奇改屋のチラ裏雑記

2010年08月08日
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テーマ: ニュース(97054)
カテゴリ: バイク乗りの戯言
この週末、何をするんでもなしに、ただ生きてた(笑

そんな中でテレビは見ないのだけどネットでニュースをおっていた。

森元首相長男逮捕!!
何しろネット上では、真っ黒な噂があるので、
押尾手記から?と思ってしまった。
森元首相長男、酒気帯びでコンビニ「ポプラ」に突っ込み逮捕
ってのが本当で、噂通りには違いないし、
なんで石川県民はこの人を選ぶのだろうと思っていたけど、
自滅したかたちになりましたね。

自民党県連によると、森容疑者は逮捕前日の6日夜、谷本知事や岡田直樹参院議員が参加した自民党県連の懇親会を「先約がある」と欠席していた。議員としての公務でも、県議会事務局によると、5日に委員長を務める県議会建設委員会の金沢、加賀地区の地域視察を、6日には加賀地区開発促進協議会の一員としての経産省や国交省への要望活動を、それぞれ急きょ欠席した。以前から、議会の 遅刻や早退、居眠りが見られ 議員の中からも「議会を軽視している」と批判の声が上がっていた。

政治家になってはいけない人間ですね。通報者の話で解釈すれば酩酊状態のようでしたし、
黒い噂を考えると、尿検査とか毛髪検査、社内家宅捜査もやるべきかと。



一人娘チェルシーさんがご結婚されたヒラリーさん。
「アメリカ初の女性大統領が、戦争を起こすだろう」って予言があったっけなあ。
結局大統領は初の黒人大統領でヒラリーさんは、国務長官。
先月のハノイで開かれたASEAN地域フォーラム(ARF)での発言は火種にも感じる。
当然後ろ盾は、世界一の軍隊「米軍」。
南シナ海と東シナ海は全部中国のものって主張されても、穏便に。
確かにいろいろとおかしいけどさ↓
中国が自国の権益が及ぶと主張するライン
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20100723-597918-1-L.jpg


日本は、尖閣でも主張してる排他的経済水域とかぶるわけだから、
乗じて油田の交渉をするべき。あくまでも穏便に。
そうは言っても図の通りやられては、日本の経済も終わってしまう。
日本の生命線ですからね。

日本のマスコミは、ちょっとなーと思うとこでもある。
しょせん、中国に不利益な報道は大っぴらにできない。
とにかく日本は東南アジアと結託しなけらばならないね。
たぶんに中国は資源が追いつかなくなっているようだから、
ここでヒラリー(米国)がダメって言わなかったら、ラインは取られていた。

東シナ海のガス田 、竹島、尖閣はいつのまにか日本から離れてしまう。

まあそれと、
中国甘粛省で大規模な地滑り 2000人が行方不明80人死亡
土砂が川を塞き止め洪水で5万人被災

なんていうニュースも入ってきている。
治山・治水対策の整備も追いつかないのだろうか。
民主が「永住外国人地方参政権付与法案」を通せば、
日本国内には増え続けている中国人がいるし、領地を切取りにくるでしょうな。
ヒラリーさんは、時間稼ぎをしてくれたのかもね。


闇サイト殺人、9日から控訴審・名古屋高裁
何故こんな事件が?と。2007年8月の事件。「だれでもよかった」系の事件。
災害でも事件でも「だれでもよかった」の被害者はどう選ばれてるのだろう。
もちろんソコに実行犯の意思はないわけで、時間のズレで運命は変わるようにもみえる。
この事件でも被害者女性と交際していた男性が「自分が迎えに行ってたら」と。

母親に餓死させられた幼子もこの被害者女性もうつし世に罪などない。
なのに突然理不尽なまでに悲惨な最後となった。 何故でしょう?

ココから先は、根拠を説明しない私的見解になりますので、
直感的に嫌な感じがしたら読まない方がいいでしょう。



この事件の被害者は、大きな宗教団体に属しているそうです。
創価学会ですね。 ボクも学校や職場には必ず会員さんがいたから名だけは知ってます。
政党公明党の支持母体でもあり、
真ん中の記事に書いた「永住外国人地方参政権付与法案」の推進派です。
これは創価学会には「在日」の方が多いから是非通したいということだそうです。
民主党は、マニフェストに掲げ選挙協力を得たので可決したいのだと思います。
この参政権の件は、実のところ中国人にメリットがありそうですが。

話がそれました、被害者側が被告人は『死刑」ありきで、
署名運動等をみても大きな団体がサポートしているように思えます。
なるほど政党も支持する大団体ですね。

日蓮正宗関連のサイトにこの件のことがありました。

学会員各位のかたは純真で面倒見が良い人も多いでしょうが、
そのようなことには一切関係無く拝んでいる「二セ本尊」の魔力に、
感応して不幸へと引きずられているのです。


ボクには、違いはわかりませんが、学会3世の方の書込みも見つけました。

何故、信心をされていた方なのに、
あのような事件に遭ってしまったのか・・・
何故なのか・・・誰にも聞けずに、悶々と悩んでおります。
真面目に信心をしていても、守られなかったのは何故なのでしょうか・・・


真ん中の記事に中国の地滑り事故のことを書いたけど、
これは場所がチベット自治区なのね。
だれもが気がつくけどチベットってひでー目ばっかじゃん。
じゃあさーチベット仏教ってダメなの?ってさ。 いえいえ。
チベット仏教のいうように、すべては因果応報なんだと思うわけ。
善因善果、悪因悪果、自因自果。

すべては原因があって結果。 運とか偶然ってにはあるようでない。
ボクは宗教団体には全く属してないし、ある種の無宗教だけど、
感覚的に解るのは、お金に執着したり、肉食したり、
つまりは新宗教が大きな売りにしている 現世利益を求めるってのは危険 だと思う。
それが特化してしまうと魔が寄りやすいもので、
ある一時、願いが叶い続けても、必ず悪魔は利子付きで取立てにくる。
”魔力に、感応して不幸へと引きずられているのです。”というのと同意だと思います。

ついでに特殊なこと書いてしまう。
この事件は、やはり過去と繋がっている。
前世からの血の争いもまた、因果を介在した輪廻だと言えると思います。

偶然はないと思うのです。

人間は気をつけて生きねばならないものです。


のうまくさんまんだ、ぼだなん、ばく



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最終更新日  2010年08月09日 00時24分24秒
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