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時計・ラジオ周波数カウンター(V2)[AKIT-3610V2]@1280円(税別)aitendoからVerUPして発売になった模様の周波数カウンターキット。前回のものではIF70Kの切り替え機能が10.7MHz固定されていたためクレーム付けていたんだが、改善されて再登場というわけだ。これでLA1800,SC1088,TDA7088,CD(YD)9088などのFMラジオICを使ったラジオの周波数がカウントできるようになるです。Good Job!!>>aitendoちなみに、NPO法人ラジオ少年で売っている(Sonyのラジオに外観がクリソツな)ラジオキット、”AM/FMラジオキット 型番 KIT-210 1,300円(税込)”などでもこれで測定できまする。にしても、今回のキット、ブザーとかR3とか、不添付のパーツがあるのはどういうことだろうか?(ブザーは前回のでも鳴らなかったからかな?)
2014.04.11
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ソーラーラジオボックスCB-G413。壊れました。ロッドアンテナがすっぽ抜けました。ビッグカメラ通販で500円弱で買ったラジオですが、結構感度良く、安定した動作で、手巻き充電も効率よく、災害時にも役にたちそうなラジオです。それほど使わないのですが、何度も1mほどの高さから落としていたら、ロッドアンテナがすっぽぬけてしまいました。。。。。orzアンテナだけの損傷なのでリード線を追加すればまた感度も戻るのですが、いい機会なので開けて修理してみることにしました。ぱっかん。中身は結構まとまっていて基板とダイナモ以外には空間があります。ダイナモは3相交流方式です。充電電池はNiMH、2.4V300mAです。AA2/3サイズ*2本ですね。この手の充電式はリチウムポリマー電池(3.7V)かNiMH3本(3.6V)の構成が多いのですが、それとは違いましたね。なにか新鮮な感じ。整流ダイオードブリッジは音量ボリュームの基板上に。ラジオICはCD1691CBです。なるほど、性能が高いのも納得です。このICなら間違いなく高性能なラジオができます。AMはスーパーです。黒&黄色のIFTがあります。455KHzのセラミックフィルターも見えます。バーアンテナは短いですが、これで十分です。FM用のコイルとセラミックフィルター、セラミックディスクリミネータがあります。基板上に未実装の部品がありますね。FMRF部がごっそり省略されている感じです。トランジスタが1個、SS9013です。AFの増幅ようでしょうか?それともLED駆動用?多分前者だと思いますが、位置的には後者か。。。FMロッドアンテナはネジで固定されているのですが、落下の衝撃でプラスチックのボスが折れてぶらぶら状態でした。アンテナが短いのでコイルで延長されています。ここに新しいアンテナを取り付けます。固定方式が違いますがタマゴラグをつけて接続します。。固定できないのでホットボンドで固めてしまうことにしました。新しいアンテナは若干ほそいのですが、ホットボンドで固定しているのでOKです。ちょうど長さもよく、ばっちりです。感度も復活しました。
2014.07.14
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NR950M(NR-950M) 第一電波工業モービル用の広帯域受信用アンテナです。設置する場所がまだ確保できなくて、ΔLoop-Xのアンテナマストに取り付けてみました。(この位置だとΔLoop-Xの方に影響がでて(中波のお化けがMW全域に増えた!!!)よくありません。。。)ケーブルも車載用なので一部細いのでいまいちです。(最初はマグネット基台をベランダの手すりに取り付けようと思っていたのですが、なんと、手すりにマグネットがつきませんでした。。。。orzステンレス製ですかね、さびてるんですが。。。。。)専用のマストを立てる必要がありますが、、、、、、、LW~FM帯を受信できるアンテナ(303WA-2)はあるので、その上のバンドが受信できるアンテナが欲しかったのです。