精を出して、昼からも頑張ってください・・・
2010.06.07
コメント(0)

稲がこんなに大きく育っています。ビニールのかぶっていない稲も、こんなに・・・ やまじぃは、そろそろ、ビニールとはずそうかと、育った稲の成長を見に田んぼにやって来ました。ちょっと、余分にまいた種は、ビニールのとなりで、大きくなっていたので、ビニールの中を覗いてみましたが、もうちょってですね・・・もうしばらくのお待ちを・・・
2010.05.26
コメント(0)

とってもいい天気ですね。朝から、クボタの人も駆けつけて、機械の調節。そして、種まき。家族総出です。やまじぃの子供たち、孫もみんなやってきて、種まきが始まりました。もちろん、機械はクボタです。昔は、手でまいていた種も、数が多くなり、機械化です。前もってやまじぃが土を入れていたトレー。土が半分くらい敷かれたトレーが機会を通っていきます。薄く土が敷かれたトレーを機会に入れると、キレイに種が蒔かれ、機械から出て来た時には、種の上にもうすでに、土もかぶせられています。トレーが水が出てきているシャワーの中に入っていきます。シャワーをくぐると、適量の水がきれいにかけられトレーが完成して出てきます。どんどん機械が動いて、トレーが出来てきます。種を足して、土を足して・・・どんどん、軽トラに積まれていき・・・田んぼに運ばれていきますお昼は、女性陣が作ったお昼ごはんで、一息つきます。みんな、汗と土でドロドロです。庭で机を並べておいしいお昼ごはん孫もみんな寄ってきて、楽しいひと時・・・お昼からもまだまだ続く種まき・・・芽が出るのが楽しみです
2010.05.09
コメント(0)

明日の種まき・・・種はどうなってるのでしょうありました。水に浸され、ビニールに包まれ、いっぱいの陽ざしを浴びていました。・・・ん?なんだか、青いのですが、大丈夫なのかな?やまじぃに聞いてみると、種を買って来た時に、種自体に、虫が来ないように消毒されているんだとか・・・その消毒が水に種を入れると、青く溶け出して来るんだそうです。明日の種まき、晴れるかな?
2010.05.08
コメント(0)

田植えの準備も着々と進んでおり・・・しかし、することはいっぱいです。今日は、土手に生えている雑草の草刈りです。GWと言えども、長男は仕事に出掛けてしまい、なんの手伝いもする気配もない。「9日種まきやど~」と言うと、その日の予定は、空けているようであるが、その日以外は・・・(長男は何処へやら~)仕方ない・・・自分でするか・・・(わしも、忙しんじゃ・・・) いつもは、手伝うてくれる、孫のTakumiも今日は、中学校のクラブの試合。しょうがないの~手伝うてくれるのは、おばあだけ・・・
2010.05.02
コメント(0)

いよいよ田植えシーズンの始まりです。今年もやまじぃのあいがも農法が始まります。5月9日に、やまじぃの息子達も帰省して、種まきをします。 9日の種まきの為に、やまじぃはトレイに土を入れて準備万端。ここに、種になるお米を薄く敷いて苗を作ります。 全部で400枚くらい・・・ぎっしりと積み上げられています。孫のRirikaも手伝って、土を入れました。気の遠くなるくらいいっぱい並んでいます。今日も天気がいいので、耕運機で田んぼを耕して、田植えの準備を進めています。
2010.04.29
コメント(0)
稲の穂がぼちぼち出てきたので、鴨ちゃんは、いつまでも、田んぼの中に、いられないので、小屋に入れられました! 鴨ちゃんは、水遊びが好きなので、小っさな水遊び場を、作ってやると、喜んで、水遊びをしています。
2009.08.08
コメント(0)
今日は世界の視察団体がきましたその中でケニアやパキスタンイスラエルなどのしとびとがアイガモ農豊を視察しました
2009.07.22
コメント(0)
昨日わ雨が多く降ったのでハウスの中間でみずびたしになり鴨は大喜びデイマシタでした
2009.07.20
コメント(0)
毎日毎日レタスを持って行ってやるので、おーいといって呼ぶとよろこんでやって来ます
2009.07.15
コメント(0)
稲穂が大きくなって来て鴨ちゃんが見えないようになって来ました
2009.07.14
コメント(0)
2009.07.09
コメント(0)
あちこちに大きく穴があいてしまい稲が無くなってしまいます
2009.07.08
コメント(0)
2009.07.08
コメント(0)
2009.07.06
コメント(0)
田んぼの中にプールができました。虫の取り過ぎかな?
2009.07.05
コメント(0)
2009.07.04
コメント(0)

