奇改屋のチラ裏雑記

2017年05月17日
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カテゴリ: バイク乗りの戯言






世界のどこからでも 見上げればそこに浮かぶメッセージ
一瞬で描けるのさ 心の中でなら
息苦しい自分の外側に イメージの扉が開いている
君は僕の心 生まれた時からともに生きてる
僕の方が弱いから 君のせいにばかりしてきたけど
強くなれない日もある 優しくなれない日もあるけど
偽らない君をずっと この胸に抱きしめていたい

心が生きているなら 誰も一人じゃない…



おそらくは、、場末のスナックで唄う。
イイ歌だなあとも思うけれど、映画によくあっている。
印象に残ったのは、森口瑤子​。
こんなキレイなお母さんは、不自然な気もするけど。
小説のイメージに実にあっている。




心が死んでるんじゃねーかと。
だから一人なんだなあと。
さて、車窓から懐かしい東京を眺める。
歩くのは東京駅での乗り換えだけだ。。
またバイクで奔りたいのだ。
オレの街を。。


​
ちょっと今から仕事やめてくる (メディアワークス文庫) [ 北川恵海 ] ​





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最終更新日  2017年05月17日 23時49分58秒
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