主にエアバンド受信用です。いままでラジオのロッドアンテナでは松本空港のTWR(松本レディオ)は聞こえるのですが、空港内の航空機の低出力の通信が聞こえないので???って感じでした。それをどうにかしたいということで、やっぱりアンテナ必要だよね、ってことで。専用アンテナはもったいないし、まさかのディスコーンは無理だろってことで、車載にも使えるようにモービル用にしました。ついでに、ではないですが、とうとうハンディ広帯域受信機IC-R6(ICOM)も買っちゃいました。これでエアバンド受信も堅実です。(ただ、エアバンド受信ラジオは今後も挑戦するです。)先日作ったAliexpressから買ったFMラジオキット(+室内Δワイヤーアンテナ)が意外と調子よくエアバンド受信してくれるのですが、スケルチがないので通話無いときはノイズが煩くていけません。これで環境も改善できますね。このアンテナを家の中に引き込んで、最終的にBNCになっているので、BNC -> SMAの変換コネクタ(Banggoog.comで購入、@200円弱)を介して接続します。その結果、弱いですが、飛行機からのフライトプランとかも聞き取れるようになりました。昨日(8月1日)から1ヶ月限定で大阪までの直行便(JAL)が就航しました。ちょうどいいタイミングです。ということで、エアバンド聞いていたら飛行機見たくなったので空港へ行ってみました。どうにか福岡行きの便の出発に間に合いました。タキシングで目の前までやって来ました。タワーとのやり取りで滑走路はRWY18を使うということです。。。。ってことは逆か???いつもはここの反対側の滑走路端からこっちに走ってきて、北に向かって離陸(RWY36)するのですが、今日は風向きの関係か、こっちから離陸するということです。。。。なので、離陸前の機体を間近で見られました。発進直前です。アムロいきまーーーーすっ!!上がりました。RWY18離陸だと、南方向に離陸し、すぐにLeftターンして北に向かい、Rightターンして12000フィート位の高度で松本VOR上空を通って航空路に入ります。今日は雲が結構ありますが、かなり高いところにあるようで機影が最後までよく見えました。
2014.08.02
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DSPラジオ(AM/FM/SW) [Si4825-A10]@aitendoで200円+変換基板(SOIC16) [SOIC16(1.27)-V1]@aitendoで150円。ICの脚のピッチが1.27mmと手ハンダでも楽勝でハンダ付けできます。VDDとGND間のパスコン(0.1μF)はできるだけIC近くに取り付けろと言うことなので、変換基板上にチップコンデンサを実装。また、クロック用の水晶発信子はこの基板の裏側に実装しています。PUPさんが試作しておられたので、そういえば自分も買ってあったよなあ、と思い出しました。Aitendoの購入履歴を見ると、昨年の2月の購入。箪笥のなかで1年以上も眠っていたわけです、。。。。。orz夏のトランジスタ技術にもこれを使った記事が紹介されていて、その作者さんのHPもあります。なので、一度は作ってみないといけないなあ、と思っていましたが、ようやんく日の目を見ることになりますた。このDSPラジオICはマイコンも要らず、これだけでラジオが製作できるのもお手軽でよいです。さくっとブレッドボードに実装。単三電池2本の3Vで駆動。最初電源ONしたのですが、まったくうんともすんともいわず。。。。。。orzそれより、電源のLEDが点灯しません。これはショートかな?とあせります。そうするうちにDSPチップが異常に発熱してかなりヤバイ状態!!!あわてて電源を切ります。点検すると、まさかのICが上下逆でした。。。。。。orz原因がわかってほっと安心するも、まさかの電源逆接続でIC焼けちゃったか。。。。と冷や汗。。。。。でも挿しなおすとLEDも点灯し、一安心。しかし、音が出ない。。。。。?!?!(最初は画像の100均アンプなしで直挿しイヤホンで視聴。)