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2009年01月20日
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カテゴリ: カテゴリ未分類
 麻生太郎総理大臣のリーディングを再度行います。前カッコの数値は5年前、後カッコが現在です。なお各項目の数値の意味などは当ホームページでご覧下さい。(数字の後の〈A-1〉などの表示は索引番号です。)  人間塾  http:// www.ai kei-un sei.co m/

[心のクオリア(質感)と感情の数値化] 数値の上限が(5)の場合
(1)心の強さ [3][1*]〈A-1〉 強くて、粘りがある、しなやかで強い心。
(2)自己愛 [3][1]〈A-4〉 自分のことを愛しているか。
(3)心の大きさ [3B][1B]〈A-5〉 人間性の大きさで、思いやりがあり、心が広い。オトナの度合いを示します。
(4)熟睡力 [5][2]〈A-7〉 睡眠状態を見ます。
(5)慈愛心 [5][1]〈A-8〉 慈はいつくしむこと、恵み深いことで、愛情が深くあたたかな心、思いやり。
(6)思考力 [3][1]〈A-12〉 人間の知的作業、概念・判断・推理などに思いをめぐらすこと。

(8)統率力 [1][1]〈A-14〉 多くの人をまとめて率いることができる能力・リーダーシップ。
(9)先見力 [3][1]〈B-15〉 物事が現れる前に見抜く力、先を見通す能力。
(10)見識力 [3][1]〈B-16〉 物事の本質を見通す能力。
(11)問題解決力 [3][1]〈B-17〉 問題をうまく処理する能力。
(12)寛容性 [3][1]〈B-19〉 相手の人柄を理解したうえで、その人の立場に立った解釈、理解すること。
(13)関係性認識力 [3][1]〈B-20〉 物事はすべて相対的であり、正しいか誤りかのどちらかではないという認識。
(14)限界意識 [3][2]〈B-21〉 "限界"は自分の『能力の限界』ではなくて、自分と他人との境界の意味。
(15)対話能力 [3][2]〈B-22〉 他人の意見をきちんと聞いて、それに対する自分の考えを述べられるか。
(16)静穏会話力 [3][2]〈B-23〉 強く主張してくる人に対しても、穏やかに話せるか。
(17)敬聴力 [3][2]〈B-24〉 会話中に人の話を聴くこと。人が話すことを納得できるまで聞いて理解する能力。
数値の上限が(3)でエネルギーが『実』の場合

(19)思い遣り心 [3][1]〈C-8〉 思い遣りは親切心です。相手の身を思い、それに親切心が入ることが「思いやり」です。
(20)共感心 [3][1]〈C-9〉 他人の感情や心の状態、人の主張などを同じように感じたり理解したりすること。
(21)協調性 [1][1]〈C-12〉 性格や意見の異なった者同士が互いに譲り合って調和をはかること。
(22)思慮分別心 [1][1]〈C-14〉 (しりょふんべつ)注意深く考え、わきまえること。
(23)扶養意識 [1][1]〈C-16〉 (ふよう)助け養い、はぐくむこと。生活の面倒をみることは義務的な行為。

