奇改屋のチラ裏雑記

2017年07月01日
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カテゴリ: バイク乗りの戯言

梅田の蔦屋書店に行ってきた。
相変わらず、何がドコにあるのか解らないし、
結局は、セレクトショップ風にして、
本屋としての機能を損なってしまって、
店内の客からも不満の声が洩れていた。
代官山とか二子玉とでは、広さが違い過ぎるし、
大阪駅直結の本屋がこんな形であって良いはずがない。
灘波のジュンク堂書店の方が使いやすい。
コンシェルジュが紹介していた「本の子」を買った。
「本の子」が読み解けるのに、何故、店がこうなった。
閑話中断。。


​
本の子 (一般書) [ オリヴァー・ジェファーズ ] ​

「本の子」は、絵本である。
読書の楽しさを知っている者にとって、
何故楽しいのか再確認させられる本だ。


内容(「BOOK」データベースより)
すべて新訳、柴田元幸訳し下ろし!こんな本初めて!絵の中に、
40をこえる名作が詰まってます。
あの名作が海に、この名作が山に!文章で描かれた世界を、
旅しよう。本の子があなたを誘います。




Are these thoughts illusion ?





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最終更新日  2017年07月01日 23時55分23秒
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