AMPを接続すると、ローカルのFMが流れてきました。。。。。。よかった。AMのバーアンテナは昔、北海道のラジオ少年さんから購入したもの。これも2年以上箪笥の肥やしでした。。。。外部アンテナはまだつながず、人体アンテナで視聴。FMはローカル局が聞こえました。AMはローカル局が聞こえました。SWは中国の局が聞こえました。自分は詳しくないのでそれ以上わかりません、。。。。画像のものがすべてです。状態は画像で判断してくださいね。NCNRでお願いします。ジャンクは返品は受け付けません。この文言があれば、ヤフオクでは古のBCLラジオと肩を並べて出品できます。(笑)ということで、1チップでワールドワイドな放送の受信できるDSPラジオのやっつけ試作、できました。Silicon LabsのDSPラジオチップは性能が良いので安定して放送を受信できますが、単体ではマグネチックイヤホンも鳴らせないほど非力なAF出力です。ちゃんとしたアンプを組み込んでやらないと実用にはなりませんね。それでも、たったIC2個でたぶん、スピーカーも駆動できるラジオが構成できるのは魅力です。日本のラジオメーカーにもがんばってほしいところですが。。。。
2015.04.01
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たっぷりうなぎ重(598円)@ダイレックス平田店。前回に続き、うな重の通常価格のやつを買ってきた。通常価格でも598円と今の市価では格安。うなぎもかなり大きく、この価格ではありえないサイズの切り身が載っている。しかし、食べるとやはりあまりおいしくない。うなぎはいいのだが、やはりご飯がおいしくない。前回、ご飯が炊き立てではない&たれがご飯に回っていないとおもうと書いたが、今回のご飯はたれが染みて全体に茶色になっている。しかし、ツユダクではなく、混ぜご飯的な感じ。どうやら作り方が違うと思われる。通常、うな重(うな丼)は白飯にたれをあとから回しかけるという作り方(だろう)。なので、ご飯には十分水分が入る。しかし、このお店のは水分が少ない。やはりたれをケチっていると思われる。加えて、ご飯の味が薄いのだ。通常うな重といえば、甘辛いたれの味がするものだが、このご飯はそれがないのだ。薄い味付けの炊き込みご飯だ。なので、どうも、このお店の料理人の味付け感覚がおかしいのではないか?と思う。外部からの新規出店するお店は往々にしてその土地に合わない商品を提供する場合がある。それがその土地に受け入れられればいいのだが、そうでなければお店は失敗するだろう。西友とか、イオンとかも、最近は格安のお弁当やお惣菜を販売している。それが必ずしも旨いとは言えないのだが、価格の安さに妥協して購入している側面もある。なので、急激に宅地が拡大している(若い世帯が多い)この平田地区は、ある意味新興勢力にとって、いわば適当な実験材料だ、ということもできる。
2016.07.18
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とんとん麺(690円税込)@とんとん@山梨県中央市醤油味のとんとん麺、とんとん肉?というほろほろの柔らかい豚バラ肉が2枚入ったラーメンです。ほかにも塩味とカレー味があるようです。今日はカレーライスが売り切れと張り紙がしてありました。(カレーにはこのとんとん肉が入っているらしいです。まずかろーはず無しですね。)松本のラヲタの大将が山梨に行くとかなり頻繁に通っているお店のラーメン、以前から気になっていたのですが、今回食べる機会を得て、逝ってきました。郊外の田んぼの真ん中、ってか、川の土手のすぐ下にある辺鄙な環境にあるラーメン屋なのですが、地元のタベログやラーメンランキングにも登場する人気店のようです。スマホのカーナビを使ってやっとたどり着きましたが、普通(の観光客)ではいきつけないようなお店でした。肉も独特でしたが、麺もかなり独特。太目の平打ち麺ですが、かなりイレギュラーに縮れが入る、ってか、機械では到底作れそうにない手打ち麺と思われるような麺です。ツルしこで、噛みごたえもあるがするすると入ってしまうものです。メニュー。お店は店主の親父さんとおばちゃんが2名の3名体制でした。こんな辺鄙なロケーションなのに路駐が出るくらいの人気はびっくりですね。