稲刈りが終わると、早速来年の準備です。来年もまた、アイガモ米を作るために、田んぼに有機肥料を蒔く準備をしているやまじぃ。 この後、トラクターで耕して、レンゲの種を蒔くのです。レンゲが大きくなると、アイゲモちゃんが喜んで食べるのです。レンゲを食べるアイガモは、アイガモ米のアイガモではなく、肉食用に育ててるアイガモです。(ややこしいなぁ~)アイガモ米のアイガモは、田植えが終わってからやってくるので・・・・
2008.10.21
コメント(11)

今年も稲刈りの季節です。秋といっても、日差しはまだキツイ。パラソルを装備しての稲刈りです。
2008.10.13
コメント(0)

あぜ道にコスモスが咲いていました。もう、そんな季節???秋ですよね???これは、早生のコスモスのようです。 雛も大分大きくなってきたので、田んぼに放す前に少し水に慣れさそうと、プールを作りました。 まだまだ、あまり入っている様子もないのですが・・・ 扇風機まで、かけてもらい、とても涼しそうです。 右端に座っているような、小さい雛が、3~4羽いるのですが、小屋を見に行くと、「ザーッ~」と大きい雛が逃げるときに、走るのが遅い小さな雛が、ふんずけられます。見てると、「やめて~!」「止まって~!」と叫んでしまいます。大丈夫なのかな???心配です。早くおおきくな~れ!!! すでに、怪我をしているのか、ちゃんと歩けなくなった雛が1羽いました。大きい雛に踏まれたのかな?あの小さい雛も心配・・・・・
2008.06.25
コメント(13)

あいがも達がやって来て、1週間がたちます。こんなに大きくなりました。 一番前にいる雛は小さくて、他の雛についていくのが必死で、やまじぃが心配しています。やまじぃが抱いているこの雛は、とっても元気すぎて、他のアイガモから離れて行動。そのため、いろんなところに入り込んでしまいます。 稲もこんなに大きくなって、稲の周りには草が生え始め、早くあいがも達に草を食べてもらわないと・・・・もう、そろそろ根も張ったかな? カブトエビもたくさん繁殖して、あいがも達の餌も万全の体制です。雛を放すのがたのしみです。 あひるのように見えますが、大人になったあいがもです。一般的なあいがもの姿とはかなり違うと思いますが、肉食用に勾配されたあいがもは、かなりあひるに近いんです。大人のあいがもは、稲にも、雛にも危害を加えるので、別の小屋に入れられ、隔離させています。
2008.06.22
コメント(0)

一人たたずむタクミ・・・雛を見に行くのかと思いきや、よその田んぼに・・・放流されている、水をみてみたり、田んぼに石ころを投げてみたり・・・ しばらくして、帰ってきたかと思うと、手に持っているのはカエル。また、そんなん取ってきて・・・ と、思ったら、この前捕まえた野生のアイガモの為に取ってきたらしい・・・「あいがもちゃん、エサだよ・・・」ガ~ン!!!あいがもの雛は1羽死んでしまっていました。もう1羽は、逃げてしまったのか、いなくなってしまっていたのです。
2008.06.17
コメント(0)

待ちに待ったあいがもの雛がやって来ました。 義妹(やまじぃの娘)が取に行っていた雛便が帰ってきました。それも、日曜日の朝だったので、孫たちも大喜び。小屋に向かう車を子供たちは、走って「まって~!」と・・・はよ、開けて~ちょっと待て~ やまじぃが触る暇もなく、孫たちはかぶりつき状態。 かわい~「そんなに、強く抱いたらダメダメ・・・・」もう、慣れっこの、内孫のタクミとリリカが従姉妹のイノリとカノンに注意!!まだ、3歳のカンンは1羽の雛を『ポトン!』「落としたらあかんやん~死んでまうやん!」リリカがお姉ちゃんぶって激をとばす。2年前はあんたもそうやったやん。と思いながら・・・
2008.06.15
コメント(0)

