素人が語るだけのエンタメニュースブログ+α

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2026.08.22
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カテゴリ: 芸能・エンタメ




全盛期は凄かったですね。



 元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(56)が芸能界での全盛期と現在の収入差を明らかにして話題である。

 芸人らの闇営業問題が騒動となった2019年、宮迫は所属していた吉本興業から契約解消され、YouTuberや実業家に軸足を移したが、その収入はどの程度なのか。ジャーナリスト丸山ゴンザレス氏のYouTubeチャンネルで、こう答えたのだ。

「1回ね、辞めた芸人収入ランキングというのでダントツ1位になってたんですよ。年収10億って……稼いでるか! 誰が年収10億稼いでんねん!」

 宮迫がプロデュースする焼き肉店「牛宮城」がらみでは、貯金を取り崩したこともあるとして、

「ぶっちゃけ、(貯金は)何億はあったんですよ。(でも)億を余裕できりましたよ。どうすんねん」

 などと、自嘲気味に言い放ったのである。そして芸能界での稼ぎで最もギャラが良かったのは「CM」で、現在の収入と比べると「5倍くらい違う」と打ち明けた。

「全盛期の稼ぎの凄さと、そこからピークアウトした現実を素直に話すのはエンタメニュースの定番ネタのひとつ。ネットでは『正直で面白い』『やっぱり全盛期はすごかったんだな』というコメントが相次ぎ、強い批判は少ない一方、さほど話題にもなっていません」

 とは、スポーツ紙芸能デスク。



■テレビ本格復帰はほど遠く、ホリエモンに助言を求めるも……

 芸能活動をみても、テレビへの本格復帰はほど遠く、今回のようなYouTube番組へのゲスト出演が中心。宮迫のチャンネル「宮迫ですッ!【宮迫博之】」では、ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏(53)をゲストに招き、再浮上の助言を求めたそうだ。女性自身は「テレビから消えた元大物芸人」として、ビジネスパートナーの男性が堀江氏に「もし宮迫の会社の社長を任されていたら宮迫をどう売り込む?」と質問。

「僕はやっぱり芝居。どうにかしてNetflixに押し込みますね。やっぱいい作品がめっちゃ増えてきてるんですよ」

 との回答があったそうだ。

「俳優として、2010年の大河ドラマ『龍馬伝』などに出演していましたからね。そこそこ実績があり、評価も低くなかった。そのあたりを暗にPRしたいのかも知れませんね」と、宮迫を知る芸能関係者。

「泥臭く、しぶとい宮迫らしいと言えるかも知れないけど、その道のりも険しそうです」(同)

 それを哀れととるか、奮闘劇ととるかは、世間に委ねるしかないのかも知れない。

引用
「ぶっちゃけギャラ」トークも飽きられ気味…宮迫博之のYouTube活動は哀れなのか、奮闘劇なのか|Infoseekニュース
元「雨上がり決死隊」の宮迫博之(56)が芸能界での全盛期と現在の収入差を明らかにして話題である。芸人らの闇営業問題が騒動となった2019年、宮迫は所属していた吉本興業から契約解消され、YouTuberや実業家に軸足を移したが、その収入はどの程度なのか。ジャーナリスト丸山ゴンザレス氏のYouTubeチ…



 表舞台から離れたとはいえ、未だに復帰は諦めていないですね。
 このことについて、世間はどう思っているのでしょうか?






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最終更新日  2026.08.22 17:46:58
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