2017.09.15
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1Hz-50MHz Five LED Display Frequency Counter With Frequency Oscillator Kit@7.45US$。かなり以前にBanggood.comから購入したもの。購入したときの記事はこちら。秋月で水晶発振子の発振周波数をそのままカウントできるキット(水晶発振子周波数測定キット)があると言う記事を読み、秋月のサイトで見てみたら、なんか、見たことがある。それがこのキットだった。秋月ではこれ、SainSmart(サインスマート)製で1950円もするのだが、中華モールで買えば、1000円せずに購入できる。秋月のと見た目も同じで、どちらも取り説も無し、メーカーロゴも無しだから、両方とも中華なコピー品だと思うのだが。なら、安いほうが良いでしょうってことで。中身、秋月のサイトからダウンロードした組み立て説明書で確認したところ、22pFのセラコンが1個多かった。不足部品はなかったのでよかった。全てリード部品なので、サクッと完成。1時間もあれば十分完成できる。7segのLEDは表面の保護フィルムを剥がないと密着設置できないので剥がしてから挿入した。20Mhzの水晶発振子は基板から少し浮かせてハンダ付けすればOK。電源は6V推奨なので、単3乾電池4本の6Vで駆動することにした。電源投入。7segはそのままだと写りにくいので、入っていた帯電防止フィルムを表面にかぶせると見やすくなる。RTL-SDR用のワンセグUSBドングルの交換した水晶振動子を測定してみた。これは中華製水晶。こちらは国産の水晶。これだけ見るとどちらも同等の精度だ。この間、発振回路を組んで調べたaitendoの時計用水晶発振子を測ってみたが、測定できない。。。。。。。orzこの測定器のスペックを見ると1Hz~50MHzなので時計用(32KHz程度)でも測定できるのかと思っていたのだが、ダメのようだ。秋月の取り説を見ると、水晶発振子は5~45MHz、とある。なんだ、水晶発振子は5MHz以上なのか。。。。ざーんねーん。。。。。orzまあ、しかたないか。通常の周波数カウンタとしては1Hz~測定できるってことなのでラジオの周波数カウンタにも使える。取り説を見ると、455KHzや10.7MHzなどのオフセットを設定できるモードもあって、結構使えそうだ。
2016.02.11
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発電器付ラジオキット HR-040Nハーフキューブ@テクノキット、2870円送料別台風の後でかなり涼しくなり、またまた買い置きしていたラジオキットの組み立てをやるのにちょうどいい気候になりましたね。ということで、中学校技術家庭科用教材ラジオキットです。3.11以降こういうラジオキットも教材に使われるようになったんですね。中身を見てみるとこんな具合。ラジオキットと言ってもラジオの部品がありません。ケースを開けてみると、すでにラジオの部分は組み立て済です。AFのアンプまで完成しています。発電用のモーターはマブチモーターみたいなDCモーターです。今まで見てきたものはすべて3層交流式のACモーターでしたからなんか新鮮ですね。ラジオICは定番のCD1691CBです。SonyのCXA1691のコピー品。高性能なAM/FM用ラジオICです。なのでラジオは十分実用的なはず。プリント基板の下半分が部品が搭載されていません。どうやらこれはラジオではなくラジオ用の手巻き発電機部分の回路を製作するためのキットのようです。充電の対象はこの電気二重層コンデンサー、10Fの大容量、耐圧は2.7Vとかなり低め。通常の市販の手巻き充電ラジオはニッケル水素電池を使用するのが一般的ですが、キットの場合はそうではないこのようなものを使っています。なぜでしょうか?組み立て完成。ラジオ部分は完成品で調整も済んでいるので組み立ては非常に簡単に終わりました。