あいがもが今日来るので、最終チェック。あいがも達の為にちょっと広めの感覚で植えた稲ですが、広すぎているところもところどころあって、残っている稲を間に植えていくやまじぃ。 汚れないように、スカートのように巻いたビニール。腰には、稲を入れたバケツ。「うらしまたろう」のようです。
2008.06.15
コメント(0)

今日、やまじぃの あいがも米を売って頂いている「ドリーム」さんに、そろそろアイガモがやって来る事を報告に行きました。 ここは、市川台にある酒屋さんなんですが、いろんな銘柄のお米を量り売りしてくれます。少ない量でも、精米して売って頂けるのです。やまじぃの息子がいつも焼酎を買いに行っていたお店なんですが、「我が家でもあいがも米を作っているので、売って頂けないか」と、お願いしたのがきっかけで、1年ほど前から置いていただいています。この写真の、今売って頂いているのは、去年のあいがも米です。焼酎も量り売りしてるので、初めはいろんな焼酎を少しずつ買ってきては飲み比べしていました。今では、お気に入りが出来、同じ焼酎を買ってきますが・・・ 迷いガモ 今日、田んぼに野生カモの親子が横断していました。親ガモと子ガモ4羽・・・・・親ガモと子ガモ2羽は逃げていったらしいのですが、ガモ好きのやまじぃは、保護して、エサをあげていました。私が、家に帰ると子供たちが大騒ぎしていました。
2008.06.13
コメント(2)

アイガモの田んぼに稲が・・・朝、早朝から、田んぼに稲が植え始められていた。 今年の稲は「こしひかり」らしい。去年は、この田んぼでは、「きぬひかり」を作っていたのですが、今年は「こしひかり」で試すらしい。
2008.06.09
コメント(0)

写真がちょっと分かりにくいのですが、真ん中に移っている白い物体は、あいがもです。なぜ、あいがもがいるのか?・・・・実は、このあいがもは、食肉用に育てられたあいがもです。100羽程いた食肉用のあいがもは、先日、出荷されていったのですが、この2羽は危険を予知してか、どこかに隠れていたのです。今までで、こんなことは初めて・・・・・ 残されたあいがもは、やまじぃにペットとして、飼われているのです。2羽はいつも一緒に行動しています。田んぼに水が入ったのをいいことに、2羽のあいがもは、とってもenjoyしています。
2008.06.07
コメント(2)

貯水池からの水が、やっと、やまじぃの田んぼにたどり着きました。 夕方7、仕事から帰ってきたやまじぃは、さっそく田んぼをすき始めました。あいがも達が来るのが、待ち遠しくてしかたありません。 2006年のアイガモちゃん
2008.06.06
コメント(0)

昨日から、池の水が流れ始め、順番に田んぼに水が入っています。やまじぃの田んぼには5日に水が入ります。朝から息子達と、田んぼの周りにアゼシートを張り、ブルーのネットでアイガモ対策は万全になった田んぼ。アイガモは13日にやってくる予定です やまじぃは、トラクターで土を耕しています お昼は、みんなでソーメン流し孫たちは、おおはしゃぎ。やまじぃの家では、夏になると、1度は行われるソーメン流しです。初めは、毎年竹をやまじぃが取ってきてソーメン流しを作っていたのですが、これが結構大変で・・・いつの間にか、雨どいが用意され、そこにソーメンが・・・先頭で流しているのは、孫リーダーのタクミです。最後には、デザートまで流れてきました。わらびもちが・・・
2008.06.01
コメント(0)