(25)諧和能力 [1][1]〈C-20〉 (かいわ)は人と和(やわ)らいで親しみあうことのできる能力。
(26)壮健意識 [3][1]〈D-21〉 身体に悪いところがなく、身体がすこやかで、健康な状態であるかを見ます。
(27)自立心 [3][1]〈D-22〉 (3)は独り立ちして、他からの援助や支配を受けずに自分の力で身を立てること
(28)自己価値感 [3][1]〈D-23〉 「自分の価値は自分で認めて決めるのが当然」と思う。自分のために頑張る。
(29)蓄財力 [3][1]〈D-26〉 金銭、動産、不動産など財産を求めて蓄える能力。
(30)寛恕心 [3][1]〈D-32〉 (かんじょ)は過(あやま)ちなどをとがめず、許すこと。
(31)楽観性 [3][1]〈D-33〉 すべての物事を好都合に考える、明るく希望的な未来を思う心。
(32)企画力 [3][1]〈E-46〉 ものごとの計画を立てる能力に優れている人です力。
(33)営業力 [1][1]〈E-47〉 財産上の利益を目的とした活動、いわゆる商(あきな)いのできる人です。。
(34)組織力 [3][1]〈E-48〉 繋がりのない個々のものを、まとめ上げる能力。組織をまとめる能力
(35)管理力 [3][1]〈E-49〉 人、物などの管理がうまくできる、管理力。
(36)指導力 [3][1]〈E-50〉 目的に向かって教え導いていく能力・指導力。
(37)調停力 [1][1]〈E-52〉 間に入り、双方の言い分を聞いて当事者の互譲を導き出させる能力。
(38)向上心 [3][1]〈E-56〉 より優れた状態を目指そうとする心。
(39)克己心 [3][1]〈E-59〉 (こっき)意思の力で自分の衝動・欲望・感情などを抑えること。自制心。
(40)集中力 [3][1]〈E-66〉 締まりがあり、精神をひとところに集めそそぐ集中力。
(41)記憶力 [3][1]〈E-67〉 記憶は、過去の経験の内容や物事を忘れずに覚えておくこと、物覚え。
(42)行動力 [3][1]〈F-68〉 思ったらすぐ行動に移す。
(43)継続力 [3][1]〈F-69〉 持続力があり、前の状態、活動を受け継いで長く続けられること。
(44)好奇心 [3][1]〈F-70〉 未知の事柄に対して興味を持つ心、好奇心。
(45)質問力 [1][1]〈F-76〉 疑問点や理由を的確に相手に問い、回答を上手く引き出すこと.。
(46)社会適応性 [3][1]〈F-77〉 社会の状況や環境にうまく適応できるか。
(47)対人関係性 [3][1]〈F-78〉 人と上手く付き合いのできる人。社交性があるから対人関係が良いとは限りません。
(48)表現力 [3][2]〈F-84〉 自分の心の状態、性格、意思などを言葉、表情、身振りなどで表す能力
数値の上限が(5)でエネルギーが『強い虚』の場合
(49)恐怖心 [1][1]〈G-1〉 恐怖は本能的な感情で、恐ろしく感じる心、強い恐怖心。
(50)貪る心 [1][3]〈G-2〉 (むさぼる)欲深く物をほしがる、しかも際限なくほしがること。
(51)憤怒意識 [1][3]〈G-3〉 (ふんぬ)いつもいきどおり、怒っている。
(52)闘争心 [1][3]〈G-5〉 相手とたたかい、争う心。負けん気。
数値の上限が(3)でエネルギーが『弱い虚』の場合
(53)自分本位 [1][3]〈H-12〉 自分のことを第一に考えること。
(54)自己中心性 [1][3]〈H-13〉 幼児の思考様式で、自己の視点を越えて物事を相対化したり、客観視できないこと。
(55)劣等意識 [1][1]〈I-23〉 自分が他人より劣っているという感情、劣等感。
(56)承認欲求 [1][3]〈J-40〉 賞賛されたい、尊敬を得たい、社会的に認められたい気持ち。
(57)要謝意識 [1][3]〈J-41〉(ようしゃ)人から感謝されたい気持ち。謝意を求めます。

 麻生さんは福田前総理と総裁選を争い、敗北を喫したことで人間が変わりました。その時に慈愛を無くし心の強さ(1)心の大きさ(2A)に低下しています。
 心の大きさ(3B)は人の気持ちが理解でき、親切心があり、思い遣りを人にかけれます。ところが(2A)のレベルは人の気持ちは分かりますが親切心が薄く、共感もしないので、相手を突き放すところが見えます。調和意識があり、平和を求めるので、争いは避けます。
 麻生さんの現在は心の大きさ(1B)と以前よりも低下していて、人の気持ちさえ理解しないレベルまで落ちています。
 自己中心性も甚だしく闘争心も出ています。視野が狭くなっているので、自分の現在置かれている状況は全く見えていません。

 麻生首相の右腕たる現官房長官の河村建夫さんの心の大きさが(2A)です。この方の調停能力(1)で官房長官の呈をなしていません。自己中ですが、モメ事が嫌いで、なにごとも丸く収めようとするだけなので、調停などまるきりできません。

 3人の官房副長官の内、松本純さんは衆議院の政治家で心の大きさ(1B)参議院議員の鴻池祥肇さんは(2C)官僚出身の漆間巌さんの心の大きさ(1B)と人の気持ちを酌むなど露にも思っていない自己中心の側近なので、国民のことなど眼中になく、自分の地位保全に一所懸命でしょう。麻生総理も承認欲求と要謝意識大なので、側近から持ち上げられたら彼らの意見しか聞かなくなるのがあたりまえです。総理自身理解力衰えているので判断は官僚まかせで、官僚の思いどおりになっています。

 心の大きさ(2B)(2C)(1A)(1B)(1C)の人には服従意識があり、上からの命令には絶対的に従うところがあります。権力に弱く、体育会的上下の序列に厳しく従うから権力者は自然に「裸の王様」になっていきます。権力の中では心の大きさ(3)以上の慈愛のある人は排除されます。人のことなど考えていたら自分の居場所が無くなってしまいます。

 麻生さんの健康状態悪く、ご自身も心の奥底では分かっています。
『拒害』〈K-6〉は心の奥底の拒否感を反映して自分が自分に出す『虚害霊』です。3年前の大リーグの松井選手の手首の骨折。あれは自分で「そろそろ怪我しそう」との予感がなしたことです。

 北京オリンピックでの女子マラソン野口みずき選手。周囲からの期待感などの強いプレッシャーのため、自分の分からないところで自分自身に拒害を出し自ら出場辞退しました。これよりプレッシャーから逃れる方法はなかったのです。
 マラソンオリンピックチャンピオンの高橋尚子選手でさえ『拒害』のため引退しました。『拒害』は身を助けるための天からの授けものです。「あんまり無理するなよ!」との。

 麻生首相にも『拒害』が発生しています。安倍元総理も『拒害』のため降板しました。麻生総理自身「にっちもさっちも」いかない状態になっています。健康悪化解散か自滅解散か選択肢はありません。





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最終更新日  2009年01月20日 12時23分05秒コメント(0) | コメントを書く


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