機械的に組み立てても問題ないですが、これは教材ですから途中で電気回路の仕組みをいろいろ試して見られるように構成されているようです。ラジオの組み立ては難しいので(感動しない確立大)、そういう部分は調整済みで調整不要で簡単な組み立てにシフトしてきているのでしょう。これもゆとり教育の弊害か、それとも過去の反省を元に、より現実的な道を探ってきた結果なのか。。。。。。いわゆる大きなラジオ少年にとっては簡単すぎて大して面白くない内容かもしれません。エコとか発電とかに興味がある子供には面白いものであることは間違いない、ですが。スピーカーが裏側にあります。なので音が正面では篭もりがち。単3電池2本でも動作可能な仕様です。良く見るとケースが塗装されています。今まで作ってきたラジオキット(中華)は大体プラスチックの成形一発で塗装されているものは無かったように思えます。なので、これで結構高級感が出ています。下手な安物ラジオより高級な感じをうけますね。ライトは白色LED1灯でレンズとか一切なし。とりあえず明るいですが、手元を照らすため、と言う感じでしょうか。使用感ですが、電気二重層コンデンサーの充電は1分程度で満タンになるようです。最初レバーが重いんですが、満タンになるとレバーが軽くなり分かります。これ以上まわすと電気二重層コンデンサーを劣化させてしまうらしいです。一般的に使われているニッケル水素電池だと、容量が大きいので満タンに充電するには1時間以上まわさないといけないのですが、これだと1分程度まわせば良く、そう考えると楽かも知れません。当然ラジオの動作時間は短いですが。それと気になったのが、手巻き充電の際の音のうるささです。DCモーターなのでかなりギャーギャーという音がします。ブラシがあるのでそれの摩擦音らしいですが、はっきり言ってこれでは避難所などの音に対して敏感な環境では迷惑になります。サイズもちょっと大きめな感じですね。なので使い勝手はいいと思います。ラジオとしては感度もまあまあで実用性もありますが、教材としてはいいかも知れませんがちょっと使うのをためらう感じはありますね。とにかくうるさいのがネックでしょうね。値段は教材としては安いかも知れませんが、3000円近いラジオとして考えるとちょっと割り高に思えます。一般的な手巻き充電ラジオライトと比べてもっとも異なるところが、携帯充電機能が無いこと、です。市販品は携帯充電できることが一番の用途(セールスポイント)なのですが、これは潔くそこのところを取り去っています。目的、用途の違いがはっきりと現れていますね。DC発電機なので寿命が短いらしいですが、DCモーター自体安いものですから交換部品として買えれば部品交換しながら使うと言うのが本当はいいと思います。しかし、まあ、現実的にそれは無い、ですかね。。。
2013.09.21
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TECSUN R-202T Portable Pocket 2~5 Channel FM Radio USD$ 11.40(約1100円) DX.COMで購入。一応日本FMバンドにあっているものを選定したのですが、これはロシア仕様。そのためFMバンドは64MHz~108MHzと超ワイドバンド。困ったことに日本FMでの常用帯域が80-90MHzの一目盛り分に圧縮されています。実質、上の2画像の範囲でしか使用できません。。。。。orzとりあえず分離は悪くないようなので混信はあまり無く音も悪くは無いのですが、使い辛いことこの上ない。なのでちょっとどうにかしたいと。パカッとあけました。なんと、ラジオICは型番がわからないように裏返しで実装されていますwwww中華ラジオはコピー品、孫コピー品、曾孫コピー品まであるといううわさですからね。仕方ないかと。ということは、最初から裏返しで実装するように基板も設計されているのかと。でもこれは困ったな。回路の推測がしにくいですね。基板部品面。一応、AM,FMともにIFTもセラミックフィルターも使っている普通の回路ですね。FMコイルは1本しか見えません。角度を変えて。ダイアルの下にもう一本コイル発見。サイズ的にこちらはFMのRF用だな。