稲が芽を出しました。もう少ししたら、田植えです。田植えは5月の終わりになるでしょうか・・・アイガモ達は、「ツムラ」さんの孵化の状態によりますが、やまじぃが言うには、5月終わり~6月初めにやってくる予定らしいです。
2008.05.27
コメント(0)
今年もそろそろ田植えの季節になりました。3日に、長男と、やまじいが田んぼを耕し、種まきは6日に終わり、もうすぐ、田植えです。
2008.05.22
コメント(0)

今年の夏休みは、なかなかアイガモのブログに力が入らない。というのも、あの、ユーモアにあふれた長男のタクミが、いないのです。 どこへ・・・??? 実は、30泊31日のキャンプに出かけてしまっているのです。自然が一杯の山田にもまだ足りず、もっと自然とふれあいにハチ高原に行ってしまいました。帰ってくるのは、8月28日という事で、ちょっと寂しいやまじいとアイガモ達・・・毎日、元気な画像だけは現地から届くので、少しだけお見せしましょうか??? 自分たちの作った基地で泊まっているみたいです。 これは、兵庫県の氷ノ山の頂上です。 これは、マウンテンバイクで8月の終わりに、兵庫県を縦断するための練習です。たくましくなって帰ってくるかな・・・
2007.08.07
コメント(0)

カメラを持って近づくと、バタバタと逃げてしまうのではないかと、恐る恐る柵を開けると、とんでもない。無花果の木下で、のんびり休憩中!ぜ~んぜん、逃げる気配もなし。奥のアイガモなんて、足を上げて、ひっくり返っています。やっぱり、白いアイガモはなまけもの・・・??1羽だけ、去年からいる、大人のアイガモは、私が近づくと、逃げて行ってしまうのに・・・な、なんで?1羽だけ、アイガモに混じって鶏が・・・・一緒になって、アイガモのエサを食べています。水田にいる鶏なんて、見たことないわ。小屋に入れられている鶏達が、フェンス越しに、首を長~くして、恨めしそうに見ています。そうなんです。やまじいの家にいるのは、アイガモだけではないのです。7年ほど前に、あの、姫路で有名な浴衣祭りに行った孫のタクミがひよこを買って来たのをきっかけに、それ以来、ず~っと鶏を飼っています。卵もちゃんと産みますよ。なんといっても、有精卵で、栄養満点。鶏だけではありません。ヤドカリ、カブトムシ、アゲハチョウの幼虫、ゼニガメ、金魚、、こないだまでは、蛍も・・・アゲハチョウは、成虫まで、ちゃんと孵してあげます。夏になると、家の中が、「ムシ博士タクミ」の虫かご状態です。どうにかしてくださ~いって感じかな?去年なんて、カブトムシが50匹位いましたから。でも、すごいのは、彼は幼虫をちゃんと、成虫にしちゃいますからね。カブトムシもチョウチョも・・・あっそうそう、たまに、虫かごに、イモリやどじょう、カエルも・・・トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.07.11
コメント(0)

家の窓越しに、水田の中で、虫を探しているアイガモ達を・・・初めは、怖がって、あまり水にも入らなかった、アイガモ慣れて、でも、まだまだ小さく、稲の中に混じってしまうと、なかなか探しずらい・・・夜中でも「ザブ~んn ザブ~んn」と、一斉に泳いでいます。夜、やまじいの息子が帰って来て、食事をしながら、「なんじゃ このうるささは・・・」と・・・・・・ちなみに、やまじいの息子の仕事は・・・←クリック陸の上では、こんな感じで・・・ トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.07.08
コメント(0)

今日、小屋の横の池と水田が間仕切ってあるネットが開けられました。アイガモにとっては、待ちに待った日です。・・・と、思いきや・・・一向に飛び出してくる気配はなく、ビビッているようです。エサを追いながら、やっと出口に来たかと思うと、何か音がするたびにザザザッと小屋のほうに逃げ帰ってしまいます。どうしたことやら、やまじいの期待は大はずれちょっと、ガッカリ去年は??←クリック やっと出てきたのは、白いアイガモ。稲の周りにエサがあるのか、なにやらつついています。残りのアイガモはネット越しに不安な様子。水田にでた、1羽のアイガモは、しきりに「ピヨピヨ」と仲間を読んでる様子。 根性のないアイガモ達に、やまじいも心配な様子で、昼ごはんも外に持ち出して・・・それを見た、孫のリリカも、一緒になって窓越しに・・・トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.07.01
コメント(2)

夕方、仕事を終えると、やまじいは、ビールを片手にアイガモ達の成長ぶりを眺めていた。「あいつは、全然、おおき~ならへんな~」「あいつは、あんまり、水に 入らんな~」 まだ、水田には、アイガモ達を放しておらず、やまじいも待ち遠しい様子。 まだ、静かな水田が保たれていた。トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.30
コメント(0)

ちょっと、大きくなったかな? アイガモ達は畑のレタスをもらって、とってもうれしそう。小屋には、1羽のアイガモが・・・水に入ることなく、小屋の中でジッ~としている。水が怖いのだろうか?やはり、白いアイガモは、水には適していないのだろうか?もう少し、大きくなると、水に入るのだろうか? トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.27
コメント(0)

朝、2羽のアイガモが、小さな小屋に入れられていた。やまじいが、見に行くと、ひっくり返って動けなくなっていたらしい。弱っている様子。でも、水からあげられ、しばらくすると、この通り、元気になっていた。まだ、小さすぎて、羽が水をはじかないのだろうか?水に入れるのは、早すぎたのだろうか?去年は、雛が来るとともに、水田に放したアイガモ。でも、最終的には、10羽ぐらいアイガモがいなくなっていた。きつねに食べられてしまったのか???それとも誰かに盗まれたのか???謎でした。謎(?_?)「本当は、水田の中で、知らないうちに死んでしまっていたのだろうか?」と、やまじい・・・(去年のブログが気になる方はこちら・・・)だけど、本当のことは、誰もわからない・・・トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.25
コメント(0)

小屋の横に作られた池に、今日初めて入った、アイガモ達。孫のリリカのあげるレタスに、ビビリながらも、寄ってきた。まだまだ、人間には慣れていなく、人間の気配に集団で、ザザザッ~と逃げてしまう。 まだまだ、外には出れず、小屋の中に残っているアイガモ達も・・・そのうち出て行くだろうと、気長に見守るやまじい・・・トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.23
コメント(0)

なんと 可愛い姿でしょう。入れ物にちょこんといれられて、おとなしくしているアイちゃん。今日、どれくらい成長したか、アイガモの体重を計ってみました。なんと、150gありました。アイガモの卵は、計った事はないけれど、鶏に卵は、約50g。からすると、産まれてから大分成長してますぅ・・・活躍が、楽しみだな・・・トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.21
コメント(1)

元気に育ってます。62羽のあいがも達去年は、田植えが終るとすぐに、田んぼに放された(勝手に出てしまったというのが正しいかも・・・)アイガモ達ですが、その為、稲の根が根付くまもなく、アイガモ達に倒され、散々でした。今年は、その教訓が活かされ、まだまだ、田んぼには、出してもらえません。狭い小屋で、しばしお待ちを・・・ この左の黒い雛は、去年の稲作に活躍した種類のあいがもで、去年に引き続き31羽がやってきました。右の白い雛は、やまじいの稲作には、初お目見えです。えさは、黒い雛よりいっぱい食べて、どんどん大きくなっているような気がしますが、どれくらい働いてくれるのか、少し心配です・・・(今のところ、黒い雛より動きも少ない)去年のアイガモ農法が終ってから、アイガモがいなくなってしまうのが寂しくて、やまじいは食肉用の鴨を育て始めました。その鴨が右の白い雛です。(とってもおいしいです)去年捨てられた鴨がニュースにもなったように、左の鴨は、稲作には大活躍なのですが、お役目は、稲の育つまでの二ヶ月間で、終わりなのです次の年には、また、新しい雛がやってきて害虫退治をするのです。なぜかというと、大人になったアイガモは、植えたての稲より大きいので、稲を草だと思って食べてしまいます。だから、稲より小さい雛を放さなければいけないのです。人間の勝手な都合で、毎年新しい雛に入れ替えられてしまうのです。左の黒いアイガモは、食肉として、市場に出ることも無いのです。(あまりおいしくない)その為、用のなくなった大人のあいがもが、捨てられるはめに・・・ちなみに、やまじいは捨ててませんよ・・・我が家の食肉に・・・(それもむごいような気がしますが・・・) トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.17
コメント(1)