ということで、FMOSCコイル側から周波数を測定してみると、なんか低い。どうやら下側ヘテロダインのようです。バリコンにセラコンをパラって見ました。これだと周波数がシフトするだけで拡大しないんだよね。おまけにRFとOSC側を間違えたようで、これだけだと周波数もずれませんです。しかしおかしいことに、64MHzの目盛りのあたりに87~90MHzあたりの周波数が出現しました。(76Mhz以上のあたりは変わらない。)おばけではないらしい。(周波数を図ると本当にそこらへんが表示されます。)面白いので当面しばらくの間これで使ってみることにしました。改善はまた次回、ということで。
2013.09.28
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FM用バリキャップ、1SV184です。上のガラス管に入ったゲルマダイオードみたいなやつ。以前にFMラジオのチューニング用に使おうかと思って購入して、部品棚にしまいこんで忘れていたものを発掘してしまいました。ネットでデータシートを探すと、結構いい感じの仕様になっています。通常ΔLoopで使う、1SV101の可変容量範囲をフルカバー、それを上回る帯域をカバー可能な容量変化の仕様です。なので、ΔLoopでこれを使用すれば、Highで標準より上下とも広い周波数帯域をカバー可能になるのではないかと、期待します。こちらは、1SV161、サトー電気から購入。いつも買っているe-eleさんのバリキャップ在庫が無くなって、これだけになっています。なので取り敢えずこれは使えるのかどうかと思って、トロイダルコアを購入するついでにサトー電気から購入してみました。形状はチップ部品の脚を切らないで出荷した、というような形状。ちょっと取り扱いが面倒です。まずは、1SV184から測定。0V時の値。100pF超えています。1SV101よりかなり大きな容量です。8V印加時、この時点で既に1SV101の最小容量を下回っています。MAX電圧時。8V時とほとんど変わりません。既にサチっているのでしょうか?次に1SV161を測定。0V時。8V印加時。MAX電圧時。こちらも高電圧時の容量は1SV101より少ないですね。測定結果。1SV161の方は今まで評価した1SV101代替候補のバリキャップと同じような傾向を示しています。一方、1SV184はその差歴然です。低電圧域は容量が大きく、低電圧部分で急激に容量が減少する特性を示し、4Vほどでかなり減少。最終的にはその辺たりでサチってしまいます。仕様よりも10pF程度は多い値ですが、それでも十分1SV101よりも少ない値を取るようです。ということで、1SV184を実機で使用すれば同調周波数帯域の拡大が望めそうです。
2014.07.08
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イオンモール松本の駐車場料金の5時間無料期間が延長されました。平日ならほぼ無料という状況ですね。
2018.04.04
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SAYIN SY-1192 FM / MW / SW 14 Band Stereo Radio /TF 2000円前後。DealeXtremeから購入。デジタル表示でDSPラジオだということでかなり期待していたもの。しかし、来たものがこれで、思っていたものより一回りくらい小さい。ELPAのER-21Tと同じくらいの大きさ。LCD表示は大きいが文字は小さめ。青色LEDのバックライトがクール。スピーカーは小さいが音は十分大きく、中音も出ていて聞いていて割と安心できる音質。ボタンが少なく使い勝手はよくなさそう。電池がリチウム充電電池(BL-5C)のみなので日本のラジオ(乾電池使用と比べて)軽い。FMはLowバンドとHiバンドの2バンド構成で70MHzから108MHzを網羅するので支障はない。AMは522KHzから1710KHzまでのワイド仕様だかStepは9KHzで日本仕様になってる。SWは5.95MHzから21.85MHzだがまあ、こんなもんだろう。