こんな小さな箱に詰められ、アイガモがやってきました。送られてくるのは、宅急便!!少し可愛そうな気もしますが・・・宅急便の、姫路止まりで、あいがもが送られてきます。いつまでも、箱に入れられほっとかれるのは可愛そうと早朝、まだ暗いうちにやまじいが、宅急便の配送センターまでお迎えにいきました。トラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.15
コメント(0)

雲空・・・とりあえず、決行。長男もたたき起こされ・・・稲を機械に積む作業から始まりました。 孫たちも大はしゃぎ。 やまじいも去年の写真撮影はテレがあったけど、今年は、慣れたもので、孫にカメラを向けられると、「ピース」までする始末・・・撮影失敗で、写真は撮れていませんでしたが・・・ちなみに、15日に、あいがも達は我が家へ来る予定です。楽しみです
2007.06.09
コメント(0)

今年も、やって来ました田植えのシーズンが・・・今はまだ、稲もうわってなく、静かそのもの。明日は、家族 総出の田植えです。子供たちも帰省して、土日の2日間で田植えの予定です。やまじいも張り切っています。降水確率が、かなり高いみたいなので、雨が気になりますトラコミュアイガモ農法奮闘記一日一回クリックお願いします^^
2007.06.08
コメント(0)

タクミ通う小学校で 5年生の調理実習で お米の炊きかたのお勉強があり「タクミが あいがも米を 持ってくる」と・・・5年生の生徒全員のお米を 小学校に寄付することになり 5升を持って行きました。次の日 クラスのお友だちからの 感謝のお手紙が届き やまじぃも感激です。トラコミュアイガモ農法奮闘記
2006.10.31
コメント(1)

我が家で アイガモ米が 炊かれた。うん~ おいしいのかな???確かに 外はもっちり 中は水分たっぷりって 感じかな???いつも アイガモ米までは いかなくても 自家製のお米はかなりおいしいのでよく わからない・・・と 家族の感想。なんて 贅沢な人たち・・・トラコミュアイガモ農法奮闘記
2006.10.17
コメント(0)

アイガモ米も こんなに立派に成長し 無事 稲刈りもできました。 新しい機械での作業に 農機具屋さんも お手伝い。 トラコミュアイガモ農法奮闘記
2006.10.01
コメント(0)

今年は 新車(コンバイン)での稲刈り。ロボットを操作するように(まるで 動きもロボット)タクミは 叔父さんに 操作方法の指導をうける。3歳 年下の従兄弟から 「タクちゃん カッコいい~ 」と 声がかかり ちょっと 照れた様子・・・予想外に 天気がよく 稲刈りが始まったが 昨日の雨もタタリ 地盤はジュル ジュル やっぱり アイガモちゃんの水田は 今日も稲刈りは出来ず・・・トラコミュアイガモ農法奮闘記
2006.09.17
コメント(1)

しーん・・・静まり返った 水田・・・アイガモが1羽もいなくなった今・・・ 誰も この場所に来ることは無い 静かな水田。廃墟となった 鳥小屋。 やはり なにか物足りない・・・ しかし 稲は 今もすくすくと 育っている。穂も アイガモ達のおかげで こんなに立派に 育った。アイガモ達が 走り回った水田は 他の水田に比べると 土がかなり 軟らかい。時期的には 稲刈り・・・・もうしばらく 地盤が固まるまで ここの 稲刈りは お預けです。 近所の水田は この通り(他人の田んぼです)稲刈りが 始まっている。タクミも 納屋に用意されたトラクターに乗って 稲刈りを 心待ちにしている。やまじぃと 一緒にトラクターに乗って 稲刈りをするのが 小さい頃からの 楽しみです。小さい頃は 乗り心地がよいのか 稲刈りをしながら よく 居眠りをしていました。
2006.09.16
コメント(0)
全105件 (105件中 1-50件目)