右下のダイアルで選局するが、ロータリーエンコーダなのでかなり使い勝手が違う。応答性が微妙。早く回しても追従しない。選局直後、1、2秒くらいは周波数が合わないらしく音声が割れる。それ以上に早く回すと、自動サーチモードで動くが、ヒットした局を記憶する機能は無い。どうやら単にDSPチップを搭載したものでMCUとかは無いタイプのラジオIC、のようだ。DSPラジオらしく、FMの感度はそこそこいいが、AM、SWはそれほどでもない感じだ。裏面。型番とか、スペックとかメーカー名とか、とにかくなにも表示がない。そういえば、表面も、前に掲載したWebの画像と比べてメーカー名のロゴが無いな。。。。。外装はダークメタリックグレーに塗装してあってかなり高級感があるので、パチものだとしてもかなり高品質に思われるが、。。。。。上面にはUSBとTF(MicroSD)スロット。横面にはボリューム、ヘッドホン端子、充電用miniUSB端子。アンテナは本体サイズに対してまあまあの長さ。バランスは良い。MP3プレーヤーとしては、フォルダー機能とか、曲名表示とかないし、とにかく鳴らせるだけというような感じだ。おまけにベースにノイズ(ププププ・・・・・・・というシーク音のような)があって、良くない。まあ、MP3はおまけとして考えたほうがよさそうだ。梱包形態&付属品。付属品はリチウム電池、USBケーブル。一応プチプチでくるまれているが、箱がなぜか白箱。加えて、取説も含めてどこにもメーカー名が書いてない。型番すら書いてない。。。。。。。どうやらパチもののようだ、、、、、、orzただ、質感も良く、商品の出来をみるとそれほど悪くないような気がするので、いい方に考えると、多分これは、メーカーの試作品の横流し品?、あるいは、ノベルティー用のものか?これに例えばフジテレビ、とか文化放送、とかのロゴを印刷して配る、ような目的で作っているものなのか?っと思えばそれほどがっかりもしないで済むか。パチか本物のブランド別品かはとにかく本物(正規品)が無いことには比較しようが無いのでなんとも言えないが、本物(と同等品)であることを願うばかりだ。
2013.10.24
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HC-603@Shinco@1500円くらい。 DealeXtremeから購入したものです。赤いラジオが欲しかったんです。なぜか日本では黒やグレー、白などのモノクロのラジオが多くてカラフルなものはAudioCommの一番安いポケットラジオくらいなもの。中華のラジオはなぜか派手なカラーが多くて(と言っても主に赤か青ですが。)、そういうのが欲しくなります。ということで、これです。デジタル周波数表示(それも赤の7segLED表示!!)でデジタル選局っぽい。そしてMP3プレーヤー付き。というか、中華のラジオってFMのみでMP3プレーヤーは標準装備みたいですね。日本ではそういうモノって少ない気がします。まあ、MP3プレーヤーはAppleのかSonyのものが主流だろうけど。。。。買ってアレなんだけど、これ、ボディが分厚くて重い。ずんぐりむっくりです。ちかごろ珍しい。メーカーサイトではこれ、どうやら、”高齢者向け”って位置づけらしい。どこが高齢者向けなのかよくわからんが。。。。使っての感想としては、これ、音が大きいです。それもかなり良い音。大きくしても割れない。割るまでのマージンが大きい。このサイズでだ。それにチューニングはAutoScanのみで手動で設定することができない。なので、Scanに引っかからない局は受信不可能なのだ。そういうところが高齢者向け(Auto)なのかな。自分的には歯がゆい操作性だ。電池はKL-5C 3.7V 800mAh。たぶん中華ラジオには必ず入っているBL-5Cと互換バッテリーだと思う。付属品はこれだけ。リチウム電池と充電用USBケーブル。保守書(三角のタグ)は型番、日付とか検査員とか、書いてない、白紙状態。。。。。むむむ??あやしい。よく見たら、アンテナ固定部の形状が欠けてる!!!!ってことはこれ、新品ではないのか???(店頭展示処分品みたいなもの?あるいは不良戻入品か???)実は、最初、リチウム電池が裸で入っていて、その袋がこのようなくしゃくしゃな状態ではいっていたのだ。USBケーブルもホコリまみれで。。。やっぱり新品じゃ無い。。。。。。。orzやっぱり、中華通販ってこんな品質なのか。。。。。梱包状態はこんな感じで、まあ悪くは無かったんだが。。。。ところが、よく考えたら、箱が茶箱なのだ。通常ならフルカラーの化粧箱なんだが。。。でも、一応箱にはメーカー名と連絡先が印刷してあったのでパチモンでは無いことは確かだ。そかし、これ、振るとガタガタ音がするんだが。。。。
2013.10.25
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CF210SP AM/FMラジオキットですが、組み立てただけで未調整でこんな感じ。AMの上側はNHK第2(1512KHz)はぎりぎり受信できません。SBCラジオ(864KHz)はここらへんで入感。NHK第一はここら辺。AMは若干下にずらさないといけませんね。FMは、(FM自宅再送信しているので)自宅の環境だと、何を受信しているのかわからないのですが、ほかのラジオの受信と比較して推定。最上側の周波数はどうにかやっと87.5MHzの自家再送信電波が受信できます。なので、88.5MHZあたりです。一番下のあたり(多分60MHz位)でなぜかNHKFMが受信できます。基本このラジオは76~108MHzまで受信できる仕様なので、かなり下側にずれています。(なんせまだ未調整ですから。。。)FM長野(79.7MHz)はここら辺。受信周波数を周波数カウンター無しに特定するのは、もう1台のラジオのOSCの周波数を利用します。(もう一台のラジオはFMスーパーヘテロダイン(ラジオICはCD2003SP使用)でOSCの中間周波数が+10.7MHz)この場合、もう1台のOSCは放送の周波数+10.7MHzで発振しますから、まず両方を同じ周波数の放送(79.1MHz)に合わせて、もう一台のラジオを+10.7MHzにまでダイアルを上げると、測定対象のラジオの放送が聞こえなくなります。(OSCの周波数がかぶって妨害しています。)とりあえずAMもFMも受信できることはわかったので次は調整に入ります。
2014.07.03
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背脂醤油ラーメン(750円税込)@麺や秀佳@新潟県長岡市左近。ビジュアルは、燕系の背脂ラーメンですが、微妙に長岡生姜醤油寄りの感じ。醤油たれは同じものを使っているのか?と。煮干系は弱いがなかなかこれも旨い。背脂もたっぷりでそこは満足感は高い。チャーシューが前回食べた生姜醤油の形態(そぎ切り)なのでかなり少ない。閉店間際でチャーシュー切れのようだが、かなり不満。2019年の1杯目、迷った挙句、結局時間切れで秀佳に再訪。至近にらーめん潤の宮内店があって、どっちにするか迷ったが、まあ、食べたことのないこちらの背脂醤油を食べてみることにした。閉店間際ギリギリだったので、客ももう少なくて、厨房も閉店準備の最中だったが、ちゃんとしたものを食べれて良かった。麺は前に食べた生姜醤油と同じか?麺のバリエーションは無いのかもしれませんね。から揚げ3個(390円)。揚げたて、あつあつで旨い。生姜醤油味ということだが、山賊焼きに慣れた自分の舌にはちょっと薄味かと。。。。。大きめ3個ということだが、大きいのは1個だけ。1個は小さい。3個合計での規定重量ででの提供か?皿に丁度3個載るだけの量だ。テイクアウトも可能。大量に持ち帰る客もいた。家飲みのあてにするのだろうか。。。。壁の画像。本来はこういうのが出てくるはずだと思ったんだが。。。。。。
2019.01.04
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昨日、夜中に緊急地震速報が鳴り響いた!! 松本市、震度3だ!! あわててTVを見たら、、、震度1かよ、 、orz 誤報だ!!人騒がせなwww ネットで確認しても、同様だったにゃ。
2020.05.07
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